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SUMMARY:Japan VMUG UserCon 2024
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93363
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n2024 年の Japan VMUG UserCon は対面形式で開催します．\
 n★会場参加者には先着プレゼント有り！\n　今年も Jap
 an VMUG オリジナルパーカーをご用意しています．先着
 順の配布となりますので，サイズのご希望にお応えで
 きない場合があります．ご了承ください．\nみなさま
 奮ってご参加ください！\n会場 (合同会社DMM.comさまに
 会場協賛いただいています！)\n合同会社 DMM.com 24 階イ
 ベント会場\n〒106-6224\n東京都港区六本木三丁目2番1号\n
 住友不動産六本木グランドタワー \nDMM本社オフィスへ
 の行き方\nhttps://inside.dmm.com/articles/dmm-office/ \nミーティ
 ング形式\n対面開催で実施します．\n※会場参加者への
 ご連絡\n入館の際に必要となるため，アンケート（所
 属・部署・氏名・電話番号・メールアドレス等）の回
 答にご\n協力ください．\nまた，当日はお名刺 2 枚を必
 ずご持参ください．\n\n入館に必要なバーコードは申込
 時のメールアドレスへ送付します。入館時にスマホの
 画面もしくはプリントアウトした紙を持参ください。2
 /15 18時以降の申込については発行が間に合わないため
 、個別にリーダーから携帯番号もしくはメールアドレ
 スへ連絡します。\n※飲食や販促グッズの入手，自社
 製品・サービスの営業など，本来のコミュニティ活動
 と異なる目的での参加が疑われる場合は，参加をお断
 りさせていただくことがあります．\n\n個人情報の利用
 目的・取り扱いについて\n・VMUG イベントの参加におけ
 る本人確認のために利用します．\n・スポンサーによ
 る会場提供がある場合は，入館や出欠確認のためスポ
 ンサーにも出席者の情報を共有し\n　ます．\n・上記の
 利用目的のみに使用し，第三者に提供することはあり
 ません．\n・オンライン参加の方は，事前アンケート
 における必須項目はオンラインとご記載ください．\n
 オンライン参加\nオンライン参加情報等は申込時に共
 有されます．\nAgenda 　(内容は確定次第更新されます)\n
 12:30 - 13:00　開場  \n13:00 - 13:10　オープニング & VMUG Updat
 e\n13:10 - 14:00　VMware by Broadcom さま特別セッション\n14:00 
 - 14:35　VMUG サポーターさまライトニングトークセッシ
 ョン 1\n14:35 - 14:45　休憩  \n14:45 - 16:05　VMUG ユーザーセ
 ッション \n16:05 - 16:15　休憩 \n16:15 - 16:50　VMUG サポータ
 ーさまライトニングトークセッション 2\n16:50 - 17:25　VM
 UG パネル \n17:25 - 17:30　クロージング  \n17:30 - 19:30　vBee
 r (会費制)  \n　　　　vBeer 参加方法：connpass の事前ア
 ンケートで回答をお願いします．\n　　　　参加費，
 会場の詳細については参加者情報でご確認ください．\
 nイベントのタイトルやスピーカー情報は随時更新いた
 します．  \n\n VMware by Broadcom セッション (13:10 - 14:00)\n\n
 \n\nSpeaker\nSession Title\n\n\n\n\nTBA\nVMware by Broadcom 最新アッ
 プデート\n\n\nYasunori Ohara\nVMware by Broadcom 最新PnP情報ア
 ップデート\n\n\n\nBroadcomによるVMware買収に伴い、vSphere
 を中心としたPnPが大幅に刷新されました。\n従来と比
 較をして非常にシンプルになった反面、CPU課金からコ
 ア課金への移行や、アラカルトでの\n見積もりの選択
 肢が減ったりなどの影響もありますので、それら情報
 を整理してお伝え致します。\n\n\n\nSpeaker\nSession Title\n\n
 \n\n\nYongjin KIM\nいったいどうなるの！？End User Computing 
 の行く末\n\n\n\nBroadcomによるVMwareの買収に伴い、EUC部門
 が売却の意向であることが発表されておりますが、\nEU
 C部門として継続した研究開発への投資やお客様へのサ
 ポートを行っていく予定です。\n本セッションでは、EU
 C部門として今後の戦略や方向性についてお伝え致しま
 す。\n VMUG サポーターセッション 1 (14:00 - 14:35)\n\n\n\nSpe
 aker\nSession Title\n\n\n\n\nNatsumi Miyazaki（SB C&S株式会社）\nTa
 nzu活用のDX前に！SB C&Sがご提供する「DevOps-ABC」のご紹
 介\n\n\nHisayoshi Kato (シスコシステムズ合同会社)\nCisco Int
 ersight でサーバ、ストレージ、VMware仮想基盤を自動化!\
 n\n\nMasaaki Hatori (デル・テクノロジーズ)\n「安心してく
 ださい！ 今まで通り買えますよ」 業界最後（？）のVM
 wareパーペチュアルライセンス付きHCI 「VxRail」\n\n\nAtsus
 hi Yamada (インテル株式会社)\nVMware Private AIを加速するイ
 ンテルのAIテクノロジー\n\n\nNaoto Maruyama (NetApp合同会社)
