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SUMMARY:JBUG札幌 #11 Backlog愛を北の大地で叫ぼう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93330
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新情報\n\n
 2024/02/18 LT情報を更新しました！\n2024/02/15 セッション
 情報を更新しました！\n2024/02/08 セッション情報を更新
 しました！\n2024/01/23 イベントページを公開しました！
 \n2024/02/22 LT情報を更新しました！\n\nイベント概要\n"JBU
 G(ジェイバグ)"はBacklogのユーザーコミュニティ "Japan Bac
 klog User"の略称です。昨年5月に再開した "JBUG札幌" 。202
 4年も引き続き開催します！ 今回は"Backlog愛"をテーマ
 に、スピーカーにご自身のBacklog愛を叫んでいただきま
 す。基本的な内容は、プロジェクト管理に関するセッ
 ションです。参加者の皆さんの経験から得た学びを気
 軽にディスカッション！みんなでシェアしましょう！\
 n参加対象\n\nBacklogのことをもっと知りたい方\nBacklogを
 使ったことがある方\nプロジェクトマネジメントにつ
 いて興味のある方\nBacklog愛を共有したい方\n\n会場につ
 いて\nEZOHUB SAPPORO札幌駅東口から徒歩11分（サツドラ北8
 条店入り口左手階段より2階にお上がりください）\nセ
 ッション枠、LT枠について\nセッション枠（質疑応答含
 めて25分位内） 1名\nLT枠（質疑応答含めて5分位内）2名
 \nを先着で受け付けます！Backlog愛を語りたい！という
 方は是非ご登録ください。\n※ご登録後に運営からご
 連絡差し上げます。\nブログレポート枠について\nご自
 身のブログで、当日の様子をレポートしてください！
 ブログレポーターとして参加してくださる方には、Back
 log提供元の(株)ヌーラボさんオリジナルグッズをプレ
 ゼントいたします！ぜひ一緒にJBUGを盛り上げましょう
 。 また、こちらから内容指定や事前の校閲も行いませ
 んので、ぜひ気軽に参加 & 発信してくださいね！\n(注
 ：スピーカーの方の希望があった場合など、部分的な
 削除・改変依頼をさせていただく可能性はございます)
 \nスピーカー紹介 ※随時更新！\nセッション１：峠 幸
 寛さん\n\nX(旧Twitter）：@tohge05  \nプロフィール\n入社当
 初、ガス工事の現場監督でヘルメットを被りながら現
 場管理を務める。電力自由化にて、構成員5名の自社発
 電所建設チームにアサインされ、省エネに優れた発電
 所を設計。IoT・AWSを学ぶ有志の社内勉強コミュニティ
 の発起人となり、自作RPA、自作遠隔監視システムを構
 築し、内製開発の基盤を作る。現在、全社のDX推進を
 担う部署において､２つのプロジェクトを管理。並行
 して、社内ポータルサイトやDXラジオなどのコンテン
 ツにて、社内に情報発信するエバンジェリストを担う
 。\nセッション詳細\nザルと花束とサバイバルナイフ　
 〜Backlog Worldを経た元発電所設計者〜\n「Backlog Worldに参
 加して見えてきた発電所開発とIT開発の更なる違いに
 ついて」\n「課題カードの上手い使い方で会議時間は1/
 4に、仕事依頼も効率化できちゃう話」の二本立てでお
 送りします。\nセッション２：待島 亘さん\n\nX(旧Twitter
 ）：@wattlaa  \nプロフィール\n株式会社Gear8　取締役 デ
 ィレクター\n北海道札幌市在住。サイトプランニング
 、ディレクションのほか、クリエイター向けセミナー
 に登壇。よく使うツールはBacklogとTodoistです。夏秋は
 キャンプしてます、テントはOGAWAのグロッケを愛用。
