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SUMMARY:ChatGPT Meetup Tokyo #6
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240222T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93323
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nChatGPT Meetup\n
 ハッシュタグは、#ChatGPTjp です。\nはじめに(重要事項)\
 nここはChatGPTの「ユーザーコミュニティ」によるMeetup
 です\n\nOpenAI社は当コミュニティといっさい関係ありま
 せん。\nコミュニティによる運営なので、参加者は「
 お客さん」ではありません。一緒にコミュニティメン
 バー同士で知見を深め合う助け合いの精神で行動をお
 願いします。\n知見の共有の中で関連する製品を宣伝
 することや、仲間を募集することは歓迎されますが、
 スパムな商品の売り込みやリクルーティング活動は排
 除の対象となります。迷ったら控えておきましょう。\
 n\n現地Meetup枠では「ChatGPTユーザーやOpenAI APIユーザー
 、Azure OpenAIやその他LLM研究者やアプリ開発者」が広く
 参加できます\n\nLTを聞くだけというよりは、積極的に
 情報交換できる人や課題を持っている人にアドバイス
 したり、ある程度自分が実践された知見を共有できる
 方の参加が歓迎されます。「ChatGPTもAPIもまったく触っ
 たことがない」「交流に興味がない(情報が欲しいだけ
 )」「所属や素性を明かせない」方の参加は歓迎されま
 せん。\n\nMeetupイベントのスピーカーを公募しています
 \nChatGPT Community(JP)では以下のようなセッションを話し
 てもらえる人を通年で募集しています。\n\nChatGPTで業
 務を改革したり、小説やゲームを作ってみた話\n大規
 模言語モデルの技術\nOpenAI APIを活用したアプリケーシ
 ョン設計・実装の経験談\nプロンプトエンジニアリン
 グ\nChatGPT pluginsやCode interpreterの話\nローカルLLMやファ
 インチューニングの手法\nLangChainやLlamaIndex\, Guidanceと
 いったフレームワークの話\nAzure OpenAIやLLMアプリのプ
 ラットフォームの話\nアプリケーションのテスト手法\n
 モデルの応答精度の評価手法\n\n今回もChatGPTの業務活
 用事例から、LLMアプリ開発まで盛りだくさん。\nLangChai
 nやVector Store使わなくても、ChatGPTで業務Hackしてる人は
 大歓迎です！エンジニアだけのコミュニティに勘違い
 されてる節がありますが、まったくそんなことありま
 せん！\n\nサポート業務がこれだけ楽になった  \nアイ
 デア出し、ブレストでの活用  \n壁打ち相手としていつ
 でも高速に思考整理してアウトプット早くなった   \n
 コーディングの時間がこれだけ削減した\nなどなど\n\n
 他にも、ChatGPTで実際に会社内で効率化や改善につなが
 った話等を募集しています。  \n→ 通年でのLT応募ペー
 ジ\nまた、今回はたまたまですがCohereの共同創業者の
 来日とタイミングがあったので、若干ごった煮になり
 ますが、Nickの話も聞いてみましょう！\nBig Thanks to our S
 ponsors\nKDDI株式会社様 (会場スポンサー)\n\n場所：KDDI DIG
 ITAL GATE (東京都港区虎ノ門2丁目10-1 虎ノ門ツインビル
 ディング 西棟3階)\n\n\n会場スポンサー、コミュニティ
 スポンサー募集\nChatGPT Community(JP)では持続的なコミュ
 ニティの活動を支援してくれるかたを募集中です。\nCh
 atGPT Meetupとそのスコープについて\n生成AIのトレンドが
 盛り上がりつつある中、2022年11月ChatGPTがリリースされ
 、その汎用性と可能性にたくさんの人が湧き、いまや
 日々プロンプティングを工夫して自分たちの仕事を改
 革したり、プラグイン開発やEmbeddings技術でChatGPTのケ
 イパビリティを拡張するコミュニティの動きが活発化
 しています。\nこのコミュニティ以外にもさまざまな
 エリアで、さまざまな職種の人たちにより活発な知見
 の共有が進んでいます。\nわれわれのコミュニティは
 、エンジニアである主宰の吉田を中心に、プロンプテ
 ィングからOpenAI API、さらには周辺のライブラリやHubの
 エコシステム(LlhamaIndex\, LangChain\, HuggingFace\, Azure OpenAI..