 \nオンプレからクラウドまで縦横無尽。vSphere環境のDR
 をよりお手軽に実現するNetAppの最新ソリューション\n\n
 \nSaki Noda (株式会社ネットワールド)\nNetworldの検証プロ
 ジェクトについて\n\n\nYuka Fushimi (ノックス株式会社)\n
 全てのデータのためのOne Data Platform次世代型オールフ
 ラッシュストレージ VAST Data\n\n\n\n VMUG セッション (14:45
  - 16:05)\n\n\n\nSpeaker\nSession Title\n\n\n\n\nAkihiro Unemoto\nCisco I
 ntersightによるNetApp ONTAP自動化\n\n\nIkuma MINAGAWA\nM5 Stack で
  ESXi の監視に挑戦\n\n\nJun Shimizu\nバージョンアップでNIC
 が消えた！？ その原因と対処法\n\n\nKeisuke Saito\n運用監
 視目線でも私も助かるSmartJumperを活用しての仮想環境
 作業\n\n\nToshihisa Noguchi\n（仮）2023年を締めくくった（
 汗）逸般の誤家庭年末マイグレプロジェクト\n\n\n\n VMUG
  サポーターセッション 2 (16:15 - 16:50)\n\n\n\nSpeaker\nSession
  Title\n\n\n\n\nGen Kawai (エヌビディア合同会社)\nVMware Privat
 e AIを実現するNVIDIAのLLM用ソフトウェア  “NeMoフレーム
 ワーク”のご紹介\n\n\nRyo Abe (ピュア・ストレージ・ジ
 ャパン株式会社)\n永久保証のPureStorage、NFS Datastore 始め
 たってばよ！？\n\n\nItsuko Nakano (DDNジャパン  Tintri事業
 部)\nAI Anywhereを支えるインフラを〜Tintri/DDN\n\n\nMasato Nar
 ishige (テクバン株式会社)\nこの風！この肌触りこそ買
 収よ！\n\n\nToshihisa Noguchi (TIS株式会社)\nTISのVMware Cloud on
  AWSハンズオン紹介\n\n\nNaoshi Takahashi (合同会社 DMM.com)\nA
 riaどうしましょう\n\n\n\nパネルディスカッション (16:50 
 - 17:25)\nCareer vMotion\n\n\n\nPanelist\n\n\n\n\nAtsushi Kimura\n\n\nEri
  Teshima\n\n\nKunihiro Yamazaki\n\n\nMasahiro Irie\n\n\nRyo Ujihara\n\n\n
 \n【重要事項】\n次の重要事項をご了承のうえ，ご参加
 ください．\n・2010 年 8 月に発足した VMUG はグローバル
 なユーザー主導のコミュニティです．\n・コミュニテ
 ィ運営のため，参加者は「お客さま」ではありません
 ．\n　コミュニティ活動を通じて知識，経験を共有し
 あう仲間として，助け合う精神でご参加ください．\n
 ・スピーカーセッションは，ユーザーセッション，サ
 ポーターセッションの 2 種類にわけています．\n・ユ
 ーザーセッションは，ユーザーによる事例紹介，知見
 ，課題などを共有するセッションです．\n・サポータ
 ーセッションは，VMware by Broadcom 社および関連サードパ
 ーティーによる製品紹介，\n　情報共有を指します．\n
 　サポーターセッションはイベントの会場提供，技術
 支援，評価環境の無償提供など，ユーザーのコミ\n　
 ュニティ活動を活性化するサポートをセットで行う必
 要があります．\n　事前に VMUG リーダーと登壇内容，
 サポート内容の整合を取る必要があります．\n・会場
 参加枠が抽選の場合，登壇者・関係者を優先的に割り
 当てるため申し込みをキャンセルとさせて\n　いただ
 くことがございます．\n　その際，事前アンケートの
 記載内容，過去の登壇，出席実績を考慮させていただ
 きます．\n・次のような方は，VMUG コミュニティ活動へ
 の参加をおことわりすることがありますので，十分ご
 注\n　意ください．\n 　　- 関連製品をまったく触った
 ことがなく，また興味もない方\n 　　- コミュニティ
 メンバーと交流する気がない方(一方的に情報が欲しい
 方)\n　　　  発表できない方も他の方の発表などへ質
 問するなどメンバーとの交流をお願いします．\n 　　-
  ユーザーセッション内で，自社の過度な宣伝や営業活
 動を行う方\n 　　- サポーターなどからの販促グッズ
 ，飲食提供などを目的とした参加\n　　 - 過去のイベ
 ント参加時に迷惑行為あった，もしくは他の参加者か
 ら迷惑行為を指摘された方 \n・イベント中に他の参加
 者に迷惑をかけた場合は，主催者が即時退場を求める
 ことができます．\n　また，暴言や暴力，性的な関心
 や嫌がらせなどの迷惑行為を行った場合は，主催者が
 法的措置を取る\n　ことができます．\n・イベント中に
 起こった事故やトラブルに関しては，主催者は一切の
 責任を負わないことをご了承くだ\n　さい．\n　参加者
 は，自己責任でイベントに参加してください．\n・懇
 親会を直前もしくは連絡なくキャンセルし，費用が発
 生してしまった場合，後日実費を請求する場\n　合が
 ございます．\n　予定が変わり不参加となることが分
 かった時点で，すぐにご連絡をお願いします．
LOCATION:合同会社 DMM.com 24 階イベント会場 〒106-6224 東京
 都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランド
 タワー
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