BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】IMDRFやEUのCyber Resilience Ac
 tなどのサプライチェーン・セキュリティへの取り組み
 と、脆弱性のリスク対策の観点
X-WR-CALNAME:【無料・オンライン】IMDRFやEUのCyber Resilience Ac
 tなどのサプライチェーン・セキュリティへの取り組み
 と、脆弱性のリスク対策の観点
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:933109@techplay.jp
SUMMARY:【無料・オンライン】IMDRFやEUのCyber Resilience Actな
 どのサプライチェーン・セキュリティへの取り組みと
 、脆弱性のリスク対策の観点
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240214T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240214T170000
DTSTAMP:20260517T201711Z
CREATED:20240122T051522Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93310
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nいく
 つかの調査データが明らかにしてくれたのは、世界的
 に、医療業界は、もっともサイバーインシデントによ
 る被害額の大きな業種であるということです。\nこれ
 は個人情報の窃取だけでなく、人命に関わるインシデ
 ントも含まれます。もちろん、国内ではITリテラシー
 の問題が揶揄されていますが、他の業種同様に、IT技
 術、特にソフトウェアの問題に目を向けることも重要
 です。\nこのセッションでは、医療機関で使われるソ
 フトウェアを利用した機器やシステムに潜む、ソフト
 ウェアならではのリスクを振り返りつつ、それらの製
 品やサービスを開発提供する組織のみなさんが医療に
 携わる方達のリスクを低減するため、ソフトウェアを
 用いた開発において、どのようなことに気を配る必要
 があるのか整理してみます。\n参加対象\n\nソフトウェ
 ア・エンジニア\nセキュリティ・スペシャリスト\nソフ
 トウェアの品質管理に携わっていらっしゃる方\n\n参加
 費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合
 、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござ
 います。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/933109?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
