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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93378
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント説
 明\n \nAWS re:Invent 2023 の期間中にAWS Amplifyのサービスア
 ップデートが続々と発表されたことはまだみなさんの
 記憶に新しいでしょう。\nそのサービスアップデート
 の中でも一際注目が集まったのが、AWS Amplify gen2と呼ば
 れるものです。\nhttps://aws.amazon.com/jp/blogs/news/introducing-a
 mplify-gen2/\nAWS Amplifyは今まで、開発者にとってフルスタ
 ックアプリケーションをより早く便利にデプロイでき
 る仕組みを数多く出してきました。\nAWSの公式ブログ
 では、今までのツールを第一世代とし、CLI/コンソール
 ベースのインタラクティブなワークフローを使用して
 バックエンドを作成する、ツールファーストのエクス
 ペリエンスを提供していました。\n今回発表されたGen2
 、すなわち、第 2 世代ではコードファーストの開発者
 体験に移行し、開発者はデータモデル、ビジネスロジ
 ック、認証ルールなどのアプリ要件を TypeScript で簡潔
 に表現できるようになるようです。\nコードファース
 トというものが、どんなものなのか気になる開発者は
 多いのではないでしょうか！\nそこで今回は、AWS社が
 提供するAmplify Gen2の公式ワークショップをJAWS-UG 浜松
 支部/静岡支部/横浜支部ならびにAmplify Japan UG の皆様、
 そしてAWSにてSAというポジションで活躍されている皆
 様と一緒にハンズオンを実施するそんなイベントにな
 ります。\nイベントの流れ\n今回のイベントでは、ただ
 ワークショップをやるだけではなく、まず初めにAmplify
 で出た最新のアップデート情報をシェアいただき、そ
 の後ワークショップを参加者の皆様と一緒に進めてい
 く。そんなイベントとなります。\nワークショップ中
 は、全員が一緒になって問題が発生した時には、解決
 を目指し、完走を目指しましょう！\n使用するワーク
 ショップ\nhttps://catalog.us-east-1.prod.workshops.aws/workshops/386f
 d39b-01a5-44e9-9836-264c10039160/ja-JP\n\n事前準備\n\n個人で利用
 できるAWSアカウント\nPC\n\nアジェンダ\n\n\n\nTimeline\nTitle
 \nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n17:45-18:00\nオンライン会場の開
 場\n---\n\n\n18:00-18:05\nオープニング\n運営メンバー\n\n\n18
 :05-18:35\nAmplify Gen2のご紹介 \nAWS様より\n\n\n18:35-18:40\n休
 憩およびハンズオン準備\n--\n\n\n18:40-18:50\nワークショ
 ップの進め方とワークショップの紹介\n運営メンバー\n
 \n\n18:50-21:30\nワークショップ\n--\n\n\n21:30-22:00\nワークシ
 ョップの振り返りとラップアップ\n運営メンバー\n\n\n22
 :00-22:10\nクロージング\n運営メンバー\n\n\n\n合同運営\nJA
 WS-UG 浜松支部\nhttps://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/\nJAWS-UG 静
 岡支部\nhttps://jawsug-shizuoka.connpass.com/\nJAWS-UG 横浜支部\nh
 ttps://jawsug-yokohama.connpass.com/\nAmplify Japan User Group\nhttps://a
 ws-amplify-jp.github.io/\n協賛 (special thanks)\nAWSのSAチームの
 皆様\n参加のルールとマナー\n今回のイベントでは、基
 本的にJAWS-UGの参加ルールとマナーに準拠いたします。
 詳細は以下のとおりです。参照先と以下に相違がある
 場合は、参照先が優先されます。\nルール\n関係者の人
 種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗
 教（または無宗教）などに係る表現は、いかなる場合
 も適切ではありません。 JAWS-UG は No sell\, No Job です。
 イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネ
 ットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮くだ
 さい。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合が
 ございます。\nマナー\nあなたのクリエイティブで前向
 きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質
 問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲
 りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言
 を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランテ
 ィアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなた
 の手助けを必要としています。お気付きの点があれば
 ぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニテ
 ィへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより
 良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つ
 ける手段になると信じています。 AWSのユーザーグルー
 プは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待って
 います。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋
 がりましょう。\nアンチハラスメントポリシーについ
 て\nJAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュ
 ニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参
 加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以
 下の規範に同意する必要があります。われわれはかか
 わるすべての人に安全な環境が提供されるように参加
 者全員がこれに協力することを期待します。\nアンチ
 ハラスメントポリシー(短縮版)\n性別、性の同一性や表
 現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、
 または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわ
 らず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供す
 ることに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行
 為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、
 ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびそ
 の他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場
 において不適切とみなします。これらの規則に違反し
 た参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の
 裁量で返金することなく、これらの場所から追放され
 今後の参加の一切を断る可能性があります。\nアンチ
 ハラスメントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」には、性
 別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に
 関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅
 迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録
 画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接
 触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれま
 す。\n嫌がらせ行為を中止するように求められた参加
 者は、直ちに遵守することが求められます。\n参加者
 が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反
 者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金な
 しでの即時退場など、適切と思われる行動を取ること
 ができます。\nあなたが嫌がらせを受けている、ある
 いは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念が
 ある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。\
 nスタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察
 機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方
 法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保され
 ることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加
 を心から歓迎しています。\nわれわれは、すべての参
 加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップとい
 ったイベントの会場やイベント関連のミートアップに
 おいてこれらの規則に従うことを期待します。\n個人
 情報保護について\n勉強会の会場へ入館申請を行うた
 め、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合
 があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂
 いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。\
 n個人情報の利用目的について\nご提供いただいた個人
 情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。\n
 コミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強会の申
 し込み者の入館時のご本人確認\n個人情報の取扱\n取得
 した個人情報は、connpassでの入力により取得を行いま
 す。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提
 供時における確認などのクリックによって本人の同意
 を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいず
 れかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示
 ・提供いたしません。\n会場入館の目的に沿って会場
 提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の同意があ
 る場合\n本人の生命の保護などのために必要な場合で
 あって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ること
 が困難である場合
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