BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:人工衛星データでWeb地図をつくるワークショ
 ップ入門編 ～データ取得から実装まで～
X-WR-CALNAME:人工衛星データでWeb地図をつくるワークショ
 ップ入門編 ～データ取得から実装まで～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:933430@techplay.jp
SUMMARY:人工衛星データでWeb地図をつくるワークショップ
 入門編 ～データ取得から実装まで～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240215T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240215T210000
DTSTAMP:20260507T105705Z
CREATED:20240124T060827Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93343
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【対象とな
 る方】---------------------------------\nWebエンジニア\nHTML\, Ja
 vascriptを使用してWebサイトを制作した経験がある方を
 想定した内容になっています。\nGoogle Colab上でのデー
 タ処理も行う予定なので、Googleアカウントの準備をお
 願いします。\n【本イベントに参加するメリット】-----
 --------------\n\n衛星データを扱うための基礎から高度な
 技術まで知ることができる\n外部のエンジニアと交流
 することができる\nJAXAの衛星データを持ってくる方法
 を知ることができる\n\n2023年、宇宙関係の大きなニュ
 ースが多く見られ、宇宙産業の成長は加速し続けてい
 ます。特に、宇宙関係の予算が10年前の3\,700億円から
 、6\,000億円を超えたニュースや、官主導で行われてい
 た宇宙開発も、民間からの新規プレイヤーが続々と参
 入しているニュースは大きなインパクトを与え、宇宙
 技術は私達の身近なものとなってきました。\nまた今
 日、宇宙技術の中でも特に私達に親しみやすい技術と
 して衛星データが注目されています。一見高価で難し
 く、手を出しにくいと思われがちな衛星データですが
 、現在は、無料かつ簡単に利用できるツールも増えて
 おり、衛星データを用いたビジネスが私達の生活に欠
 かせないものとなってきました。\n今回のイベントの
 テーマである「2024年は宇宙に触れよう」という言葉の
 通り、天地人はイベントを通して衛星データに触れる
 機会を作り、衛星データへの壁を壊したいと考えてい
 ます。第一回目は、「人工衛星データでWeb地図を作る
 ワークショップ」となります。宇宙ビジネス共創の場
 であるX-NIHONBASHIで、この機会に一緒に衛星データを触
 ってみませんか？\n【登壇者プロフィール】--------------
 --------------\n吉田　裕紀\n2019年、天地人に入社。エンジ
 ニアリング・マネージャー/開発ディレクター。会社創
 業期より現在に至るまでエンジニアとして「天地人コ
 ンパス」の立ち上げと開発を牽引。\n中村　勇士\n2022
 年、天地人に入社。オンラインGISプラットフォームの
 天地人コンパスのフロントエンド、漏水リスク評価管
 理業務システム「天地人コンパス 宇宙水道局」の開発
 に携わる。\n池原　大樹\n2022年、株式会社天地人に入
 社。バックエンドエンジニアとして、自社プロダクト
 天地人コンパス及び風力発電適地分析ツール開発など
 に従事。\n庄　晋太郎\n2023年、株式会社天地人に入社
 。\n衛星・GISデータ解析、及び機械学習業務を担当。
 光学・SAR・気象衛星など幅広いプラットフォームによ
 り取得されたデータを取り扱う。国交省「交通運輸技
 術開発推進制度」における研究開発に参画し、気象衛
 星を利用した地表面温度推定に関わる解析業務をリー
 ド。\n【イベント概要】---------------------------------\n日時
 ：2024年2月15日 (木) 19:00-21:00\n参加費：無料\n会場：X-NIH
 ONBASHI TOWER（オンライン配信なし）\n\nタイムテーブル 
 ※予告なく変更となる場合がございます。\n18:30-19:00　
 開場・受付\n19:00-19:05　オープニング 天地人および講
 師紹介\n19:05-19:25　宇宙・衛星市場の説明\n19:25-19:35　
 ワークショップ① オープンな人工衛星データの入手\n1
 9:35-19:55　ワークショップ② WebGIS向けデータ変換処理\n
 19:55-20:15　ワークショップ③ WebGISフロントエンドとUI
 実装\n20:15-20:25　「天地人コンパス」でのケース・スタ
 ディ紹介\n20:25-20:55　交流会\n20:55　　　　 クローズ\n
 主催：株式会社天地人 (https://tenchijin.co.jp/) \n天地人は
 、地球課題、社会課題などの解決にむけ、衛星データ
 とAIで土地や環境を分析し、農業、不動産など様々な
 産業を支援するJAXA公認のスタートアップです。栽培に
 最適な場所を探したり、施設を作るのに最適な場所を
 探したり、土地や建物の災害リスクをモニタリングし
 、環境に優しく、住みやすい社会を作ることを目指し
 ています。Conpassでは宇宙ビッグデータ、衛星ビジネス
 、気候変動など、コラボレーションを促す情報やイベ
 ントを実施していきます。
LOCATION:X-NIHONBASHI TOWER 東京都中央区日本橋室町2-1-1（日本
 橋三井タワー7階）
URL:https://techplay.jp/event/933430?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
