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X-WR-CALDESC:KKD（勘・経験・度胸）から脱却するデータド
 リブン営業
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SUMMARY:KKD（勘・経験・度胸）から脱却するデータドリブ
 ン営業
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93395
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nKKD（勘・経
 験・度胸）から脱却するデータドリブン営業\n概要\n「
 営業DX」の文脈で日本企業の課題として取り上げられ
 るのは、営業の「KKD（勘・経験・度胸）」問題です。
 特定の問題に対して過去の経験などに基づいて解決策
 を決めるKKDのスタンスは、スピード感を持って施策実
 行に取り組める一方で、数値的根拠がないゆえにその
 施策が本当に最適なのかなど、売上最大化に寄与して
 いるかが不透明になりやすい傾向にあります。そのた
 め、今後DXに取り組んでいくためには、これまで培っ
 てきた「KKD」と営業活動を通じて獲得してきた「デー
 タ」を組み合わせて、より精度高く、かつスピード感
 のある施策実行ができる体制が求められるようになる
 でしょう。本イベントでは、 「足で稼ぐ」従来のアナ
 ログ型の営業手法から、売上データ・顧客データをは
 じめとする多様なデータを活用して売上最大化を実現
 する 「データドリブン」 を組織に組み込んでいくポ
 イントを専門家をお招きして解説していきます。これ
 から「データドリブン」を取り入れたい、見直しを図
 りたい方におすすめのイベントですのでぜひご視聴く
 ださい。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n
 10:00〜10:10\nオープニング\n\n\n10:10〜10:40\nなぜ、 営業組
 織は「勘と経験と度胸」 に依存してしまうのか～デー
 タドリブンを組織に普及するポイントとは～ワンマー
 ケティング株式会社　垣内 良太氏\n\n\n10:40〜11:00\nSansan
 様ご講演（順次公開予定）Sansan株式会社　早川 友樹氏
 \n\n\n11:00〜11:40\n「勘・経験・度胸から脱却するデータ
 ドリブン営業」株式会社EVeM　富家 翔平氏\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\n垣内 良太\nワンマーケティング株
 式会社　代表取締役\n2002年同社に入社。\n営業ツール
 等の印刷事業を中心に、展示会やWEBなどマーケティン
 グ施策の企画・実行を支援。\n2013年5月にBtoBマーケテ
 ィング事業に特化するためワンマーケティングに社名
 変更。\n以来、数多くの大手BtoB企業のMarketo Engage、Pardo
 t などMAツールの導入や活用支援 営業変革に従事して
 きた。\n\n\n\n早川 友樹\nSansan株式会社　Sansan事業部 SMB
 第2営業部 部長\n大学卒業後、株式会社山善に入社。\n
 生産財部門にて営業を担当。\nその後、株式会社イプ
 ロス (キーエンス100%出資)に入社し、営業担当として7
 年経験を積んだ後、\n営業部長、海外事業部長､ 人材
 採用部長などの任に就き、事業の成長に貢献。\nその
 後、株式会社メルカリにて営業マネジャーを経験し、2
 020年Sansan株式会社に入社。\n現在は従業員規模200名未
 満の企業を対象としたSMB第2営業部の責任者として、顧
 客の営業DX推進を支援する。\n\n\n\n富家 翔平\n株式会社
 EVeM Marketing Director\n2013年5月にBtoBマーケティング事業に
 特化するためワンマーケティングに社名変更。\n以来
 、数多くの大手BtoB企業のMarketo Engage、 Pardot などMAツー
 ルの導入や活用支援営業変革に従事してきた。\n2013年
 に大阪経済大学を卒業後、大手通販会社にてマーケテ
 ィングを経験した後に、広告代理店にてマーケティン
 グコンサルタントとして従事。\n2018年にコニカミノル
 タジャパン株式会社に入社しBtoBマーケティング・セー
 ルスの経験を積む。\n施策実行の責任者や組織の責任
 者として、 事業部マーケティング組織の立ち上げを牽
 引。\nマーケインサイドセールス 営業の分業体制のも
 と、リード創出から受注の最大化までの一連のプロセ
 スをつなぐ仕事に従事する。\nマーケティング施策の
 成果を数値で把握するためのキャンペーン設計やオペ
 レーションの構築をベースに、\nマーケティングプラ
 ンの策定と実行を担い、 3人からスタートしたマーケ
 ティング組織を32人まで拡大させた。\n2022年10月に、全
 社マーケティング組織の新設に伴い異動。\n企画部門
 の責任者として20名のチームをマネジメントしながら
 、全社マーケティング組織の立ち上げを担った。\n2023
 年9月にベンチャーの急成長を支えるマネジメントトレ
 ーニング事業を展開するEVeMに入社。\n自身もベンチャ
 ー企業の中に身を置きながら 「マーケティング×マネ
 ジメント」の力による成果創出に挑戦している。\n\n参
 加費\n無料
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