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X-WR-CALDESC:ことらっしゅ#2 ユーザー企業が喜ぶシステム
 障害対応改善事例のポイントを学ぼう（＋書籍紹介）
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SUMMARY:ことらっしゅ#2 ユーザー企業が喜ぶシステム障害
 対応改善事例のポイントを学ぼう（＋書籍紹介）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93314
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nことらっし
 ゅ co-trou-shとは\nco-troubleshootingの略で、システム障害対
 応の改善コミュニティです。「ことらっしゅ」と読み
 ます。\ncoとは、協同のことです。協同によるシステム
 障害対応を目指します。チーム内だけでなく、社内の
 他チーム、または社外（SIerやユーザー企業）と協同し
 、助け合うことで、システム障害対応を改善していき
 ましょう！　将来においては、会社を超えて、システ
 ム障害対応をいち早く解決していける世の中にしてい
 くことを目指しています。\nイベント概要\n🤝システ
 ム障害対応実践ガイドの著者が語る「SIer保守担当へ伝
 えたい、ユーザー企業が喜ぶ改善事例」\nシステム障
 害対応の改善は、ユーザー企業に価値を感じてもらう
 ことも重要です。\nとはいっても、いったいどのよう
 な点がポイントになるのでしょうか。何から始めれば
 よいのでしょうか。\n『3カ月で改善！システム障害対
 応実践ガイド』を紹介しつつ、付録にある改善事例に
 ついて語ります。\n💡こんな方におすすめ\n\n障害対応
 を改善したい\nユーザー企業の担当者がどんなことを
 考えているか知りたい\n他社との協業で障害対応をし
 ていきたい。SIerとユーザー企業、どう向き合っていく
 か？\n書籍に興味がある\n\n開催形態\n\n🎧オンライン
 参加の方は、Zoomです。\n🏢リアル参加の方は、株式会
 社アシスト(市ヶ谷スクエアビル)へお越しください。\n
 \n🍺リアル懇親会\nリアル参加の方は、会場近辺で懇
 親会を実施します。\n→connpassの別イベントとなってお
 り、別途参加登録が必要です。コトラッシュ懇親会#2\n
 タイムテーブル\n\n\n\n開始時刻\n時間\n内容\n発表者\n\n\
 n\n\n18:30\n-\n会場オープン\n-\n\n\n19:00\n5\nオープニング\n
 松浦\n\n\n19:05\n35\n本編「SIer保守担当へ伝えたい。シス
 テム障害対応実践ガイド著者が語る、ユーザー企業が
 喜ぶ改善事例」\n松浦\n\n\n19:40\n5\n【LT】品質管理部門
 ってこんな事で困ってます〜障害から学ぶには〜\n高
 島恭亮（kyo0921）\n\n\n19:45\n5\n【LT】生成AI時代の障害対
 応におけるナレッジマネジメント\n栗原章二（skurihara
 ）\n\n\n19:50\n5\n【会場LT】会場ご提供のアシスト様より\
 n同上\n\n\n19:55\n5\nクロージング、アンケート\n松浦\n\n\n
 \nオープニング\n(19:00-19:05)\n\nコミュニティの紹介\n\nSIe
 r保守担当へ伝えたい。システム障害対応実践ガイド著
 者が語る、ユーザー企業が喜ぶ改善事例\n(19:05-19:40)\n
 書籍の著者が自ら、ポイントとなるキーワードを語り
 ます。書籍を買っていない方にも、冒頭に考え方が分
 かるように説明しますので、ご安心ください。\nその
 上で、付録にある改善事例についてユーザー企業の立
 場で語ります。\n＊質疑応答の時間を設けてあります
 。松浦または共著者の野村から回答することがありま
 す。\nシステム障害対応LT\n(19:40-19:50)\nライトニングト
 ークです。\nシステム障害対応にかすっていれば、内
 容はなんでもOK！\n会場LT\n(19:50-19:55)\n会場ご提供のア
 シスト社より。\nクロージング、アンケート\n(19:55-20:00
 )\n告知、アンケートのご協力をお願いします。\n登壇
 者情報\n松浦 修治（まつうら しゅうじ） (X: @shujinext)\n
 \n\n筑波大学第2 学群日本語日本文化学類卒。グロービ
 ス経営大学院MBA プログラム2022年3 月修了。IPA IT サー
 ビスマネージャ、プロジェクトマネージャ、IT ストラ
 テジスト保有。\n大手情報サービス企業で、人材事業
 のプロジェクトマネジメント、IT サービスマネジメン
 トを14 年担当。新規プロダクト初期構築の開発マネジ
 メントで、2010 年にはIT 部門通期MVP を受賞。\n現在、
 担当領域のIT サービスマネジメントに加えて、人材系
 グループ会社でのIT 企画や、領域横断でIT サービスマ
 ネージャ同士の連携を深める活動に取り組んでいる。\
 nカオス耐性があり、滅多なことでは動じない。人に興
 味があり、美味しい酒を飲みながら人と話すのが特に
 好き。\n\n\n髙島 恭亮（たかしま きょうすけ） (Facebook)
 \n\n\n出向やら転職やらを経て、ベンダー・事業会社両
 方の立場で金融関係のシステム開発や保守を長年経験
 。\n現在は事業会社のIT部門で品質管理を担当している
 。\n主なミッションは、IT部門全体のシステム品質を向
 上させて障害を減らすこと。\n最近は、システム障害
 って人によって解釈が異なるなあと改めて実感してい
 る。\n\n\n栗原 章二（くりはら しょうじ） (Facebook)\n\n\n
 現職マーケター、元Oracleサポートエンジニア\n2006年～2
 017年のOracleサポートエンジニアの経験を元にLTします
 ！\n\n\nコミュニティ\n\n「システム障害対応に関わるIT
 人材が、改善を目指して相互に学び合うコミュニティ
 」\n\nシステム障害対応に関わる方々が、改善を目指し
 て相互に学び合う場です。\nシステム障害対応の実務
 経験があれば、参加頂けます。\n何らかの立場で障害
 対応に関わる方であれば、IT職種以外でも参加OKです！
 \nコミュニティ入会申請フォーム\n\nメディア\n\n「シス
 テム障害対応に困っているあなたに ちょっと役立つメ
 ディア」\n\nhttps://ops.co-troubleshooting.com/landingpage/summary\n
 登壇者の書籍紹介\n『3カ月で改善！システム障害対応
 実践ガイド』（翔泳社）\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/479817890X
 /\n
LOCATION:株式会社アシスト 東京都千代田区九段北4-2-1 (市
 ヶ谷スクエアビル)
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