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SUMMARY:NRUG沖縄支部 (New Relic User Group) Vol.1 ハンズオン！＠
 那覇
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93379
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 日時：2023年2月23日 （金祝）13:30開場 14:00開始\n場所：
 那覇市久茂地付近（connpassより申し込まれた方にお知
 らせいたします。）\nNRUG（New Relic User Group）の沖縄支
 部です。\n今回のイベントは、PHP環境にNew Relicのイン
 ストールし、New Relic APM基本機能の確認までハンズオン
 を実施します！\n運営側で用意したサンドボックス環
 境で、実際に手を動かして学んでいくことができます
 。\nNew Relic、APMを知っているけどまだ使ったことがな
 い、サービス運用においての監視に課題を感じている
 、\nそんな方におすすめのイベントになっています。
 ぜひご参加ください！\nLTタイム追加しました！登壇者
 は調整中です。\nNew Relic関連であれば何でもOKなので、
 LTしたい方は運営メンバーまでご連絡ください。\nハン
 ズオンで必要なもの\n\n個人メールアドレス（New Relicに
 Freeアカウント作成する際に利用します）\nノートPC（Wi
 fiは運営側で準備します）\nNew Relic、PHPのスキルは不要
 です\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\
 n14:00-14:05\nご挨拶\nNRUG 沖縄支部 運営\n\n\n14:05-14:45\nキ
 ーノート：スタートアップエンジニアがビジネスに集
 中するためにオブザーバビリティを活用する基本３ス
 テップ\nNew Relic 清水 毅 さん\n\n\n14:45-15:00\nハンズオン
 （オブサーバビリティ体験）\nNRUG 沖縄支部 運営\n\n\n15
 :00-15:10\n休憩\n\n\n\n15:10-15:40\nハンズオン（オブサーバ
 ビリティ体験）\n\n\n\n15:40-15:50\nNew Relicの説明\nじげん 
 座喜味\n\n\n15:50-16:00\n休憩\n\n\n\n16:00-16:30\nクイズ大会\n\
 n\n\n16:30-16:35\nLT:Lookupテーブルでダッシュボードをリッ
 チに\nドリーム・アーツ 渡邊\n\n\n16:35-16:45\nLTタイム\n
 座喜味 or 大城\n\n\n16:45-16:55\nアンケート記入タイム&雑
 談会\n\n\n\n16:55-17:00\n締めの言葉\nNRUG 沖縄支部 運営\n\n\
 n\n終わったら懇親会＠那覇も実施予定です。行ける方
 はいきましょう（二次会枠での申し込みをぜひお願い
 いたします！）\nセッション\n1. ご挨拶 by NRUG 沖縄支部
  運営一同\nNRUG 沖縄支部についてご紹介します。\n2.  
 キーノート：スタートアップエンジニアがビジネスに
 集中するためにオブザーバビリティを活用する基本３
 ステップ by New Relic 清水 毅 さん\n（リモート参加とな
 ります。）\nスタートアップエンジニアが機能開発や
 リリースという最優先ビジネスに集中するためにオブ
 ザーバビリティ、サービスレベル、エラー・遅延など
 のトラブルシューティングとどう関わればいいのか？
 についてまずは一般論で課題感からオブザーバビリテ
 ィの必要性をおさらいし、オブザーバビリティで行う
 最新の開発デバッグ手法をNew Relicの機能を交えてお話
 をします。ご参加の皆さまとスタートアップにオブザ
 ーバビリティがどう有効なのか？エンジニアがハッピ
 ーになるポイントはどこか？を一緒に検討し、オブザ
 ーバビリティを活用するベストプラクティス３ステッ
 プをご紹介します。\n\nX(旧Twitter)@photographed\n3.  New Relic
 の説明\nハンズオン前にNew Relicの概要を説明します。\n
 \nじげん 座喜味\n\n\nX(旧Twitter)@zackman_x\n4. ハンズオン（
 オブサーバビリティ体験）\n講師\nサンドボックスにPHP
 環境を構築、New Relicをインストールするまでハンズオ
 ンします\n\nサーバーワークス 大城\n\n\nX(旧Twitter)@yo_ohs
 hiro\n\nSEEC 瀬嵩\n\n\nX(旧Twitter)@setakex\n5. クイズ大会\n構
 築した環境を題材にクイズ大会を実施します。New Relic
 の画面を見ながら、みんなでワイワイしましょう\n6. LT
 タイム\nLookupテーブルでダッシュボードをリッチに by 
