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SUMMARY:【Google Cloud】GDG Tokyo Monthly Online Tech Talks
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93362
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGDG Tokyo Monthl
 y Online Tech Talks\nGDG Tokyoが毎月開催する「GDG Tokyo Monthly O
 nline Tech Talks」は、Googleの技術に関心を持つ人々が集う
 オンラインMeetupです。このイベントは、Android、Google Cl
 oud、Web、Firebase、Machine Learning（ML）、Flutter、Goなど、
 多様なGoogleの技術に焦点を当てています。参加者は、
 技術情報をキャッチアップし、エンジニア同士のコミ
 ュニケーションと交流の場としてご活用いただけます
 。\n今回のテーマ: Google Cloud\n毎月異なるテーマが設定
 されており、参加者は自身の興味や専門分野に応じて
 登壇や視聴を行うことができます。これにより、幅広
 い技術トピックについての理解を深め、最新のトレン
 ドや技術的な洞察を得ることができます。\n今月のテ
 ーマは「Google Cloud 」です。\nGoogle Cloud とは、Google が
 クラウド上で提供するサービス群の総称です。 Google 
 社内で使われているものと同じテクノロジーやインフ
 ラを使用してインフラ環境をクラウド化できます。\nht
 tps://cloud.google.com/docs/overview?hl=ja\n\n\n\n発表について\n当
 イベントでは、5分のLTまたは15分のShort Sessionを行うス
 ピーカーを毎回募集しています。特定の技術トピック
 に関する知識や経験を共有する機会として、ぜひご活
 用いただけると嬉しいです。以下「発表者募集中！」
 の「応募方法」をご確認ください。\n参加対象者\nこの
 イベントは、Googleの技術に興味があるすべての人に開
 かれています。新しい知識を身につけたい方、自分の
 技術的な見識を共有したい方、同じ興味を持つ他のエ
 ンジニアとつながりたい方は、ぜひご参加ください。\
 nGoogleテクノロジーに興味があれば、どなたでも参加可
 能です。\n開催日時：2024年2月22日(木) 19:00-20:30\n参加方
 法\n当イベントはオンラインで開催いたします。どな
 たでもアクセスしやすく、自宅や職場から気軽に参加
 することができます。\n開催場所：オンライン / YouTube 
 Live\n配信チャンネル：https://www.youtube.com/@gdgtokyo/\n※ イ
 ベントページからお申し込みいただけましたら、開催
 当日に視聴URLをご案内いたします。\n※ 上記YouTubeチャ
 ンネルにご登録の上、配信開始を待ちください。\nタ
 イムテーブル\n\n\n\n時間 　　　　\nタイトル\n登壇者\n\
 n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\nShoco Sato / GDG Tokyo\n\n\n19:05
 -19:20\nGoogle CloudとAWSのコンテナ実行環境比較\n徳田 真
 之介\n\n\n19:20-19:35\nデータ分析の民主化・脱コンサルを
 支えてくれる技術\n大前 七奈\n\n\n19:35-19:50\n酸いも甘い
 もあるShared VPC（共有VPC） : GKEをShared VPCで構築する際
 の苦悩\n横尾 杏之介\n\n\n19:50-19:55\n初心者でも分かるBig
 Query ML入門\n雪林檎\n\n\n19:55-20:00\nCloud Run に日々感謝\n
 林 知範 \n\n\n20:00-20:05\n君たちは VPC Service Controls を知っ
 ているか\n木村 健人 \n\n\n20:05-20:10\nCloud Run で実装する
 非同期処理方式　\n間瀬 真\n\n\n20:10-20:15\nGoogle Cloud -1.0 
 ...?\n五十嵐 透\n\n\n20:15-\nバッファ\n\n\n\n20:30\nクロージ
 ング\n司会\n\n\n\n※ 発表者の都合などで変更になる可
 能性があります。ご了承ください。\nShort Session 登壇者
 情報\nGoogle CloudとAWSのコンテナ実行環境比較\nAWSからGoo
 gle Cloudへシステムを載せ替える際にコンテナ実行環境
 を比較整理したのでそれを共有します。アプリケーシ
 ョンエンジニアのみのチームでなるべく運用コストを
 下げたい場合にどんなメリット・デメリットがあるか
 、Cloud Runを中心にお話します。\n徳田 真之介 (@tokkuu) / 
 株式会社サイバーエージェント AI事業本部　ソフトウ
 ェアエンジニア\n\n\n1991年1月生まれ福岡出身。九州大
