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X-WR-CALDESC:“現場には余裕なんてない？” 明日から使え
 るプロジェクト実行管理における適切なバッファの使
 い方
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 るプロジェクト実行管理における適切なバッファの使
 い方
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SUMMARY:“現場には余裕なんてない？” 明日から使えるプ
 ロジェクト実行管理における適切なバッファの使い方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93389
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n＜こんな
 方におすすめ＞\nプロジェクトを管理するマネージャ
 ー(特に複数プロジェクトを管理するマネージャー)、PM
 O ※同業他社の方、研修講師業の方のご参加はお断り
 させて頂きます。\n■セミナー内容\n現場には余裕なん
 てない？ 「リソースが限られている上にプロジェク
 トやタスクは増え続けるばかりなので現場には余裕な
 どない」「バッファがあるなんて報告をしたら、バッ
 ファを取り上げられて納期を短縮されるだけだ」この
 ような声をよくお聞きします。しかし、プロジェクト
 に安全余裕＝バッファがあるということは、問題なの
 でしょうか？ 実際、プロジェクトは「やってみない
 と分からない」「想定外の問題が発生した」等、不確
 実性が非常に高いものです。さらに、厳しい競争環境
 の中では、プロジェクトのQCDを可能な限り高いレベル
 でバランスさせ、確実に成功へと導くことが求められ
 ます。しかし、不確実性に対応できずに納期遅延やコ
 スト超過してしまうなど、プロジェクトのQCDを達成で
 きないケースが散見されます。 不確実性に対応してQC
 Dを守るためには、不確実性を吸収できるバッファが必
 須なのです。 弊社はこれまでも様々なプロジェクト
 環境において、不確実性に柔軟に対応するバッファマ
 ネジメントの仕組みを構築し、目覚ましい成果を実現
 する支援を行ってまいりました。本セミナーでは、弊
 社のこれまでの実績と経験を基に、プロジェクトを成
 功に導く為の”プロジェクト実行管理における適切な
 バッファの使い方”について解説いたします。\n■ア
 ジェンダ\n・弊社紹介・現場には余裕なんてない？・
 なぜバッファが必要なのか・プロジェクト計画に必ず
 バッファは含まれている・プロジェクト管理でバッフ
 ァをうまく使えない理由・バッファを有効活用するプ
 ロジェクト計画の作り方・バッファを有効活用しプロ
 ジェクトを成功に導くプロジェクトマネジメント手法
 『CCPM』とは？\n■講師\n株式会社ビーイングコンサル
 ティング営業担当
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