 マチシマオフィスアワーを開催。\nFacebook：https://www.fac
 ebook.com/machishima \nnote：https://note.com/wattlaa/ \nSpeakerDeck：h
 ttps://speakerdeck.com/wattlaa \nセッション詳細\nウェブディ
 レクターを救うBacklog　〜あなた無しには生きられない
 の〜\nウェブディレクション歴14年、Backlog歴10年のウェ
 ブディレクターが、Backlogのおかげでできるようになっ
 たことや導入のステップ、より心穏やかに過ごすため
 の使い方のヒントをご紹介します。実際に自社で使っ
 ているメンバーに聞いたアンケート結果も共有します
 。\nBacklogへの愛に溢れる皆さんと、これから愛に溺れ
 る皆さんとお話できるのを楽しみにしています！\nセ
 ッション３：TBD（先着1名様）\nLT\nLT1：三浦 恒樹さん\n
 \nプロフィール\nドゥウェル株式会社・マネージャー\n
 江別市在住の医療ITエンジニアです。病院向け部門シ
 ステムを開発しています。\nBacklogを活用して開発プロ
 ジェクトの課題を解決するアイデアを日々模索してい
 ます。\nLTタイトル\nBacklog APIで現在（いま）必要なデ
 ータを集める\nLT2：川岡 潤（JBUG運営）\nLTタイトル\n愛
 ゆえに、一言多いBacklog APIヘルプセンターをデプロイ
 した\nタイムテーブル ※随時更新！\n\n\n\nTime\nWho\nWhat\n
 \n\n\n\n18:50\n\n開場\n\n\n19:00\nJun Kawaoka\nスタート\n\n\n19:00-
 19:10\nJun Kawaoka\nオープニング\n\n\n19:10-19:40\n峠 幸寛さん
 \nセッション1.  ザルと花束とサバイバルナイフ　〜Back
 log Worldを経た元発電所設計者〜\n\n\n19:40-20:10\n待島 亘
 さん\nセッション2.  ウェブディレクターを救うBacklog　
 〜あなた無しには生きられないの〜\n\n\n20:10-20:20\n休憩
 時間\n\n\n\n20:20-20:25\n三浦 恒樹さん\nLT1. Backlog APIで現在
 （いま）必要なデータを集める\n\n\n20:25-20:35\n川岡 潤\n
 LT2. 愛ゆえに、一言多いBacklog APIヘルプセンターをデプ
 ロイした\n\n\n20:35-20:45\nTBA\nセッション3\n\n\n20:45-20:50\nJu
 n Kawaoka\nクロージング\n\n\n20:50-20:55\n全員\n写真撮影\n\n\
 n21:00～22:00\n希望者\n懇親会!!\n\n\n\n※タイムスケジュー
 ルは状況により変更となる可能性があります\nJBUG(ジェ
 イバグ)とは\nJBUG（ジェイバグ：Japan Backlog User Group）は
 、Backlogユーザーによるコミュニティです。\nプロジェ
 クト管理は、全ての業種/職種において必須のスキルで
 ある一方、そのノウハウが学べる場はあまり多くあり
 ません。Backlogは国内最大級のプロジェクト管理ツール
 であり、すでに170万人を超えるユーザーがいることか
 ら、「プロジェクト管理」「仕事のうまい進め方」に
 関する知識やテクニック、ノウハウを学び合うことを
 ねらいとして、JBUGが発足されました。\n実体験から学
 んだ知見やノウハウのシェアを通し、より「働くを楽
 しくする」を実現したいと思っています。\nJBUGコミュ
 ニティの運営に参加してみたい方は、ぜひ運営メンバ
 ーにお声かけください。\nこれまでのJBUG札幌の様子\nJB
 UG#8まとめJBUG#7まとめ\n\n\n\n\nJBUGのイベントの様子は、
 こちらのブログよりご確認いただけます♪
LOCATION:EZOHUB SAPPORO 北海道札幌市東区北８条東４丁目１−
 ２０
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