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X-WR-CALDESC:“とはいえ”シリーズ⑨「スクラムマスター
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SUMMARY:“とはいえ”シリーズ⑨「スクラムマスター編」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93319
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n“とはいえ
 ”シリーズとは？\n\n「Scrum Guideにはこう書いてあるし
 、こういう事例もよく見かけるけど、とはいえ…」と
 困ってしまったり、どうすべきかを決められない場面
 はありませんか？\n\nたとえばスプリントレビューでは
 「利用者にデモンストレーションをすること」が定石
 です。\nしかしコミュニティ活動などでお悩みを聞い
 ていると「BtoBビジネスだから利用者に見てもらうのは
 難しい」「利用者の意見にどこまで対処すれば？」な
 どの“とはいえ”の相談がよく舞い込んできます。\n\n
 またScrumでは専任のスクラムマスターがいることが望
 ましいとされています。\nしかしここでも「忙しいし
 、専任になるのは難しい」「ほかの業務もあるし…」
 などの“とはいえ”をよく聞きます。\n\n”とはいえ”
 シリーズはこのような“とはいえ”について、レッド
 ジャーニーのアジャイルコーチがざっくばらんに話す
 オンラインイベントです。\n参加者のみなさまにはラ
 ジオ感覚で聞いていただいたり、みなさまがお困りの
 ”とはいえ”を教えていただいてもかまいません。\n
 経験豊かなコーチ陣の考え方や会話をヒントに、「教
 科書の通りにいかない…」と足を止めず、自分たちの
 アジャイルの道を歩んでいきませんか？\n\n第9回のテ
 ーマは「スクラムマスター」です。\n\nスクラムガイド
 ※では、スクラムマスターは”組織に奉仕する真のリ
 ーダーである”と位置づけられ、開発を実践していく
 中で担うべき役割や負うべき責任ついて解説されてい
 ます。\n多岐にわたる任務を遂行しながらプロジェク
 トを円滑に進めるために、スクラムマスターはどのよ
 うに立ち振る舞えばよいのでしょうか？\n\n今回はこの
 「スクラムマスター」の”とはいえ"を扱います。\n※
 スクラムガイド2020 (https://scrumguides.org/docs/scrumguide/v2020/
 2020-Scrum-Guide-Japanese.pdf)\n\nこんな方はぜひお越しくださ
 い\n\n\n組織やチームをもっといい感じにしたいと思っ
 ている人\nチーム内だけの学びだけでなく第三者の意
 見を知りたい人\nアジャイルやスクラムを実践してみ
 たいけど、自分の現場ではうまくいかないと思ってい
 る人\n組織の中でアジャイルやスクラムをうまく展開
 していけないとお悩みの人\n\n\n今後の予定\n\n1回目：
 スプリントレビュー (2023-5-15開催)\n2回目：スプリント
 プランニング(2023-6-14開催）\n3回目：スプリントレトロ
 スペクティブ (2023-7-12開催)\n4回目：デイリースクラム
 （2023-8-24開催）\n5回目：スプリント（2023-09-26開催）\n6
 回目：スクラムチーム（2023-11-20開催）\n7回目：開発者
 （2023-12-18開催）\n8回目：プロダクトオーナー(2024-1-22
 開催）\n9回目：スクラムマスター←今回\n…\nX回目：
 ステークホルダーとのコミュニケーション\nY回目：チ
 ームづくり\n\nアジャイルコーチ\n\n中村 洋  ( @yohhatu )\n
 \n\n＜プロフィール＞\n株式会社レッドジャーニー \nCSP-
 SM(認定プロフェッショナルスクラムマスター)・CSPO(認
 定プロダクトオーナー)\n\n様々な規模のSIerや事業会社
 でのアジャイル開発に取り組み、今に至る。現在まで
 主に事業会社を中心に40の組織、80のチームの支援をし
 てきた。\n「ええと思うなら、やったらよろしいやん
 」を口癖に、チームや組織が自分たちで"今よりいい感
 じになっていく"ように支援している。\n※発表資料 「
 いい感じのチーム」へのジャーニー、チームの状況に
 合ったいろいろなタイプのスクラムマスターの見つけ
 方、アジャイルコーチが見てきた組織の壁とその越え
 方、など多数。\n\n新井 剛  ( @araratakeshi )\n\n\n＜プロフ
 ィール＞\n株式会社レッドジャーニー 取締役COO\nプロ
 グラマー、プロダクトマネージャー、プロジェクトマ
 ネージャー、アプリケーション開発、ミドルエンジン
 開発、エンジニアリング部門長など様々な現場を経て
 、全社組織のカイゼンやエバンジェリストとして活躍
 。現在はDX支援、アジャイル推進支援、CoE支援、アジ
 ャイルコーチ、カイゼンファシリテーター、ワークシ
 ョップ等で組織開発に従事。勉強会コミュニティ運営
 、イベント講演も多数あり。\nCodezine Academy ScrumBootCamp P
 remium、機能するチームを作るためのカイゼン・ジャー
 ニー、今からはじめるDX時代のアジャイル超入門 講師\
 nCSP(認定スクラムプロフェッショナル)、CSM(認定スクラ
 ムマスター)、CSPO(認定プロダクトオーナー)\n著書「カ
 イゼン・ジャーニー」、「ここはウォーターフォール
 市、アジャイル町」、「いちばんやさしいアジャイル
 開発の教本」、「WEB+DB PRESS Vol.111 見える化大作戦特集
 」\n\nこちらも合わせてご参照ください\n\nレッドジャ
 ーニーのアジャイルコーチ陣によるコラム集
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