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SUMMARY:JAWS-UG コンテナ支部 #26 新春大LT祭り
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93349
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJAWS-UG コン
 テナ支部 #26 新春大LT祭り\n※ 現地参加枠は入館証の関
 係で締め切りました。  \nテーマ\n新春大LT祭り\nAWSとコ
 ンテナに関連するLTであれば何でもOK！ 新春大LT祭り 
 を開催します！！！\nLTスピーカー枠について\n本イベ
 ントのLTは ハイブリッド参加が可能です！  \n登壇者募
 集をおこなっております。\nAWSとコンテナに関連するLT
 であれば何でもOKです！\n15分枠と10分枠を設けており
 ます！AWSの初心者の方でも「10分枠であれば」と思っ
 てらっしゃるそこのあなた様！\nAWSとコンテナに関す
 るアウトプットを共有する機会としてご利用ください
 ！  \nLTでの登壇を希望される方は、\n\nLT枠での応募\n
 アンケートにご回答\n\nお願いします。\nあなたのチャ
 レンジを世のエンジニアと共有するチャンスです！\n
 積極的なLT登壇のお申込みをお待ちしております 🙏\n
 開催概要\n日時：2024年3月7日 (木)　19:00 〜\n場所：アマ
 ゾン目黒オフィス 目黒セントラルスクエア + YouTube Live
 （オンライン） YouTube Liveにて配信 (URLは上部 ↑「参加
 者への情報」欄を参照)\nタイムスケジュール\n\n\n\n開
 始\n終了\nタイトル\n登壇者\n概要\n\n\n\n\n19:00\n19:05\nオ
 ープニング\n運営メンバー\n\n\n\n19:05\n19:20\nコストの観
 点で "The Twelve-Factor App"を考え直す\n吉竹 直樹 (@SlideNDrin
 k) さん\n"The Twelve-Factor App" はコンテナアプリケーショ
 ンの設計プラクティスとして広く知られていますが、
 思わぬコストを生むケースもあります。このコストに
 ついてアプリケーション観点から紹介します。\n\n\n19:2
 0\n19:30\nAWS SAW を使ってサクッとコンテナトラブルシュ
 ーティング\nたかくに (@takakuni_) さん\nAWS SAW ってご存
 知ですか？実は ECS\, EKS でも使えるんです。\n\n\n19:30\n1
 9:40\nApp Runnerでパラメーターストアの値を使ってみた\nK
 oki Miura さん\nSystem Manager Paramer Storeの値をApp Runnerの環
 境変数として使うときに詰まったことを話します\n\n\n1
 9:40\n19:50\nECS Fargate EBS統合のアップデートでOSS LLM アプ
 リケーションを作成してみた\nsohiruta さん\nCDKv2でECSサ
 ービス構築からアプリケーション概要など\n\n\n19:50\n20:
 00\n休憩\n\n\n\n\n20:00\n20:15\nSeekable OCI(SOCI)によるコンテナ
 起動の高速化\n髙橋 洋樹 (@_takahash) さん\nコンテナ起動
 を高速化する方法をおさらいした上でSeekable OCIの仕組
 みや特徴を話します。\n\n\n20:15\n20:30\nEKSの認証認可の
 仕組みとEKS APIを用いた認可制御について\n高棹 大樹(@d
 aitak_en) さん\nすこしややこしいこれまでのEKSクラスタ
 接続時の認証認可の仕組みをおさらいしつつ、昨年末
 にリリースされたEKS APIを用いた認可制御についてお伝
 えいたします。\n\n\n20:30\n20:40\nECS on Fargate への Seekable O
 CI 導入レポート\n岩本 隆史 (@iwamot) さん\nhttps://tech.enech
 ange.co.jp/entry/2023/12/06/170306 をおさらいしつつ、その後
 の利用状況をお伝えします\n\n\n20:40\n20:50\nスケジュー
 ル指定のFargate Spotと友達になれた話\n荒木 泰詞 (@news_it
 _enj) さん\nEventBridgeでスケジュール実行して夜間のみECS
  Fargate Spotを利用する際に苦労したことなどを話します
 \n\n\n20:50\n21:00\nクロージング\n運営メンバー\n\n\n\n\n＊
 スケジュールやスピーカー、発表内容は変更される場
 合がございます。\n登壇情報\nLT1: コストの観点で "The T
 welve-Factor App"を考え直す\n"The Twelve-Factor App" はコンテナ
 アプリケーションの設計プラクティスとして広く知ら
 れていますが、思わぬコストを生むケースもあります
 。このコストについてアプリケーション観点から紹介
 します。\n- Bio -\n\n名前：吉竹 直樹 (@SlideNDrink) さん\n
 所属：Japan Digital Design 株式会社\n\nTechnical Project Manager\n
 前職では、アプリケーションエンジニアとして銀行/ク
 レジット/資産運用/生保などの金融プロジェクトを担
 当してきました。2022 APN AWS Top Engineer \nLT2: AWS SAW を使
 ってサクッとコンテナトラブルシューティング\nAWS 上
 でうまくコンテナが起動しない場合、どの様にトラブ
 ルシューティングしていますか？\nインターネットで
 調べる、上司に聞く、最近だと生成 AI を使うなど様々
 な手段が取れると思います。\nこの LT では、各手段の
