BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:[会場開催]AIの進化から考える、人とロボット
 の共生について
X-WR-CALNAME:[会場開催]AIの進化から考える、人とロボット
 の共生について
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:933719@techplay.jp
SUMMARY:[会場開催]AIの進化から考える、人とロボットの共
 生について
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240207T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240207T180000
DTSTAMP:20260410T145519Z
CREATED:20240126T100635Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93371
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのセミナ
 ーは会場、オンラインの同時開催です。\nオンライン
 での参加をご希望の方はこちらからお申込ください。
 ↓https://techplay.jp/event/932018\n人とロボットとの対話がス
 ムーズになることでどのようなサービスが誕生するの
 か！\n人工知能（AI）の進化によって、人とのコミュニ
 ケーション能力が向上し、単なるツール以上の存在に
 なっています。\nこの革新に大きな役割を持つ「大規
 模言語モデル」により、膨大な文章データを読み込み
 、その文脈や構造を理解し、新しい文章を作り出すこ
 とができるようになりました。これにより以前より、
 人間とコンピューターは、わかりやすい会話ができる
 ようになりました。\n一方で、物理的なロボットも様
 々な新しい技術が誕生し、動作やディスプレイによる
 感情表現など、人との接点が研究されています。\nこ
 のAIと、ロボットが組み合わさることで、人とロボッ
 トとの対話がスムーズになり、新たなサービスが生ま
 れようとしています。本セミナーでは、大阪大学 馬場
 先生にご登壇頂き、「対話ロボット」、「AI」、「大
 規模言語モデル」をテーマに、対話ロボットの現在地
 とこれからの展望についてお話しいただきます。\nま
 た、国内外のビジネスでの活用事例や、100体以上のア
 バターが公共空間で稼働した『アバターまつり』のレ
 ポートもご紹介いただきます。\nぜひ、このセミナー
 で、人とロボットの共生の現状とこれからを掴んでみ
 てはいかがでしょうか！\n会場開催に参加の方は、セ
 ミナー終了後、5G X LAB OSAKAの見学と、アバターまつり
 で使用したデジタルサイネージのデモをご覧いただけ
 ます（希望者のみ）\nセミナー構成\n・AIの進化から考
 える、人とロボットの共生について・対話型ロボット
 のビジネス事例・アバターまつりのレポート・質疑応
 答・5G X LAB OSAKA見学（18時～）\n到達目標\n大規模言語
 モデルの基本を知る。人とロボットの対話技術の最新
 動向を知る。対話ロボットのビジネス事例を知る。\n
 対象者\n・AIとロボットを活用したビジネスアイデアを
 お持ちの方・AIとロボットの最新技術にご興味がある
 方・対話ロボットの活用を検討している企業\n講師プ
 ロフィール\n\n馬場 惇 氏大阪大学 基礎工学研究科 招
 聘研究員株式会社サイバーエージェント AI Lab 主任研
 究員\n2014年京都大学情報学研究科を修了後、サイバー
 エージェントに入社。2014年に広告部門初の研究組織を
 立ち上げ、広告配信最適化の研究開発に従事。同時に
 、データサイエンティストとして広告配信事業のロジ
 ック開発責任者を兼任。2017年から現在まで、AI Lab Inter
 active Agent グループの主任研究員として、大阪大学大学
 院基礎工学研究科との先端知能システム共同研究講座
 の運営を開始。ヒューマンロボットインタラクション
 、機械学習、対話システム、遠隔アバターロボットの
 研究に従事。\nセミナー形式\n聴講型\n会場\n大阪市住
 之江区南港北2-1-10　アジア太平洋トレードセンター（A
 TC）内 ITM棟6階\n（ニュートラム南港ポートタウン線　
 トレードセンター前駅下車）https://teqs.jp/about_us/access.ph
 p/\n強風などの場合は地下鉄・ニュートラムの運行が遅
 れる場合があります。念のため時間に余裕をもってお
 越しください。\nお申込みに関して\n※TECH PLAYからのお
 申込み確認の自動返信メール送付をもって、受付完了
 となります。※開講日1週間前の時点で最少催行人員に
 満たない場合は、やむをえずセミナーを中止とさせて
 いただく場合がございます。　その場合は、メールで
 ご連絡するとともにホームページにも 掲載します。　
 開催一週間前に本ページの開催日時欄をご参照くださ
 い。※開講が決定したものについては、「申込締切日
 」までお申込み可能です。\nお問合せ先\nTEL：06-6615-1000
 （月-金）MAIL：kouza@teqs.jp営業日時：平日10:00-18:00（※
 土、日、祝日ならびに所定の休日を除く）\n免責事項\n
 1. セミナーやイベントの開催情報を掲載する際には、
 細心の注意を払っておりますが、情報の正確性、完全
 性、有用性、安全性、特定目的への適合性について、
 一切の責任を負いません。2. セミナーやイベントで講
 師、司会者、参加者、使用テキスト、資料等が提供す
 る情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的
 への適合性について一切の責任を負いません。3. 講師
 や関係者の急病、天災地変、交通機関の事故やスト、
 電力供給停止、電話通信網の停止等の不可抗力によっ
 てセミナー・イベントが開催できなくなったことによ
 り生じる直接的または間接的な損失に対し、一切責任
 を負いません。4. 電子メール、インターネット、PC機
 器、システム等の不具合により生じる直接的または間
 接的な損失に対し、一切責任を負いません。5. セミナ
 ーやイベントにおいて受講者の受講内容の理解や技術
 の習得を保証するものではありません。6. 施設利用に
 関し、施設利用申込者をはじめ、施設を利用する全て
 の方に共通してソフト産業プラザ事業の催事など利用
 規約が適用されるものとします。
LOCATION:ソフト産業プラザTEQS 大阪市住之江区南港北2-1-10
 　アジア太平洋トレードセンター（ATC）内 ITM棟6階
URL:https://techplay.jp/event/933719?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
