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X-WR-CALDESC:【今しか話せない】 AQUOSスマートフォン事業
 におけるプロジェクトマネジメント・イノベーション 
 ～マネジメントが変われば組織は変わる～（アーカイ
 ブ配信）
X-WR-CALNAME:【今しか話せない】 AQUOSスマートフォン事業
 におけるプロジェクトマネジメント・イノベーション 
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SUMMARY:【今しか話せない】 AQUOSスマートフォン事業にお
 けるプロジェクトマネジメント・イノベーション ～マ
 ネジメントが変われば組織は変わる～（アーカイブ配
 信）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93351
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n＜こんな
 方におすすめ＞\n【企業の役員、経営層、部門長、課
 長など】・プロジェクトの長期化が経営を圧迫してい
 る・組織の変革事例が知りたい・プロジェクトの遅延
 を防止したい・マネジメントの意識を改革したい 【PM
 O、プロジェクトマネージャーなど】・プロジェクトが
 いつも炎上する・残業/休日出勤などが続いている（現
 場が疲弊している）・プロジェクトのLT短縮/納期遵守
 率アップをしたい・もっと楽にプロジェクト管理をや
 りたい\n※同業他社の方、研修講師業の方のご参加は
 お断りさせて頂きます。\n■セミナー内容\n【人気セミ
 ナーをアーカイブ配信】シャープ株式会社様は弊社が
 プロジェクトマネジメントをきっかけに組織マネジメ
 ント変革をご支援した1社です。 今回ご登壇いただく
 シャープ株式会社の宮内様は、イノベーションチーム
 リーダーとして社内で奮闘し、AQUOSスマートフォン事
 業において「わずか6ヶ月間で30％の開発リードタイム
 短縮」を成し遂げました。その結果、次期製品開発の
 先⾏検討／技術検討に割り当てる時間を獲得すること
 で魅力的な製品を世の中に生み出し、見事にスマート
 フォンAndroid国内市場No.1に返り咲くことに成功しまし
 た。 そして、同社では、宮内様を中心にプロジェク
 トマネジメント・イノベーションへの挑戦をいまもな
 お続けています。さらに、プロジェクトの中でもマネ
 ジメントが非常に難しいとされる上流工程（企画構想
 フェーズ）における課題解決に意欲的に取り組んでお
 り、その成果についても初披露していただきました。
  シャープ株式会社様のAQUOSスマートフォン事業におけ
 る組織マネジメント変革。いかにして課題を乗り越え
 実現したのか、中心人物である宮内様にここだけの話
 も加えて解説していただきました。当時の様子やリア
 ルな裏話、今後の展望など、”今しか話せない”内容
 を盛り込んでお話ししていただいた必見のセミナーで
 す。\n■アジェンダ\n１．シャープ株式会社の概要２．
 マネージメント変革のスタート３．制約特定と解決の
 方向性４．TOCの適用範囲５．CCPMの導入実行期６．全プ
 ロジェクトへのCCPM適用７．遅れ理由分析と課題対応・
 フルキット・パイプラインマネジメントの変遷８．上
 流工程へのCCPM適用９．スタンダードCCPMからアジャイ
 ルCCPMへの移行１０．最後に～TOC適用を振り返って～\n
 ■講師\nシャープ株式会社通信事業本部 経営管理統轄
 部 事業戦略推進部 上席参事　宮内裕正 様 ■プロフ
 ィール1998年からシャープ株式会社　通信事業本部（現
 ）にて携帯電話のハード技術者として、世界初のカラ
 ー液晶搭載携帯や背面カメラ付き携帯の開発に従事す
 る。2006年から携帯電話のプロジェクトマネージャーと
 して開発に携わり、2017年度からAndroid携帯電話国内シ
 ェアNo.1を5年継続する。2015年、事業転換に遅れた結果
 、シャープは危機的な状況に陥り、通信事業本部も変
 革が急務であった。そのような最中、TOC/CCPMに出会い
 ビーイングコンサルティング社と共にイノベーション
 チームリーダーとして社内で奮闘し、僅か6ヶ月間で30
 ％の開発リードタイム短縮を成し遂げた。その結果、
 次期製品開発の先⾏検討／技術検討に割り当てる時間
 を獲得することで魅力的な製品を世の中に生み出し、
 スマートフォンAndroid国内市場No.1に返り咲くことに成
 功した。現在でも継続的改善チームを結成して、自律
 した活動を継続している。組織マネジメントを変革し
 た経験は、各方面で話題になり、多くの方のマネジメ
 ント変革の支えとなっている。\n\n株式会社ビーイング
 コンサルティング 取締役社長 COO パートナー　後藤 智
 博 ＜プロフィール＞株式会社ビーイングにて事業革
 新/商品開発にTOC（制約条件の理論）及びCCPM（クリテ
 ィカルチェーン・プロジェクトマネジメント）が導入
 されその考え方に感銘をうける。CCPM対応プロジェクト
 マネジメントソフトウェア誕生をきっかけに、2005年よ
 りTOC/CCPMを活用したマネジメントイノベーションを支
 援するコンサルティング専門部隊として活動を開始。
 自動車メーカーやスマートフォンの新商品開発をはじ
 めとする製造業、IT、医療、建設業など上場大手企業
 や中小企業などの多種多様な業種・業態へのTOC/CCPMの
 導入・実践・定着を数多く手掛けている。また、戦略
 と戦術のつながりを見える化するS＆Tツリー（戦略と
 戦術のツリー）、組織の制約を特定する思考プロセス
 のエキスパートとして、企業そのものの変革にも数多
 く携わり、そのコンサルティング手法・幅広い知識・
 経験には定評がある。日本TOC協会（JTA）代表理事。 
 ＜著書＞『Project Management進化論　クリティカルチェー
 ン・プロジェクトマネジメント』（プレジデント社）
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