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X-WR-CALDESC:Web3エンジニア勉強会～最新動向・IPFSからみる
 Web3～
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 Web3～
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SUMMARY:Web3エンジニア勉強会～最新動向・IPFSからみるWeb3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93391
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nWeb3エ
 ンジニア勉強会～最新動向・IPFSからみるWeb3～\n＜１＞
 Web3概略：手早く把握テクノロジーの進化と市場の変化
 に注目し、Web3の影響と基本概念を捉えることを目的に
 、最新の動向を選りすぐったポイントで紹介します。\
 n＜２＞IPFSからみるWeb3分散型ファイルシステムとして
 のIPFS（InterPlanetary File System）の基本原理と利用方法に
 ついて解説します。IPFSが誕生した経緯やブロックチェ
 ーンとの関連にも触れ、どのように分散型インターネ
 ットの構築に貢献しているのかを紹介し、Web3のエコシ
 ステムにおけるその重要性を探ります。さらに、IPFSの
 理解を通じてWeb3をみることで、今後のWeb3業界の発展
 や、Web3エンジニアとしてのキャリアにどのようにつな
 がるのかについても議論します。\n＜３＞Web3エンジニ
 ア進化論WEB3に触れて1年ちょっとのエンジニアが、実
 体験を通して見た、WEB3の歩き方をご紹介したいと思い
 ます。・エンジニアはどういう面持ちでWeb3に向き合え
 ばいいのか・主に中堅エンジニア（インフラエンジニ
 ア／ソフトウェアエンジニア問わず）で、まだWeb3に触
 れる機会がない方向け・果たしてWeb3は、エンジニアが
 進むべき進化の先に位置しているのか？その示唆を感
 じてもらいたいと思います。【キーワード】・P2P伝送
 技術・ブロックチェーン・Ethereum・PoS(Validator)・EVM・ス
 マートコントラクト\nITテクノロジーに関する様々な職
 種やテーマをピックアップしてセミナー形式で学ぶイ
 ベントです！\n今回は技術者、エンジニア、そして分
 散技術に興味を持つ方々に向けて、Web3に関する最新動
 向だけでなく、分散型ストレージ、および他の分散型
 プロジェクトで幅広く活用されているIPFS（InterPlanetary 
 File System）を起点としたWeb3技術について解説いたしま
 す。\nそして、分散型アプリケーション（DApps）やスマ
 ートコントラクトの開発者として進化していくエンジ
 ニア進化論のセッションなど内容盛りだくさんのセミ
 ナーとなっております。今回も質問コーナーをたっぷ
 り設けますので、いろんな「知りたい!」に応えられる
 会を目指します!\n主催／IT・テクノロジー人材のため
 のコミュニティTECH Streethttps://www.tech-street.jp/\n※ イベ
 ントはZoomのミーティング機能を利用して開催予定です
 。※ イベント参加用URLについて参加申込者のみに表示
 される「開催グループからのお知らせ」エリアをご確
 認ください。前日と当日ご案内メールでもご案内いた
 します。\nこんな方におすすめ\n・Web3に関する技術に
 携わるエンジニア・その他、本テーマに興味関心のあ
 る方。\n内容について\n実務レベルのセッションが中心
 となります。基礎知識を学ぶ内容は含まれておりませ
 ん。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30
 〜19:40\nオープニング\n\n\n19:40〜21:00\nWeb3概略：手早く
 把握 阿部 一也（あべんべん）フィンテック養成コミ
 ュニティ 共同主催者IPFSからみるWeb3 Masa ‘Senshi’ Kikuch
 iSecured Finance AG Founder & CEOWeb3エンジニア進化論（仮） 
 松田祐征オプテージ\n\n\n21:00\nイベント終了\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\n阿部 一也（あべんべん）\nフリー
 ランス／フィンテック養成コミュニティ 共同主催者・
 X（旧Twitter） : @abenben https://twitter.com/abenben・Facebook : htt
 ps://www.facebook.com/abenbenbenben/・GitHub : abenben https://github.co
 m/abenben・Note : https://note.com/abenben/・Quita : @abenben https://q
 iita.com/abenben\n昨年まではリスキリング無償化Web3サービ
 ス「ONGAESHI」や、Trusted Web実現に向けたユースケース実
 証事業でWeb3アーキテクチャの設計やプロダクトマネー
 ジャーとして主に活躍した。現在はデータ分析基盤の
 マネジメント業務に就任しながら数社の技術顧問とし
 ても活動し、フィンテック、Web3、Python、クラウド、ビ
 ジネス創発などの分野において7つのコミュニティ運営
 に貢献している。また、書籍の執筆やメディアへの寄
 稿も行っている。\n\n\n\nMasa ‘Senshi’ Kikuchi\nSecured Financ
 e AG Founder & CEO・X（旧Twitter） : https://twitter.com/onion797jp\n
 外資系証券会社でファイナンシャル・エンジニアリン
 グに従事したのち、ハーバード大学でコンピューター
 サイエンスの修士号を取得。\nブロックチェーンエン
 ジニアとしてSecuritize Japanに参画後、2020年のハッカソ
 ンでEthereum Foundation、Protocol Labsから賞を受賞したこと
 をきっかけにConsenSys主催のアクセラレータに採択され
 る。\n\n現在はWeb3メンターやETHGlobalハッカソンの審査
 員を務める一方、スイスを拠点にSecured Finance AGを立ち
 上げ、DeFi（分散型金融）・デジタル資産領域における
 革命的なFixed Income市場の整備を先導。『実践IPFS入門』
 の翻訳者として日本におけるweb3技術の普及にも務める
 。\n\n\n\n松田 祐征\n株式会社オプテージプラットフォ
 ーム技術部\n基本属性としては情報通信技術者（ネッ
 トワーク＆インフラエンジニア）\n・電力保安通信設
 備の保守運用\n・電力スマートメータシステムの開発\n
 ・光多重伝送装置やPON等の光ファイバ伝送装置開発\n
 ・キャリアグレードのBGPフルルート運用\n・広域L2スイ
 ッチ\,MPLSルータの開発運用\n・IPv4アドレスの調達、大
 規模DNS運用\n等を経て、現在は株式会社オプテージに
 てインフラ＆ソフトウェアエンジニア部隊のマネジメ
 ント業務に従事 並行して イーサリアム"The merge"(2022年9
 月)頃からブロックチェーンの学習を開始\n\n\nファシリ
 テーター\n\nチャラ電Mitz\nTECH Streetコミュニティエバン
 ジェリスト株式会社コミュカル 代表取締役\nコミュニ
 ティ創設・運用のプロフェッショナルとして活動。元
 システムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。 COBOL
 ⇒Java⇒Python⇒JSを経て、IoTやブロックチェーン関連開
 発を経験。現在ではエンジニア上がりのコミュニティ
 プロデューサーとして様々なITコミュニティやITイベン
 トをプロデュース。\n【主なコミュニティ】\nJAWS-UG IoT
 支部、IoT縛りの勉強会、RPACommunity、Chatwork Café、ミニ
 アッパーになろう　など\n\n参加費\n無料\nハッシュタ
 グ\n#テックストリート\n注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
 TECH Streetについて\nTECH Streetは、IT・テクノロジー人材
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