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X-WR-CALDESC:【中止】エンベデッドファイナンスの躍進（
 荒天の恐れがあるため開催中止）
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 荒天の恐れがあるため開催中止）
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SUMMARY:【中止】エンベデッドファイナンスの躍進（荒天
 の恐れがあるため開催中止）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93313
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント中
 止のお知らせ\n\n誠に残念ながら、気象予報により、明
 日2月5日の夕方から大雪が予想され、荒天になる見込
 みです。これにより、交通機関の大幅な乱れが懸念さ
 れます。参加者の皆様および関係者の安全を最優先に
 考慮し、重い心で今回のイベントの中止を決定いたし
 ました。\n\n\n要旨\nこのイベントでは、エンベデッド
 ファイナンスが金融業界にもたらす画期的な変革に注
 目します。最新のエンベデッドテクノロジーがどのよ
 うに金融サービスを根本から変え、顧客体験を新たな
 次元へと導いているのかを探求します。専門家による
 講演とパネルディスカッションを通じて、エンベデッ
 ドファイナンスの利点と、それが引き起こす潜在的な
 リスクを詳細に分析します。そして、これらの技術が
 将来の金融界にもたらす可能性について深く掘り下げ
 る貴重な機会を提供します。皆様のご参加を心よりお
 待ちしております。\n日時・場所\n2024月2月5日（月）19:
 00〜20:30\n株式会社QUICK（東京都中央区日本橋兜町7番1号
  KABUTO ONE 2F）\n※注意：受付は19時40分で終了します。
 この時間以降の入場はできません。\n参加対象\n\n金融
 業界に従事している方\nITエンジニア、デザイナー、プ
 ロジェクトマネージャー、または同様の職種に就いて
 いる方\n金融業界に関心を持つ学生\n\nプログラム\n\n\n\
 n時間\n内容\n\n\n\n\n18:40 〜\n受付開始（19時40分受付終了
 ）\n\n\n19:00 - 19:05(5分)\nオープニング　MC：渡辺 萌木（Q
 UICK）\n\n\n19:05 - 19:30(25分)\n基調講演『エンベデッド・
 ファイナンスのキホンと今後の展望』　スピーカー:城
 田 真琴（野村総合研究所）\n\n\n19:30 - 19:35(5分)\n休憩\n\
 n\n19:35 - 20:25(50分)\nパネル『エンベデッドファイナンス
 の躍進』　パネラー: 城田 真琴（野村総合研究所）　
 パネラー: 森田 航平（インフキュリオン コンサルティ
 ング ）　パネラー: 村田 大輔（クラウドローン）　モ
 デレーター:  藤井 達人（みずほフィナンシャルグルー
 プ）\n\n\n20:25 - 20:30(5分)\nクロージング　MC：渡辺 徳生
 （QUICK）\n\n\n20:30 - 21:30(60分)\nネットワーキング無料（
 お酒・軽食をご用意しております）\n\n\n\n後援\n\n\n\n\n
 　\n\nメディア\n\n\n\n前回イベントの様子はこちらをご
 参照ください。\n\n\n\nパネリスト\n\n\n城田 真琴（しろ
 た まこと）\n株式会社 野村総合研究所 DX基盤事業本部
 兼デジタル社会研究室　プリンシパル・アナリスト\n\n
 大手メーカーを経て、2001年に野村総合研究所に入社後
 、IT基盤技術戦略室長などを経て現職。専門は先端技
 術、及び先端ITビジネス動向のリサーチとそれらを基
 にしたビジネス/IT戦略の立案支援。『エンベデッド・
 ファイナンスの衝撃』のほか、『クラウドの衝撃』『
 ビッグデータの衝撃』『デス・バイ・アマゾン』『決
 定版 Web3』など著書多数。最新刊は2023年9月発売の『Cha
 tGPT資本主義』（東洋経済新報社）。NHK「おはよう日本
 」、BSテレ東「日経プラス10」などのテレビ出演も多数
 。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n森田 航平（もりた こうへい）\n株式
 会社インフキュリオン コンサルティング  執行役員副
 社長\n\n横浜国立大学経営学部卒業後、TISに入社。主に
 メガバンク向けFintech領域専任チームとして、API・Wallet
 等複数プロジェクトの企画・提案をリード。\n2017年よ
 りインフキュリオンに参画し、金融・決済領域におけ
 る事業戦略立案や新規サービス企画を始めとし、マー
 ケティング戦略検討、イシュイングシステム移行プロ
 ジェクト、ネオバンク参入戦略策定、投資領域におけ
 るアライアンス戦略検討プロジェクト等を担当。\nま
 た、2023年よりインフキュリオングループ全体における
 新規事業開発の責任者も兼任。\n\n\n\n\n\n\n村田 大輔（
 むらた だいすけ）\nクラウドローン株式会社  代表取
 締役\n\n大手ネット銀行 リスク管理部 顧客対応責任者
