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X-WR-CALDESC:『データで話す組織』出版記念　ミニトーク
 ＆質問会
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SUMMARY:『データで話す組織』出版記念　ミニトーク＆質
 問会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240209T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93329
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nビジネス環
 境をデジタル化し、データを活用できるかできないか
 が企業の明暗を分ける！\n多くの企業がDXによる経営改
 革に取り組もうとするものの、道半ばにしてチームの
 解散、プロジェクトの中止に追い込まれてきました。
 一方で、着々とビジネス環境のデジタル化を進め、デ
 ータを活用してきた企業は、競合に対して優位性を大
 きく発揮しています。両者が明らかに異なるのは、「
 データをもとに意思決定ができている」かどうかだと
 著者は語る。\n本イベントでは、競合への優位性を確
 立するために組織が持つ能力「ケイパビリティ(capabilit
 y)」についてや、「データで話す組織」づくりを通じ
 て、その先にあるDXを実現するための基礎についてお
 話しいただきます。本書の著者でもある、大城信晃氏
 ×伊藤徹郎氏×宮田和三郎氏×油井志郎氏による対談ト
 ークショーだけでなく、質疑応答のお時間も設けてお
 りますので、是非この機会にご参加お待ちしておりま
 す！\n====2/5追記 ====\n『データで話す組織』出版記念　
 \n 伊藤徹郎氏×大城信晃氏x宮田和三郎氏×油井志郎氏\n
  ミニトーク&質問会 (@博多)\n 〜データで話す組織を加
 速させるChatGPT・生成AIの活用方法〜\n 1. なぜDXはうま
 く進まないのか\n 2. ４つのケイパビリティに効くChatGPT
 \n 3. ChatGPT／生成AIがなぜ現場で使われないのか\n 【こ
 んな方におすすめ】\n ・DXの推進の責任者 / 担当者\n 
 ・ChatGPTや生成AIに興味のある方\n ・データサイエンテ
 ィストのキャリアに興味のある方\n開催日時\n2024年2月9
 日（金）19:00-20:30\n会場\nJR博多シティ10階会議室(E+F)\n
 ※10階までエレベーターでお越しいただき、直接会場
 にいらしてください（18:30開場）\n※当イベントはリア
 ル会場のみの開催です\n参加方法\n\n  対象書籍をお持
 ちのお客様がご参加いただけます。（他店で購入も可
 ）\n\n※当日店頭でもお買い上げいただけます\n登壇者
 プロフィール\n大城信晃\nNOB DATA株式会社 代表取締役\n
 データサイエンティスト協会九州支部 支部長\nヤフー
 （株）、DATUM STUDIO（株）、LINE Fukuoka（株）を経て2018年
 にNOB DATA（株）を福岡にて創業。2010年のデータサイエ
 ンスの黎明期から現在まで、ビジネスにおけるデータ
 活用を一貫して行っている。現在は主に地方のインフ
 ラ企業（電力・鉄道・通信、他）にてDX推進という文
 脈で各社に自走できる分析チームの立ち上げに関する
 伴走支援を、東京エリアを中心とする企業にてChatGPT等
 のLLM技術を応用したサービス開発・業務活用支援を行
 っている。\n著書：『AI・データ分析プロジェクトのす
 べて』（技術評論社）、データ分析失敗事例集（共立
 出版）、他2冊。\n伊藤徹郎\nClassi株式会社 プロダクト
 本部 本部長\n徳島大学 デザイン型AI教育研究センター 
 客員准教授\n大学卒業後、大手インターネット金融グ
 ループを経てデータ分析コンサルタントに従事し、様
 々な業界のデータ分析案件に携わる。その後、事業会
 社に転じ、レシピサービスや家計簿サービスの開発や
 分析、新規事業開発などに従事。現在はClassi株式会社
 にて、データ組織の立ち上げからエンジニア組織の統
 括。2023年8月よりプロダクト開発に関わるすべての職
 能を統括した部署の本部長に就任し、奮闘するかたわ
 ら、大学にも籍を置く。\n著書：『AI・データ分析プロ
 ジェクトのすべて』（技術評論社）、『実践的データ
 基盤への処方箋』（技術評論社）、データ分析失敗事
 例集（共立出版）など。\n宮田和三郎\n株式会社カホエ
 ンタープライズ CTO\n大学卒業後、システム開発企業やD
 WHベンダーで、製造業や小売業を中心としたデータ利
 活用プロジェクトに携わる。その後、小売企業で分析
 基盤の構築やデータ教育などを通じて、データ利活用
 を推進。2017年からは現職にて、業種業態を問わず、様
 々な組織におけるデータ利活用の支援を行なっている
 。\n経営や組織の観点でのデータ利活用に深い興味を
 持ち、九州大学大学院経済学府では、「データ駆動型
 意思決定の推進/阻害要因」についての研究を実施。\n
 油井志郎\n株式会社ししまろ CEO（代表取締役）\nプラ
 イム上場企業にてソーシャルゲーム・広告データの分
 析業に従事し分析業界へ。 その後、データ分析専門の
 コンサル会社にてデータサイエンティストに転職し、A
 I開発、分析基盤構築、分析コンサル、数理予測モデリ
 ングを行いフリーランスを経て、2017年に株式会社しし
 まろを創業。金融、医療、製薬、製造メーカー、IT、
 観光、運送、小売などの様々なデータ分析・AI関連な
 どの分析全般を伴走型で支援を行っている。著書：『A
 I・データ分析プロジェクトのすべて』（技術評論社）
 。
LOCATION:JR博多シティ10階会議室(E+F) 〒812-0012 福岡県福岡
 市博多区博多駅中央街１−１　アミュプラザ博多
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