 .などなど)まで広く活用の助けになる知見を共有し、
 みんなで手を動かして楽しむためのコミュニティです
 。\nAgenda\n配信終了後にコミュニティメンバー同士のMee
 tupを開催します。\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\
 n\n\n18:30-19:00\nSocial & 会場準備\nMeetup参加者\n\n\n19:00-19:05
 \nOpening\n新居田晃史(JBAT)\n\n\n19:05-19:15\n会場説明 ＆ KDDI 
 DIGITAL GATEの紹介\n 大塚達海(KDDI株式会社)\n\n\n19:15-19:35\n
 ChatGPTの知的財産業務への応用やAssistants API の活用例\n
 宮崎超史(Toreru CEO)\n\n\n19:35-20:05\nWhat is Cohere and what does t
 he enterprise LLM mean?\nNick Frosst (Cohere Co-founder)\n\n\n20:07-20:17
 \nChatGPTにプログラミング言語処理をさせてみた\n水島
 宏太（kmizu）\n\n\n20:19-20:29\nセキュリティチェックシー
 ト記入AIをPrompt Flowで作る\n田口大智\n\n\n20:31-20:41\nLangCh
 ain浦島太郎状態からver0.1.0とLCELについていきたい\n前
 田和樹\n\n\n20:43-20:53\nオンライン会議での効果的なChatGP
 T活用\n波々伯部潤　（てがっきー＆まりー）\n\n\n20:55-2
 1:05\n賢いとウワサのCohere日本語ベクトル変換をBedrockで
 比べてみた\nみのるん(KDDIアジャイル開発センター株式
 会社)\n\n\n21:07-21:12\nUXライターが語る「生成AIはプロン
 プトが9割」\n永井一二三\n\n\n21:09-21:19\nTBA\nLouis Hunt\n\n\n
 21:21-21:31\nOpenAI Google AWS各社のAIに同じプロンプトを与
 えた結果について\n岡元信弘(JBCC)\n\n\n21:33-21:43\nCohere on 
 OCI / Oracle GenerativeAI\n吉田真吾\n\n\n\n※タイムテーブル
 は予告なく変更になることがあります\nSpeakers\n宮崎超
 史 (Toreru)\n\n\nトヨタ自動車にて工場の改善業務に従事
 した後、弁理士資格を取得し、国内特許事務所へ入所
 。書類作成やアナログ作業の多さが課題だと感じ、ト
 ヨタ自動車での改善を弁理士の業務にも活用。プログ
 ラミングを学び、クラウド上で商標登録ができるサー
 ビス「Toreru 」を構築。\n2017年に株式会社Toreru 、弁理
 士法人Toreru を設立。\n現在は生成AIで知的財産の業務
 を効率化できないか研究・開発中。\n\nNick Frosst (Cohere)\
 n\n\nCohere 共同創業者\nGoogle Brain の Geoffrey Hinton のもと
 でニューラルネットワークの研究に従事したのち、ニ
 ューラルネットワークの活用が視覚や言語を含むほぼ
 すべての領域で有望な戦略と確信し、 Attention Is All You 
 Need を共同執筆した Aidan N. Gomez や Ivan Zhang らとともにC
 ohereを創業。\n同社は2022年8月、Oracle、NVIDIA、Salesforce Ve
 ntures、SentinelOne などから評価額20億ドル（約2800億円）
 で計2億7000万ドル（約375億円）を調達した。\nhttps://slat
 or.com/cohere-co-founder-nick-frosst-on-building-the-nlp-platform-of-the-
 future/\n\n波々伯部潤 (合同会社HOHO)\n\n\n新卒でリクルー
 ト入社、営業・財務・M&A/PMI業務を経て香港駐在。\n複
 数社のCFOや経営企画を経て、現在は会社員としてSIerの
 経営企画業務に従事。\nまた、合同会社HOHO代表として
 スタートアップ等に経営コンサルティングを提供。\n
 ハヤシシュンスケ氏に師事し、「実務で使えるChatGPT」
 のナレッジを企業向けに提供している。\n特技はテレ
 ワーク向け手抜き料理（ありもの食材・時短・３品）
 。\n「バックオフィス×ChatGPT」をテーマにしたUdemy講座
 も好評。\nhttps://www.udemy.com/course/back-office-chatgpt/\n\n前田
  和樹 (atama plus 株式会社)\n\n\n2013年京都大学卒業後にメ
 ーカーで知財法務の担当をした後、リクルートにて基
 盤系エンジニアやPM等、スタートアップでエンジニア
 マネージャーを経験し、2022年に現職。\nAWS Startup Communi
 ty Core Member / AWS Community Builder\n\nみのるん (KDDI株式会社 
 / KDDIアジャイル開発センター株式会社)\n\n\nKDDIアジャ
 イル開発センター テックエバンジェリスト。自らソフ
 トウェアエンジニアとして内製開発を行いながら、培
 ったナレッジや自社エンジニアを社外へ発信していま
 す。AWS Community Builders / KDDI Cloud SAMURAI 2021 / JAWS-UG SRE支
 部\, JAWS-UG東京\, NW-JAWS運営\n\nOrganizer & Co-Chairs\n吉田真
 吾 (セクションナイン)\n\n\nセクションナインCTO\nクラ
 ウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、Serv
 erlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)
 の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサ
 ーバーレスの普及を促進。\n\n村主壮悟 (ABEJA)\n\n\nABEJA C
 TO室室長\nAWS資格試験本を執筆したり、JAWS-UG Kyoto、Cloud
  Native JP Osakaなどをのコミュニティを主催。\n\n新居田
 晃史 (JBアドバンスト・テクノロジー)\n\n\n\nフルマラソ
 ンを2時間29分で走る日本最速ITエンジニア\nJBアドバン