 メリットデメリットを踏まえ、AWS SAW でアウトソーシ
 ングできそうな事をソーッとご紹介できればと思いま
 す。\n- Bio -\n\n名前：たかくに (@takakuni_) さん\n所属：
 クラスメソッド株式会社\n\nAWS事業本部コンサルティン
 グ部ソリューションアーキテクト\n普段はコンテナ関
 連のお悩み事の相談に乗っています。\nLT3: App Runnerで
 パラメーターストアの値を使ってみた\nSystem Manager Param
 er Storeの値をApp Runnerの環境変数として使うときに詰ま
 ったことを話します|\n- Bio -\n\n名前：KokiMiura さん\n\nAWS
  Community Builder for Containers\, JAWS UG 名古屋運営\nスタート
 アップでWebアプリの開発や社内のAWSの管理人をやって
 ます。\nLT4: ECS Fargate EBS統合のアップデートでOSS LLM ア
 プリケーションを作成してみた\nCDKv2でECSサービス構築
 からアプリケーション概要など\n- Bio -\n\n名前：sohiruta 
 さん\n\nMy work is cloud DevOps architecture . Specialist skills are ku
 bernetes and microservice architecture\, IaC such as AWS CDK.\nLT5: Seeka
 ble OCI(SOCI)によるコンテナ起動の高速化\nコンテナ起動
 を高速化する方法をおさらいした上でSeekable OCIの仕組
 みや特徴を話します。\n- Bio -\n\n名前：髙橋 洋樹 (@_taka
 hash) さん\n\nCoEとして共通AWS基盤の運用やガイドライン
 作成等をやってます。AWS CDKとAWS CLIが好き。\nLT6: EKSの
 認証認可の仕組みとEKS APIを用いた認可制御について\n
 すこしややこしいこれまでのEKSクラスタ接続時の認証
 認可の仕組みをおさらいしつつ、昨年末にリリースさ
 れたEKS APIを用いた認可制御についてお伝えいたします
 。\n- Bio -\n\n名前：高棹 大樹(@daitak_en) さん\n所属：株
 式会社 野村総合研究所\n\n金融基盤サービス部 テクニ
 カルエンジニア\nEKSを用いたマイクロサービス共通基
 盤のインフラ担当をしています。\n2021 APN AWS Top Engineer\
 nLT7: ECS on Fargate への Seekable OCI 導入レポート\nhttps://tech
 .enechange.co.jp/entry/2023/12/06/170306 をおさらいしつつ、そ
 の後の利用状況をお伝えします\n- Bio -\n\n名前：岩本 
 隆史 (@iwamot) さん\n所属：ENECHANGE 株式会社\n\nVPoT兼CTO室
 マネージャー。前職はAWS Japan技術サポート。情報処理
 技術者試験の現行全区分に合格済み。JAPAN MENSA会員\nLT8
 : スケジュール指定のFargate Spotと友達になれた話\nEventB
 ridge でスケジュール実行して夜間のみ ECS Fargate Spot を
 利用する際に苦労したことなどを話します\n- Bio -\n\n名
 前：荒木 泰詞 (@news_it_enj) さん\n所属：アスクル株式会
 社\n\n参加のルール/マナー\n勉強会に参加される方は、
 JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動する
 ことをお願いしております。\nルール\n\n関係者の人種
 、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教
 （または無宗教）などに係る表現は、いかなる場合も
 適切ではありません。  \nJAWS-UG は No sell\, No Job です。
 イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネ
 ットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮くだ
 さい。  \n\nルールに違反する方は参加をお断りする場
 合がございます。\nマナー\n\nあなたのクリエイティブ
 で前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表
 者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵
 り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブ
 な発言を心がけましょう。  \n全てのイベントは有志の
 ボランティアにより非営利目的にて運営され、いつで
 もあなたの手助けを必要としています。お気付きの点
 があればぜひご協力をお願いいたします。  \n私たちは
 コミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得る
 ことがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働
 き方を見つける手段になると信じています。  \nAWSのユ
 ーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの
 参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界
 中の仲間と繋がりましょう。  \n\nhttps://jaws-ug.jp/for-parti
 cipant/
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