BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:＜延期後開催のお知らせ＞【DApp開発勉強会】0
 2- React勉強会[JavaScript編]
X-WR-CALNAME:＜延期後開催のお知らせ＞【DApp開発勉強会】0
 2- React勉強会[JavaScript編]
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:933607@techplay.jp
SUMMARY:＜延期後開催のお知らせ＞【DApp開発勉強会】02- Re
 act勉強会[JavaScript編]
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240204T123000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240204T140000
DTSTAMP:20260407T192453Z
CREATED:20240125T140615Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93360
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n重要なお知
 らせ\n「今回のイベントは、本来2023/01/21に開催される
 予定でしたが、機材トラブルで中止となりました「【D
 App開発勉強会】02- React勉強会[JavaScript編]」の延期後開
 催となります。\n概要\n「Hacktivation 〜生成AI時代におけ
 るブロックチェーンの可能性〜」にご興味頂きありが
 とうございます。\n第二回では、Node.jsの環境構築と、
 次回で学ぶReactの学習に必要な基礎知識や環境構築を
 中心に学習します。本イベントは主に以下のトピック
 を扱います。\n\n\nNode.jsの環境構築\n\n\nnpmとyarnの違い\n
 \n\nNode.jsの基礎知識\n\n\nReactのレンダリングの仕組み\n\
 n\n本イベントの最終的なゴールは\n\n\n「yarnでの環境構
 築をできるようにすること」\n\n\n「Reactが動く仕組み
 を大まかに説明できること」\n\n\n上記の2つになります
 。\nこれからWeb開発でブロックチェーンを実際に作り
 たいなら、参加してみてはどうでしょうか。\nなお、
 本イベントは福岡市並びに福岡市エンジニアカフェが
 企画・運営するDApp開発勉強会「Hacktivation 〜生成AI時代
 におけるブロックチェーンの可能性〜」の一環として
 実施されます。YouTube Liveでの配信も実施します。しか
 し、オンラインでの質問対応は難しいので、質問対応
 を希望する方は現地参加の方をお願いします。\nタイ
 ムスケジュール\n注意：こちらの日程はあくまで予定
 です。変更する可能性がありますのでご了承ください
 。\n\n\n\n日時\nコンテンツ\n\n\n\n\n12:00～12:10\nオープニ
 ング\n\n\n12:10～12:45\n勉強会(1)\n\n\n12:45～12:50\n休憩\n\n\n1
 2:50～13:20\n勉強会(2)\n\n\n13:20～13:30\n質疑応答\n\n\n13:30\n
 閉会\n\n\n\n前提知識\nReactとは？\nMeta(旧Facebook)が開発し
 たJavaScriptのUIライブラリです。\nReactを実際に導入して
 いるサービスや企業は？\n\nReactが応用されている技術
 を教えて\n\n\nNext.js：Vercel社が開発した、Reactの技術を
 応用したフロントエンドフレームワーク。\n\n\nSolidJS：
 Reactの問題を解決するために開発されたフロントエン
 ドフレームワーク。Playgroundや公式ドキュメントが豊富
 で、Reactよりも初心者が学びやすい環境が整っている
 。\n\n\nMUI：Reactの技術を応用したUIライブラリ。Spotify
 やNetflixを筆頭に、世界の大企業の公式サイトで採用さ
 れている実績を持つ。\n\n\nReactを学ぶことがブロック
 チェーン技術にどう役立つ？\nReactとWeb3.jsを組み合わ
 せることで、ブロックチェーンネットワークと連携で
 きます。ウォレットの接続、トランザクションの送信
 、スマートコントラクトの読み書きなど、ブロックチ
 ェーン関連の操作を直感的なUIでできるようになりま
 す。\n実際にReactとWeb3.jsを組み合わせたアプリの開発
 手順はこちら。\n登壇者\n温水聖太(ぬくみず しょうた)
  / Shota Nukumizu\n\n九州大学文学部卒業/Backend Developer\nア
 イコン画像はStable Diffusionで出力したもの。大学では社
 会学を専攻していた。PythonでExcelを自動化できること
 に感動して大学3年の春休みから、暇つぶしを兼ねてプ
 ログラミングの独学を始める。得意とする言語はPython
 とTypeScript。\n日々の学習の備忘録、Web開発関連のどう
 でもいいネタや小話を残すことを目的に始めたSNSの総
 フォロワー数は2万弱にも及ぶ。\n\nX(旧Twitter)：@Nameless_
 SN\nZenn：@nameless_sn\n\nWindowsでyarnを動かせない場合\nこち
 らを参照。\n赤煉瓦文化館とエンジニアカフェの紹介\n
 福岡市赤煉瓦文化館について\n商人の町であった博多
 地区と、城下町であった福岡地区の境目、西中島橋の
 すぐそばに、1909年、旧日本生命保険株式会社九州支店
 として竣工。設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が
 後に手掛ける東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には
 英国のクイーンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴
 史資料館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ
 。2019年8月21日より、エンジニアカフェがオープン。今
 日も、多くの観光客、エンジニア達が訪ねてきていま
 す。\nエンジニアカフェについて\n『エンジニアが集ま
 る、活躍する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市
 の「エンジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環
 として、福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン
 。エンジニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅
 を広げることができることで多様多種の方に様々な機
 会を提供したいという想いから、官民一体で生まれた
 エンジニアのための施設です。\nFukuoka City Akarenga Cultura
 l Center\nNear the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and 
 castle town Fukuoka\, Nissay Kyushu had opened since 1909.  The structure
  was designed by Tatsuno Kataoka design office.  As same as Tokyo station
  Marunouchi area\, Kingo Tatsuno designed it.  This architecture is Engli
 sh Queen Anne style.  As the Fukuoka city history museum since 1972.  Eng
 ineer Cafe opened on August  21st in 2019.  Many tourists and engineers a
 re visiting here today.\nEngineer Cafe\nEngineers getting together\, acti
 ve\, and grow up in Fukuoka.  As part of the “Engineer Friendly City Fu
 kuoka”\, inside of  Fukuoka City Akarenga Cultural Center\, this facili
 ty opened on August 21 in 2019.  We would like to provide various opportu
 nities for a wide variety of people by enabling engineers to expand their
  range of more advanced challenges and skills. A facility for engineers b
 orn in the public and private sectors.
LOCATION:福岡市エンジニアカフェ（赤煉瓦文化館内） 福
 岡市中央区天神1丁目15番30号(オンライン)
URL:https://techplay.jp/event/933607?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