 学理学部物理学科卒業後、都内SIerにてインフラエンジ
 ニアとして働いた後、ミロゴス株式会社でフロント・
 バックエンド・インフラをフルスタックにこなすエン
 ジニアを経験。\n現在はCyberAgentのAI事業本部でバック
 エンドエンジニアとして従事中。\n好きな技術はFlutter/
 Next.js/AWS。現在娘の子育てに奮闘中。\n\nデータ分析の
 民主化・脱コンサルを支えてくれる技術\nエネルギー
 などインフラ企業でのITエンジニアの人材不足を背景
 に、現在お客さんと一緒に将来の自立・自律の運用体
 制を設計・妄想しつつ、データ基盤構築支援するにあ
 たって、支えてくれるCloud 技術を比較してみます。\n
 大前 七奈 (@nana_0207777) / フューチャー株式会社\n\n村田
 製作所にてデータサイエンティスト、趣味＋副業でGCP
 でIoTデータ分析基盤、異常検知アルゴリズム構築の経
 験を経て、ITコンサル業界にてエネルギ業界のお客さ
 んと一緒にデータ分析基盤構築・運用の伴走支援 \n\n
 酸いも甘いもあるShared VPC（共有VPC） : GKEをShared VPCで
 構築する際の苦悩\n横尾 杏之介 (@866mfs) / 株式会社スリ
 ーシェイク / SRE\n\n\n前職では、AWSをメインとしたクラ
 ウドインフラ構築支援を実施する中で、2023 Japan AWS Jr.C
 hampionsも受賞。現在は、スリーシェイクのSREとして、Go
 ogle Cloud / Kubernetesを中心としたアプリケーションイン
 フラの構築・運用を通して、カルチャー変革を含むClou
 dNativeなSRE支援を実践中。\n\nLT 登壇者情報\n初心者でも
 分かるBigQuery ML入門\n雪林檎 (@snow1752) / プロダクト・サ
 ービス開発エンジニア\n\n\n新卒エンジニア。学生時代
 にクラウド/バック/フロント/デザインなど幅広く経験
 しつつ、現在は自社サービスのアジャイル開発で、企
 画〜開発に携わっています。将来の目標は大好きなエ
 ンタメ×ITで多くの人に感動を届けること！\n\nCloud Run 
 に日々感謝\n林 知範 (@pHaya72) / NTTコミュニケーション
 ズ フロントエンジニア\n\n\nNTT コミュニケーションズ
 でノーコード時系列分析ツールの「Node-AI」 (https://nodea
 i.io/) の開発/運用に携わっています。Observability を高め
 るべく模索中。Google Cloud Partner Top Engineer 2024。\n\n君た
 ちは VPC Service Controls を知っているか\n木村 健人 (@AoToLo
 g_) / Datadog Japan 合同会社(セールスエンジニア)\n\n\nGoogle
  Cloud 好きな Datadog のエンジニアです。最近はデータ分
 析や処理基盤に再入門しています。Google Cloud Partner Top 
 Engineer 2023-2024。\n\nCloud Run で実装する非同期処理方式\n
 Cloud Run を使って非同期的に処理をしていた際につまづ
 いた点とその対策について簡単に紹介します。\n間瀬 
 真 (@Makocchan_Re) / エンジニアリングマネージャー\n\n\n202
 2年8月まで株式会社NTTデータでプロジェクトマネージ
 ャやソフトウェアアーキテクトとして自社サービスや
 政府系金融機関始め様々な業界でのオンプレミス、ク
 ラウドでの開発・運用を経験し、現在はクラウドエー
 ス株式会社にて、Google Cloudを中心とした顧客システム
 のモダナイズの提案や開発に従事している。\nGoogle Clou
 d Top Engineer 2024\nGoogle Cloud Champion Innovators Modern Architecture
  / Serverless App Development\n\nGoogle Cloud -1.0 ...?\nGoogle Cloud を
 自分たちで運用する際に一番大事で、でもよく忘れら
 れているたった一つの重要なことをご紹介します\n五
 十嵐 透 (@iganari_) / 献血エンジニア\n\n\nGoogle Cloud のパ
 ートナー企業にて、お客様のサービスを Google Cloud 上
 で最適に動くように要件定義・設計・構築し、お客様
 自身がサービス運用出来るようになるまでを支援をす
 る仕事をしています。\nInfrastructure as Code やモニタリン
 グ・オブザーバビリティの話が好きです。\n最近はサ
 ーバレスやマネージド K8s をテーマに活動しています
 。\n\n[締め切りました]発表者募集中！\n\nShort Session 15
 分枠、LT 5分枠の発表者は公募によって先着順で決定さ
 せていただきます。\nどなたでもconnpassからぜひお気軽
 に参加登録ください。\nQ&AはDiscordでの実施を予定して
 います。\n発表内容は、Googleの技術に関する内容 + 今
 回のテーマ「Google Cloud」であれば何でもOKです。\n\n※ 
 発表はオンラインで実施させていただきます。\n※ 自
