BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Control Towerの落とし穴と0からはじめる Amazon Q 
 開発ライフ
X-WR-CALNAME:Control Towerの落とし穴と0からはじめる Amazon Q 
 開発ライフ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:933699@techplay.jp
SUMMARY:Control Towerの落とし穴と0からはじめる Amazon Q 開発
 ライフ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240227T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240227T200000
DTSTAMP:20260412T194922Z
CREATED:20240126T060701Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93369
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n発表概要\n
 今回のTECH & DESIGN STUDYは、当社クラウドエンジニアから
 Control Towerの落とし穴についてと、0からはじめる Amazon 
 Q 開発ライフについて紹介します。\n【1本目】\nControl T
 owerの落とし穴\nAWS Control Towerは、AWSアカウントの組織
 的な管理とセキュリティガバナンスの向上をサポート
 してくれる素晴らしいサービスです。\nしかし、実際
 に使ってみると様々な落とし穴があり、はまってから
 抜け出すのは結構大変だったりします。\n今回はAWS Cont
 rol Towerの基本的な機能に加えて、登壇者が実際にはま
 った落とし穴と抜け出す方法についてお話しします。\
 n登壇者\n松元 稿如\nAWS11冠。登壇までに12冠になりたい
 クラウドエンジニア。\nこんな方におすすめ\n・AWS Contr
 ol Towerに興味がある方\n・しばらくAWS Control Towerのバー
 ジョンアップをしていない方\n・AWSの組織を管理して
 いる方\n【2本目】\n0からはじめる Amazon Q 開発ライフ\nr
 e:Invent 2023 にてAmazon Q が発表されました。最近流行の
 生成AIを利用したアシスタントサービスで、現時点で
 もすでに複数のAWSサービスにて機能が提供されていま
 す。\nでは、このサービスを利用して実際の開発で何
 が便利になるのでしょうか？\nそもそもどのような機
 能が提供されているかなど初歩的な部分をはじめ、実
 業務的な観点でAmazon Qを活用した開発ライフを考えて
 いきます。\n登壇者\n高梨 友之\n今年の目標はAWS全冠取
 得のエンジニア。データレイク構築やクラウド移行案
 件を担当。\nこんな方におすすめ\n・生成系AIに興味が
 ある人\n・AWSの開発を効率的に行いたい人\n・Amazon Qと
 は何か知りたい人\n【日程・タイムスケジュール】\n2/2
 7（火）\n19:00～19:03　オープニング\n19:03～19:55　本編\n1
 9:55～20:00　アンケート・クロージング\n開催方式\nZOOM 
 ウェビナー\n※本サイトよりご応募いただきましたら
 、招待URLをご連携いたします。\nハッシュタグ\n#nncstudy
 \n参加費\n無料\n注意事項\n・イベントの内容やスケジ
 ュールは予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承下さい。\n　・映像や音声は参加者様の通信環境
 に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴下
 さい。\n　・配信サービス側でのトラブル発生時は予
 告なく中断されるおそれがあります。予めご了承下さ
 い。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/933699?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
