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X-WR-CALDESC:【日経×note×ビットキー】エンジニア組織づく
 り〜立ち上げ・拡大・継続まで～
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SUMMARY:【日経×note×ビットキー】エンジニア組織づくり
 〜立ち上げ・拡大・継続まで～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93363
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 今回の NIKKEI Tech Talk #17 のテーマは、エンジニア組織づ
 くり。3社（日本経済新聞社、note、ビットキー）の登
 壇者より、エンジニア組織づくりにおける施策や課題
 についてお話をうかがいます。\n近年、プロダクト開
 発においてエンジニア組織を組成し開発に取り組む会
 社が増えました。エンジニア組織においてあるべき姿
 を目指し、エンジニアリング力を高めながら、お客様
 への価値提供を迅速に行いサービスに磨きをかけてい
 る3社に取り組みを発表していただきます。\n立ち上げ
 や試行錯誤の期間、拡大機、持続可能な組織と各社で
 異なるフェーズでどのように取り組んできたか語って
 いただきます。チームビルディング、システム、デー
 タ活用、デザイン、会社の仕組み改善、エンジニア採
 用戦略、様々な施策を並行して実行していると思いま
 す。\nまた、後半では、組織づくりを担うメンバーで
 、パネルディスカッションを行います。それぞれの視
 点から施策や活動について話し合い、共通点や違いな
 どを掘り下げていきます。\nこのような方におすすめ
 （対象者）\n\n自社サービスを持つ企業のCTO、VPoE、エ
 ンジニアリングマネージャー、テックリード、エンジ
 ニアなど\nエンジニア\nPdM、PjM\n\nタイムテーブル\n※予
 定/予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生す
 る場合がございます\n\n\n\nTime\nWhat\nWho（敬称略）\n\n\n\n
 \n19:00-19:10\nオープニング\n西馬 一郎、清水 裕幸\n\n\n19:
 10-19:25\nセッション1　開発生産性と品質の横断的な課
 題を解決する！エンジニアリング支援室の挑戦\n福井 
 烈（note）\n\n\n19:25-19:40\nセッション2　開発チーム形成
 の型 〜細胞モデリング〜\nパウリ (ビットキー)\n\n\n19:4
 0-19:55\nセッション3　日経におけるエンジニア組織づく
 りで直面した課題と施策\n西馬 一郎、清水 裕幸 （日
 本経済新聞社）\n\n\n19:55-20:15\nパネルディスカッション
 \n3社メンバー、モデレーター 清水\n\n\n20:15-20:25\n質疑
 応答\nメンバー、西馬\n\n\n20:25-20:30\nまとめ\n3社メンバ
 ー、清水\n\n\n20:30-20:40\nクロージング\n西馬 、清水\n\n\n
 20:45\n配信終了\n-----\n\n\n\n登壇者\n福井 烈 @fukuiretu (note
 株式会社)\n\n中小SIer、ジークレスト、ガンホー・オン
 ライン・エンターテイメントなどを経て、2015年3月よ
 りnote株式会社に在籍し、cakesとnoteの開発・運用に従事
 。2015年6月より神奈川県から青森県に住まいを移し、
 フルリモート勤務をしています。フロントエンド/バッ
 クエンド/インフラと領域ににこだわらず、事業を進め
 る上で必要であれば何でもやってきました。2021年6月
 よりエンジニアリングマネージャーにロールチェンジ
 をし、主にエンジニア採用、技術広報、組織設計、組
 織開発、制度設計など組織に関することに広く携わっ
 てます。プライベートでは3児の父。ポメラニアンと揚
 げ出し豆腐が好きです。\nパウリ @pauli_agile (株式会社
 ビットキー)\n\n現在は株式会社ビットキーにてエンジ
 ニアリングマネージャー、アジャイルコーチに加え、D
 evRel / 技術広報として活動しています。エンジニアが
 はたらく上で自然に「楽しい」「幸せ」と感じ、また
 エンジニアリングそのものが「いきがい」となるよう
 な環境構築・文化醸成の実現を目指しています。\n西
 馬 一郎   (日本経済新聞社)\n\nインフラエンジニアとし
 て日経電子版の立ち上げに関わり、システムの構築やA
 WSクラウド移行を担当。現在は、エンジニア採用を担
 当しながら、クラウドセキュリティ担当も兼務。最近
 は技術広報にも注力しています。社内外への積極的な
 発信・交流を通じて、エンジニア組織の強化に努めて
 います。業務で取り組んだ内容を整理するためLT登壇
 してフィードバックをもらうスタイルが好きです。\n
 司会者\n清水 裕幸\n\n新卒を中心に5年間コーポレート
 人事で採用担当を務め、2022年4月からエンジニア採用
