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X-WR-CALDESC:第64回CoderDojoあざみ野(たまプラーザ出張回 ※
 いつもと会場が違います)
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SUMMARY:第64回CoderDojoあざみ野(たまプラーザ出張回 ※いつ
 もと会場が違います)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93388
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今月はいつ
 もと違いたまプラーザへの出張回で「たまプラーザ地
 域ケアプラザ」が会場となりますのでご注意ください
 。\nCoderDojoとは\nCoderDojoは7〜17歳の子どもを対象にした
 プログラミング道場（クラブ）です。2011年にアイルラ
 ンドで始まり、世界では117カ国・2\,416のDojo（CoderDojoよ
 り、2022/3時点）、日本では全国に239以上のDojoがありま
 す（CoderDojo Japanより、2022/3時点）。\nお申込みの前にCo
 derDojoあざみ野グループページをご確認いただき、以下
 を含むCoderDojoの趣旨をご理解ください。\n\nDojoは無償
 のボランティアにより運営されており参加費は無料で
 す\nトレーナーが教える「教室」ではなく、子どもた
 ちが自発的に活動する「クラブ」です（プログラミン
 グを楽しみ、わからないことは他のニンジャやメンタ
 ーに相談して一緒に考えてもらうことができます）\n\n
 参加対象\nニンジャ(参加する子ども)\n\n小学生〜高校
 生\n小学生には保護者の同伴をお願いします\n\n\n保護
 者の方にサポートいただくことを前提に、未就学児も
 参加可能です\n\n募集開始時の定員はチャンピオン1人
 でも対応できる人数で設定していますが、ご応募・ご
 協力いただけるメンター数に応じて部屋の定員を上限
 に募集人数を調整することがあります。\n女子枠の設
 定\nより多くの女の子がプログラミングに親しむ機会
 を提供できるよう女子枠を設定しています。女子枠に
 は女子ニンジャのいるご家族だけがお申し込みいただ
 けます（女子＋男子の組み合わせもOK）。男子ニンジ
 ャのみのご家族は通常の募集枠へのご応募をお願いし
 ます。\nCoderDojoあざみ野では社会のジェンダーギャッ
 プ解消のため早くから女の子にもプログラミングに慣
 れ親しんで欲しいと考えています。人類の男女比50%やC
 oderDojo Girls Initiativeが目標にする40%を念頭に、当面の女
 子ニンジャ参加率33%を当Dojoの目標としています。開設
 から2023年6月までの実績は29%となっています。\nメンタ
 ー(指南役)／ボランティア\n\nメンター: 主役であるニ
 ンジャたちのプログラミングをサポートいただける誰
 でも（トレーナーではありません）\nボランティア: 会
 場設営や受付、写真撮影などのイベント運営をサポー
 トいただける誰でも\n\n持ちもの\n\nノートPCやタブレッ
 ト\nインターネット接続する場合、Wi-Fi接続可能なもの
 をご用意ください\nプログラミングの自由度が高いノ
 ートPCがお勧めです（タブレットでも参加いただけま
 す）\n会場に貸し出し用のノートPCやタブレットのご用
 意はありません\n複数のお子さんをお連れの場合、そ
 れぞれにご用意いただくことをお勧めします\n\n\nプロ
 グラミングの参考書籍（オプション）\nお手元に書籍
 等がありましたらお持ちください\n\n\nmicro:bitなどの物
 理コンピューティングデバイスやロボットなど（オプ
 ション）\nニンジャが当日取り組む内容に応じて、本
 体やUSBケーブル、電源などをお持ちください\n\n\n\n運
 営側で用意するもの\n\n会場（場所、机、椅子）\nWi-Fi
 によるインターネット接続\n会場には施設提供のWi-Fiが
 無いため、主催者がモバイルルーターを持ち込む予定
 です\nニンジャの作業にインターネットが必須の場合
 、念のためスマホのテザリングなどバックアップの手
 段をお持ちいただけると助かります\n\n\nプロジェクタ
 ーとHDMIケーブル（ガイダンスや発表時に使用）\nニン
 ジャ用名札シールとペン\n初心者の導入用にScratchなど
 の参考資料（ネコ歩きやネコ逃げ、コーディングカー
 ド相当のものなど）\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n13:00-13:30\n会場準備\n\n\n13:30-13:45\nメンター／
 ボランティア集合\n\n\n13:45-14:00\nニンジャ集合・受付\n\
 n\n14:00-14:15\nガイダンス（CoderDojoについて、メンターネ
