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SUMMARY:Ubie流コーポレートセキュリティの現在地と未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93313
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n好評につき
 募集人数を30名→50名→70名に増枠しました！\n視聴方
 法\n当イベントはZoomにて配信予定です。準備でき次第
 、参加者へメールで視聴URLをお送りしますので今しば
 らくお待ちください。\nイベント概要\n「他の会社って
 セキュリティ対策どうしてるの？」\nスタートアップ
 でも大企業でも、セキュリティ対策は誰もが直面する
 課題ですよね。\nUbieのセキュリティ環境もまだまだ発
 展途上ですが、私たちがどのようにセキュリティ環境
 を構築し継続的に改善しているか、それらを共有し少
 しでもお役に立てれば幸いです。また、それを通して
 業界全体のセキュリティ環境の向上を盛り上げていき
 たいと考えています。\nUbieは医療にまつわる事業を展
 開しており、取り扱う情報も非常にセンシティブなも
 のばかりです。\n情報自体の機密性に加え、それらを
 取り扱う従業員自体のID管理や情報の統制についても
 非常に重要なテーマです。\nUbieは従来スピード重視で
 成長を続けてきましたが、今後さらなる事業拡大を見
 据え、スピードと同時に守りも強く意識した環境構築
 を推進しようとしています。\n「ID管理」「情報アクセ
 ス権」「端末のセキュリティ」\n - 今回はこれらをピ
 ックアップし、スタートアップならではの機動力を保
 ちつつ守るべきものは守る、会社バリューでもある「F
 ull throttle\, but safe」をどう実現しているか、Ubieのコー
 ポレートセキュリティのリアルをご紹介します。\n開
 催概要\n日時：2024年2月6日（火）19:00-20:00\n※オンライ
 ン限定\n主なテーマ\nどの会社でも起こり得るあるある
 な事例を元に、それに現状どう対応しているか、今後
 どう強化していくかをご紹介します\n\nSaaS多すぎ！ア
 カウント作成とか運用煩雑！スケールする仕組みにす
 るには\n組織や役割が頻繁に変わる！情報公開範囲と
 か毎度どうするの！？\n業務委託とか間接雇用者のIDや
 端末管理どうする！？\n\nなど\n登壇者紹介\n江口詩織
 （egurin）\n楽天グループ株式会社にて内部統制および
 セキュリティ管理業務に従事したのち、2018年9月株式
 会社メルカリに参画。セキュリティガバナンスやセキ
 ュリティ管理プロセスの構築・運用・改善などを推進
 した。\n2023年4月にUbieに参画。セキュリティマネージ
 ャとし、ISMSの推進やセキュリティ管理プロセスの整備
 を担当。\nX(Twitter) @egurin2020\n吉川崇（yoshiyan）\nSamantha T
 havasa情報システム部にてIT職としてのキャリアをスタ
 ート。ヘルプデスクの立ち上げ、社内IT環境の刷新、
 店舗売上管理システムやWMSなどの基幹システムリプレ
 イスのプロジェクトを担当。\n2017年11月株式会社メル
 カリに参画。上場前後を通して社内IT基盤整備、ヘル
 プデスク管理運営やチームマネージャーなどを経て2023
 年8月Ubieに参画。\n現在はCorporate EngineerとしてIT基盤整
 備とともにCorporate Security領域も担当し、IDや端末管理
 などの環境整備に従事している。\nX(Twitter) @yoshiyan1025\n
 盛田 崇弘（tamosan）\n前職は金融SIerにて24時間365日稼働
 するシステムの運用保守に従事。その業務の効率と品
 質を向上するためシステム運用保守の業務プロセス整
 備を推進しつつ、全社のBPRプロジェクトを立ちあげSlac
 k Enterprise Gridや社内のCICD環境整備を推進した。\n2021年9
 月にUbie株式会社に参画し、Corporate Engineerとして社内メ
 ンバーが安心・快適に業務を遂行するための社内IT環
 境となるべく、主にSaaS導入、運用、整備を推進してい
 る。\nX(Twitter) @tamosan_01\n会社紹介\nUbie株式会社\n「テク
 ノロジーで人々を適切な医療に案内する」をミッショ
 ンに掲げ、医師とエンジニアが2017年5月に創業したヘ
 ルステックスタートアップです。症状から適切な医療
 へと案内する「症状検索エンジン ユビー」や医療現場
 の業務効率化を図る「ユビーAI問診」を開発・提供し
 ており、誰もが自分にあった医療にアクセスできる社
 会づくりを進めています。
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