 担当。非エンジニアのため、日々技術面の知識を勉強
 しながら、採用活動に取り組んでいます。技術書典14
 に社内の執筆メンバーとして参加、「技術広報」につ
 いて執筆した。埼玉県川越市出身。\n西馬 一郎\n\nエン
 ジニア採用担当です。ここ数年は新卒エンジニアのオ
 ンボーディングも担当。最近では技術広報にも注力し
 ています。エンジニア採用やオンボーディング、社内
 外でのDevRel活動を通じて組織の強化に努めています。D
 evRelコミュニティ(DevRel Meetup in Tokyo)の勉強会が大好き
 で、勉強会参加は100回超え。\nDevRel/Japan CONFERENCE 2023 に
 登壇しました(2023年03月11日)\n日本経済新聞社の紹介\n
 日本経済新聞社は「質の高い報道とサービスで読者・
 顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメデ
 ィアになる」というミッションを掲げ、時代に即応し
 た新たなコミュニケーションのあり方を追い求めてい
 ます。テクノロジーメディアであり続けるため、エン
 ジニア組織では変化を恐れず新しい技術を活用してい
 ます。\n採用サイト：https://hack.nikkei.com/\n技術ブログ：
 https://hack.nikkei.com/blog/\nどのようなエンジニア組織を目
 指すかの指針 “Engineering Vision”\n日経は、質の高い報
 道とサービスをお客様に提供し、世界最高のメディア
 でありテックカンパニーになることを目指しています
 。互いに尊重しあいながら開発者のポテンシャルを最
 大限に引き出し、全員でやりがいを高める環境を作っ
 ていきます。\n日経電子版の紹介\nhttps://www.nikkei.com/\n
 日経の技術ブログとSNSアカウント\n日経のエンジニア
 が積極的に執筆しています。\nhttps://hack.nikkei.com/blog/\n
 日経のエンジニアの登壇情報やブログ、勉強会情報な
 どを発信しています\nhttps://twitter.com/nikkeideveloper\nHACK TH
 E NIKKEI について\nhttps://hack.nikkei.com/\n日本経済新聞社の
 デジタル人材採用の案内サイトです。仕事内容やメン
 バーの紹介、技術的な取り組みをブログにして投稿し
 ています。\nnote株式会社の紹介\nわたしたちは「だれ
 もが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッシ
 ョンに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メ
 ディアプラットフォームnoteは、クリエイターのあらゆ
 る創作活動を支援しています。クリエイターが思い思
 いのコンテンツを発表したり、メンバーシップでファ
 ンや仲間からの支援をうけたり、ストアでお店やブラ
 ンドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して
 法人や団体が情報発信をしたりしています。\n採用サ
 イト: https://note.jp/menu/86574\n技術ブログ: https://engineerteam
 .note.jp/\n株式会社ビットキーの紹介\nビットキーは、独
 自開発のデジタルコネクトプラットフォームを通して
 、人と「暮らし」や「仕事」の間にある分断を解消す
 るスーパーアプリ/SaaSを開発しています。 あらゆるサ
 ービスやモノを柔軟につなげることで、体験のアップ
 デートを進めています。弊社開発チームはEMをはじめ
 とする多くのポジションで現在一緒にはたらく仲間を
 募集中です！ もし少しでもご興味があれば、こちら 
 からまずはカジュアルにお話しましょう！\n注意事項\n
 \n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく
 変更となる場合がありますので、あらかじめご了承く
 ださい。\n他の参加者の方の妨げになるような行為は
 禁止とさせていただきます。運営側の判断でご退出を
 お願いする場合があります。\nブログやSNSなどで当イ
 ベントに関する発信を行う際には、公序良俗に反する
 内容がなきよう、ご協力をお願いします。\n当イベン
 トはオンライン開催のため、通信状況によって映像や
 音声の乱れがある場合がございます。\n配信トラブル
 時のアナウンスはTwitterより行います。\n\n個人情報の
 取り扱いについて\n当日アンケートなどでご回答頂い
 た情報につきましては、採用活動における個人情報取
 り扱いについて に基づき適切に管理いたします。\nア
 ップデート情報\n2024/02/20、発表タイトルアップデート\
 n2024/02/09、登壇者アップデート\n2024/01/31、登壇者アッ
 プデート\n2024/1/25、イベント告知開始
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