 ドリーム・アーツ 渡邊\n最近取り組んだlookupテーブル
 について話します\n\nX(旧Twitter)@KojW\n（その他、LT調整
 中）\nその他ご案内\nNRUGのSlack作りました！\n\nhttps://joi
 n.slack.com/t/nrug/shared_invite/zt-y0de03za-0vCEQdEoGjKXoOrdrHlRzA\n# ok
 inawa チャンネル是非、ご参加ください！！\n\n\n\n参加
 のルール/マナー\n勉強会に参加される方は、以下のル
 ール/マナーに則って行動することをお願いしておりま
 す。\nNew Relic User Group Code of Conduct\nNew Relic User Groupのイ
 ベント行動規範は、すべての人にとって安心・安全な
 イベント体験を提供するためのものです。この規範は
 、New Relic User Groupが主催・運営する全てのイベントに
 適用されます。\nNew Relic User Groupのイベント参加者は、
 次の規範に従う必要があります。\n1. イベントの趣旨
 と反することの禁止\nNew Relic User Groupのイベントにはそ
 れぞれに目的が存在します。イベントの目的を理解し
 、目的にそぐわない行動はしないよう努めてください
 。\n2. ハラスメントの禁止\nあらゆる形態の参加者への
 嫌がらせ 言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外
 見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメ
 ント オンラインイベント会場、会議会場およびコミュ
 ニティ、公的空間での（講演を含む）性的な言葉や性
 的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つ
 きまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ トークや
 その他の会議イベントに対して繰り返して中断しよう
 とする行為 オンラインコミュニティでのディスカッシ
 ョン、対面でのプレゼンテーション、またはその他の
 対面でのイベントの継続的な中断 嫌がらせを目的とし
 たオンライン活動のログ記録またはスクリーンショッ
 トの撮影 明示的な許可の無い、住所などの他人の個人
 情報の公開 自殺や自傷行為を奨励することを含む、個
 人に対する暴力や嫌がらせの扇動 他の人に嫌がらせを
 したり、禁止を回避したりするために、追加のオンラ
 インアカウントの作成 望まれない性的な注意を引きつ
 ける行為 不適切な身体接触（同意なしまたは中止要請
 後の擬似的な身体的接触を含む） 相手からの中止要請
 後にも1対1のコミュニケーションを継続する行為 様々
 な背景を持つ人々を含む専門家の参加者聴衆に不適切
 なその他の行為 イベントスタッフは、本行動規範の趣
 旨に反してハラスメント行為を行う参加者に対して注
 意や警告を行います。 警告に従わずハラスメント行為
 を繰り返す場合や悪質な場合など、明らかな迷惑行為
 であると判断できる場合には、発表の中止や会場から
 の退場の指示をスタッフの裁量で行うことがあります
 。\n3. 器物損壊の禁止、危険物持ち込み禁止\nイベント
 会場の内装や付属の調度品などを故意に壊したり、各
 会場で使用が禁止されている物を使用したりしないで
 ください。 法令で所持・携帯が禁止されている物、ま
 たは人に危害を与え、もしくは他の物を損傷するおそ
 れのある物などを持ち込まないでください。\n4. 嫌が
 らせを容認せず、この規範に違反すると思われる行動
 を見たり聞いたりしたらすぐにイベントスタッフに連
 絡してください\nあなたを不快にさせている相手は、
 そのことに気がついていないかもしれません。あなた
 が何か不快に思ったり、嫌がらせを受けたり、その他
 何か懸念に思うことがあったらすぐにイベントスタッ
 フに教えてください。また、誰かが誰かを不快にさせ
 たり、嫌がらせを行っているのを見聞きした場合も、
 すぐにイベントスタッフに教えてください。\nこの行
 動規範は以下のページを参考にして作成されました。\
 nメルカリ イベント行動規範\nhttps://about.mercari.com/event-c
 ode-of-conduct/\nPyCon JP Code of Conduct\nhttps://2021.pycon.jp/code-of-
 conduct\nScalaMatsuri 行動規範\nhttps://scalamatsuri.org/ja/code-of-c
 onduct/
LOCATION:那覇市久茂地付近（connpassより申し込まれた方に
 お知らせいたします。） 沖縄県那覇市久茂地
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