 社製品や会社の紹介、採用案内がメインのお話はご遠
 慮ください。\n※ 本イベントの主旨に反する、運営側
 が不適切と判断できる内容の場合、登壇をキャンセル
 させていただく場合があります。\n応募方法\n\n本イベ
 ントページの「発表枠」より参加登録をお願いします
 。登録の時点でタイトル等は決まっていなくても構い
 ません。\n申込時の事前アンケートにて「X(旧Twitter)  ID
  or メールアドレス」のご入力をお願いします。\n運営
 よりX(旧Twitter) DM or メールにてご連絡させていただき
 ます。\n※ 運営からのご連絡に3営業日以内でご回答が
 ない場合は、ご登壇をキャンセルとさせていただきま
 す。\n\nこの機会にぜひ発表してみませんか？ご応募お
 待ちしております！\n運営\nGDG Tokyo\nGoogle Developers Group (
 GDG) Tokyo は主にGoogleのテクノロジーに興味のある人た
 ちで情報を共有しあう集いです。平日夜や週末に東京
 で勉強会等を行っています。ご興味のある方は気軽に
 ご参加ください。 \nGoogle Developers Group (GDG) Tokyo is a group
  of people who are interested in Google technology mainly and share infor
 mation. #GDGTokyo #GDG #DevFest\n\nhttps://gdg-tokyo.connpass.com/\n注
 意事項\n\nスケジュール、内容は変更となる場合があり
 ます。\n本イベントの内容は後日、主催団体のブログ
 ・YouTube等の媒体にて紹介する可能性があります。その
 際、ご参加者名やアイコン等が写った画像（キャプチ
 ャなど）も紹介されることがあります。予めご了承く
 ださい。\n悪天候等により、運営事務局の判断にてイ
 ベントを中止する場合があります。\n参加を辞退する
 場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致
 します。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
 何卒ご理解とご協力をお願い致します。 \n本勉強会は
 、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交
 流を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的
 が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキ
 ャンセルさせていただく場合がございます。\n事前・
 事後アンケート、その他、当イベントを通じて取得し
 た個人情報等の取扱いは、GDG Tokyoのプライバシーポリ
 シーに従って取り扱います。ご同意の上、ご参加くだ
 さい。\nGDG Tokyoのプライバシーポリシー　https://docs.goog
 le.com/document/d/1tSlbgLBbxZC_Z3vGk_4wTmjIRhJnWXOLy_F5j8D5rx8/edit?usp=s
 haring\n\n\n\nCode of Conduct / 行動指針\nGDG Tokyoでは、皆さん
 が楽しく参加できるようにイベントでの行動規範を定
 めています。\nすべての参加者は以下の行動規範を一
 読した上で、スムーズな進行にご協力ください。\nhttps
 ://docs.google.com/document/d/1CArqiNTgWI3bwLnkxdlpfxjISSkJnsJ_rykf8mu-dg
 I/edit?usp=sharing\nアンチハラスメントポリシー\nハラスメ
 ントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障害、
 外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な
 画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写真撮
 影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連
 した不快な言動が含まれます。\n\nGDG Tokyoでは全ての参
 加者がナレッジ共有に集中できるよう、これらのハラ
 スメント行為を許容しません。\nナレッジの共有、参
 加者同士の交流を目的としない参加はお断りしており
 ます。\n参加目的が不適切だと判断される場合、運営
 側で参加をキャンセルさせていただきます。\n\n\nGDG Tok
 yoが運営するイベント会場（オフライン・オンライン
 ）内だけでなく、イベントの内容や状況についてブロ
 グやSNSなどで公開、コメントなどいただく際にも、こ
 れらのハラスメント行為がないようご留意ください。\
 n万が一、ハラスメント行為を見聞きした参加者は、お
 手数ですが以下問い合わせより、GDG Tokyo運営までご一
 報ください。\nイベントに関するお問い合わせ  / Contact
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