 ・監督業務\nクラウドソーシング事業nutteを共同創業\n
 不動産賃貸仲介アプリ iettyの事業部長を経て\nクラウ
 ドローン株式会社を設立、代表取締役。\nサービスサ
 イト　https://crowdloan.jp/ \n2020年 東京都主催の東京金融
 賞 金融イノベーション部門受賞\n2023年 東洋経済 すご
 いベンチャー100 選出\n\n\n\n\n\n\n藤井 達人（ふじい た
 つと）\n株式会社みずほフィナンシャルグループ デジ
 タル企画部 執行理事 デジタル企画部\n部長\n一般社団
 法人 日本ブロックチェーン協会 理事\n一般社団法人 
 金融革新同友会 FINOVATORS\nフィンテック養成コミュニテ
 ィ 共同創設者\n\nIBMにてメガバンクの基幹系開発、イ
 ンターネットバンキング黎明期のプロジェクト立上げ
 、金融機関向けコンサルティング業務に従事。その後
 、Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル・グループの
 イノベーション事業に参画しフィンテックプロジェク
 トを立上げ。おもな活動として「Innovation Hub」「MUFG Dig
 italアクセラレータ」「オープンAPI」等。また、MUFGコ
 イン、イノベーションハブ等の新規事業等の立上げも
 手がけた。その後、auフィナンシャルホールディング
 スにて、執行役員チーフデジタルオフィサーとして金
 融アプリの開発に取り組んだ。Microsoftの業務執行役員
 を経て現職。\n一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 
 創立メンバーとしてフィンテック企業の支援なども行
 っている。\n同志社大卒、東大EMP第17期修了。\n\n\n\n司
 会（MC）\n渡辺 徳生（わたなべ とくお）\n\n\n株式会社Q
 UICK イノベーション推進本部 本部長 兼 グループ統括CI
 O補佐\n\n1994年、ネットワーク技術者として同社へ入社
 。以降、先端ＩＴ技術の調査・検証や経営企画などに
 従事し、2008年には金融オンラインサービスでは国内初
 となる大規模な仮想化基盤を実現する。現職ではR&D活
 動を通じて、新規事業開発と様々なオープンイノベー
 ション活動に従事する他、社外の様々なイノベーショ
 ンコミュニティにも参画。最近の関心事は少子高齢化
 と先端ＩＴ。趣味はゴルフ、肉、日本酒。\n\n渡辺 萌
 木（わたなべ もえぎ）\n\n\n株式会社QUICK \n\n2020年株式
 会社QUICK入社。\nクラウド上の管理監視、コスト管理の
 業務を担当。\nAIによるコード解説、生成等、業務にAI
 を取り入れるべく模索中。\n\n\n運営\n阿部 一也（あべ 
 かずや）\n\n\nフリーランス\nフィンテック養成コミュ
 ニティ 共同創設者\n一般社団法人第二地方銀行協会 SAR
 BLAB DXオンボード コアアドバイザー\n株式会社コミュカ
 ル 技術顧問\n\nIT企業でシステムエンジニアとしてキャ
 リアを積んだ後、三菱UFJトラスト投資工学研究所にて
 最新技術の調査や研究業務の支援やMUFGデジタルアクセ
 ラレータのメンターに従事し、現在はIGSにてブロック
 チェーンを活用した信用社会創造の研究に取り組んで
 いる。\n複数のコミュニティ運営、技術書の執筆、イ
 ベントの企画なども行う。\n<コミュニティ運営>\n- フ
 ィンテック養成コミュニティ\n- Start Python Club\n- Fin-JAWS\
 n- Japan ICT DAO\n- fin-py\n- つくばビットコインミートアッ
 プ\n- VUCA Labo\nTwitter : @abenben\nGitHub : abenben\nnote : フィン
 テック養成コミュニティ（abenben）\n発表資料 : Speaker De
 ck\n\n\n\n藤井 達人（ふじい たつと）\n（プロフィール
 は、上記パネリスト内に掲載）\n\n\n高屋 卓也（たかや
  たくや）\n\n\n株式会社 技術評論社\nフィンテック養成
 コミュニティ 共同創設者\n\n書籍編集者。2013年より現
 職。担当作に『データサイエンティスト養成読本』シ
 リーズなど。\n\n\n\nフィンテック養成コミュニティと
 は？\nフィンテック養成コミュニティ（FTC：FinTech Traini
 ng\nCommunity）の理念は金融とテクノロジーを駆使した健
 全な社会改革に関わる人々を繋げる触媒になることで
 す。より良い未来の社会を切り拓くために\nVUCA(*)\n時
 代を乗り越えれる金融関係者（エンジニア、マネージ
 ャー、経営者）を養成したり知見を共有する活動を行
 います。\n\n※VUCAとはVolatility（変動性、不安定性）、U
 ncertainty（不確実性）Complexity（複雑性）、Ambiguity（曖
 昧性）の頭文字からなる造語で、「あらゆるものをと
 りまく環境が複雑性を増し、将来の予測が困難になっ
 た状態」を指します。もともとは軍事用語ですが、近
 年はビジネスを表す言葉としても使われるようになり
 ました。\n\n\n\nフィンテック養成勉強会とは？\nフィン
 テック養成コミュニティが不定期に開催する勉強会で