 タなど）\n\n\n14:15-15:30\nプログラミング！\n\n\n15:30-15:50\
 n発表\n\n\n15:50-16:00\n片付け\n\n\n\n活動内容\n今回のDojoで
 は主に以下のようなものに取り組むことを想定してい
 ます。Dojoの醍醐味は発表です。みんなの前に立って自
 分がやったことを自慢しましょう。完成していなくて
 も大丈夫です。\nScratch\nゲームやアニメーションを作
 成したい方はScratch（スクラッチ）に取り組みましょう
 。初めての方はオンラインのアカウントを作成して、
 書籍などの教材を参考にして取り組んでいくことをお
 すすめします。既に作品を作っている方は、各自の作
 りたいモノをどんどん作っていきましょう。分からな
 いことや知りたいことはメンターに相談できます。\n
 通常のオンライン版Scratchをお勧めしますが、一旦イン
 ストールしたらその後インターネット接続が不要なScra
 tchデスクトップ版もあります。必要に応じて事前にイ
 ンストールしておいてください。\nHour of Code\nプログラ
 ミングが初めての方は、Hour of Code（アワーオブコード
 ）から始めることをおすすめします。課題形式でプロ
 グラミングを学習するので、ブロックを組み合わせて
 プログラムすることに慣れることができます。学習履
 歴を残せるので、事前に自宅でアカウント作成してお
 くことをおすすめします。\nmicro:bit\nmicro:bit（マイクロ
 ビット）はイギリスのBBCが主体となって作った教育向
 けのマイコンボードです。25個のLED、2個のボタンスイ
 ッチのほか、加速度センサーや磁力センサー、無線通
 信機能がついていて、ブロック型エディターやPythonで
 プログラムして操作できます。micro:bit本体やUSBケーブ
 ル（Type A - Micro-Bタイプ）、電源などは各自でお持ちく
 ださい。\nそれ以外の何でもOK\nその他にやりたいこと
 がある方もご参加いただけます。自分の興味をもって
 取り組んでいることをみんなに聞いてもらったり、一
 緒に取り組む仲間を見つけましょう！\n最近はDojoでMine
 craft（有料）に取り組むニンジャを多く見かけます。\n
 その他の注意事項\n保護者のサポート\n通常は子どもた
 ちの自主性を尊重して何でもやらせてあげるようにし
 てください。ノートPCやタブレットの基本的な操作は
 子どもたちが大人になるまでにいつか身に着けるべき
 大事なスキルです。不慣れで手助けが必要な時には、
 代わりに操作してあげるのではなく、なるべく操作の
 仕方を教えて次から自分でできるようにするのがよい
 でしょう。子どもたちが自らやりたいと思うことは覚
 えが速いです。子どもたちが自立して楽しいプログラ
 ミング体験となるようご協力をお願いします。\n撮影
 について\nDojoの主催者として、当日の雰囲気をFacebook
 やX(Twitter)などで紹介するため写真や動画の撮影を行い
 ます。あらかじめご了承ください。参加者による撮影
 は、他の方のプライバシーに十分配慮して、個人利用
 の範囲にとどめるようお願いします。\nスリーストラ
 イクルール\n参加を申し込んだのに当日参加しない方
 がいると、参加したいのに参加枠が埋まっていて参加
 できない方へご迷惑になります。参加申し込み後参加
 できなくなった場合には速やかにconnpass上でキャンセ
 ルしていただくようお願いします。また、connpassでキ
 ャンセルできない場合はご連絡をお願いします。連絡
 なしに当日参加しない方(No Show)の記録は残しておりま
 す。3回までは静観しますが、それ以降のお申し込みは
 事前告知なくキャンセルさせて頂きますのでご注意く
 ださい。\nメンター／ボランティア募集\nメンターやボ
 ランティアのサポートにより、ニンジャにとってDojoに
 来て何かすることが魅力ある体験になります。\nサポ
 ートいただくのに必ずしもプログラミングのスキルが
 必要というわけではありません。子どもたちの相談に
 乗って一緒に考えていただける方にお手伝いいただけ
 ればと思います。ニンジャに技術や創造性のひらめき
 を与えてくれるようなメンターや、女子のニンジャに
 ロールモデルを見せてくれる女性メンター、ニンジャ
 の付き添いのついでに他のニンジャもサポートしてく
 れる保護者の方を歓迎します。何か技術ネタやご自分
 のSTEMの知識や経験をニンジャと共有いただけるという
 方はお声がけください。\nCoderDojo Japan Kataの「運営者向
 け資料」以下にメンターの役割を説明したよい資料が
 いくつもありますので、いくつか目を通すとCoderDojoの
 雰囲気がつかめるかと思います。
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 浜市青葉区新石川2-1-15 たまプラーザ テラス リンクプ
 ラザ4F
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