 スト・テクノロジー株式会社　研究員\n世の中にある
 技術を使って身近な困りごとを解決している。\nBtoB 向
 けデータ連携クラウドサービスを開発・運用。\n\n\nAWS 
 Community Builder - Container\nコンテナ周りの情報を発信中\n\
 n\n\n\n工藤淳（Iret）\n\n\nAWS、GCPパートナーな会社でMicro
 soft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。\nセキュリ
 ティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運
 営に携わっています。\n\nアンチハラスメントポリシー
 について\n当コミュニティではすべての参加者(スピー
 カー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれる
 すべての関係者)は以下の規範に同意する必要がありま
 す。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提
 供されるように参加者全員がこれに協力することを期
 待します。\nアンチハラスメントポリシー(短縮版)\n性
 別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、
 体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持た
 ないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない
 参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌が
 らせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画
 像などは、講演、ワークショップ、パーティー、Twitter
 やFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを
 含む、あらゆる場において不適切とみなします。これ
 らの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントで
 あっても開催者の裁量で返金することなく、これらの
 場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があ
 ります。\nアンチハラスメントポリシー(完全版)\n「嫌
 がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体
 格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の
 使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写
 真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、
 不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引
 く行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止するよう
 に求められた参加者は、直ちに遵守することが求めら
 れます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与している場合
 、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントで
 あっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる
 行動を取ることができます。\nあなたが嫌がらせを受
 けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていた
 り、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡
 してください。\nスタッフは、参加者が会場のセキュ
 リティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、
 またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者
 の安全が担保されることを支援します。つまりわれわ
 れはあなたの参加を心から歓迎しています。\nわれわ
 れは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワ
 ークショップといったイベントの会場やイベント関連
 のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期
 待します。\n個人情報保護について\n勉強会の会場へ入
 館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの
 情報を頂く場合があります。\nそのため、connpassの事前
 アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて
 取り扱います。\n個人情報の利用目的について\nご提供
 いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用
 いたします。\n\nコミュニティ開催会場の入館申請手続
 き\n勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認\n\n個人
 情報の取扱\n取得した個人情報は、connpassでの入力によ
 り取得を行います。当サイト上での個人情報の取得に
 あたっては、提供時における確認などのクリックによ
 って本人の同意を得たものとします。\n当コミュニテ
 ィでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情
 報を第三者に開示・提供いたしません。\n\n会場入館の
 目的に沿って会場提供者（社）に入館申請を行う場合\
 n本人の同意がある場合\n本人の生命の保護などのため
 に必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の
 同意を得ることが困難である場合\n
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