 す。\n過去のレポート（抜粋）はこちらを参照くださ
 い。\n\n『シナリオプランニング』ワークショップ\n東
 京証券取引所でのIT勉強会（クラウド、AI、ビッグデー
 タの活用）\nUX\,AI\,チャットボット勉強会\n\n※取材レ
 ポート作成：株式会社グッドウェイ\n\n\n\n注意事項\n\n
 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります
 。 \nイベント内容、発言、映像などが記事化される可
 能性がある旨をあらかじめご了承ください。\n  掲載媒
 体は、新聞、雑誌、オンライン・メディア、TVを含み
 ます。\n撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブ
 サイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、\n  事
 前に確認無く、社外に公開させていただく場合があり
 ます。\n人材紹介業、営業、ネットワークビジネス勧
 誘目的の参加はご遠慮ください。\nその他、事務局が
 不適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n\n行動規範\nフィンテック養
 成コミュニティはフィンテックに関する技術やビジネ
 スなどの共有とコミュニケーションを目的としていま
 す。私たちはすべての参加者にとって安全で歓迎され
 るような場を作ることに努めます。\nフィンテック養
 成コミュニティが主催するイベントに参加するすべて
 の人は下記の行動規範を守ることを求められます。主
 催者はこの行動規範を勉強会、パーティ、交流会に適
 用します。すべての人にとって安全な場所を提供する
 ため、聴講者、登壇者、スポンサー、主催スタッフ含
 めたすべての参加者にご協力をお願いします。\n私た
 ちは下記のような事柄に関わらずすべての人にとって
 安全な場を提供することに努めます。\n\n社会的あるい
 は法的な性、性自認、性表現（外見の性）、性指向\n
 年齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、宗教（無宗
 教を含む）\n技術の選択\n\nそして下記のようなハラス
 メント行為をいかなる形であっても決して許容しませ
 ん。\n\n脅迫、つきまとい、ストーキング\n不適切な画
 像、動画、録音の再生（性的な画像など）\n発表や他
 のイベントに対する妨害行為\n不適切な身体的接触\nこ
 れらに限らない性的嫌がらせ\n\n登壇者、スポンサー、
 主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性的
 な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パー
 ティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不
 適切です。\nハラスメント行為をやめるように指示さ
 れた場合、直ちに従うことが求められます。ルールを
 守らない参加者は、主催者およびスポンサーの判断に
 より、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、
 スタッフとして関わることを禁止します。\nもしハラ
 スメントを受けていると感じたり、他の誰かがハラス
 メントされていることに気がついた場合、または他に
 何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連
 絡ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心
 して勉強会に参加できるようにお手伝いさせていただ
 きます。\nこの行動規範は、CC-BY-3.0で公開されているDr
 oidcon NYCのCode of Conduct\nおよび、DroidKaigiのCode of Conductを
 元に作成しています。\nThis work is licensed under\na Creative C
 ommons Attribution 3.0 Unported License.\nOriginal source and\ncredit: ht
 tp://2012.jsconf.us/#/about & The Ada Initiative\n個人情報の取り
 扱いについて\n当イベントでは、参加者の名前やメー
 ルアドレスなどの個人情報を収集する場合がございま
 す。イベント管理システムやアンケートフォームを通
 じてご入力いただいた情報は、フィンテック養成コミ
 ュニティにより取得・管理されます。また、本イベン
 トの共催企業へ、ご連絡やサービスの紹介の目的で、
 書面や電子データとして提供されることがあります。\
 nフィンテック養成コミュニティは収集した個人情報を
 、以下の目的でのみ使用いたします。\n\n当イベントの
 運営・管理\n当コミュニティのイベントに関する連絡
 や広報活動\n当コミュニティ、および、当イベントの
 共催・後援団体のイベントやその他のお知らせの配信\
 n\n特にご指示がない場合、当イベントへの参加をもっ
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