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X-WR-CALDESC:英語で技術書を読もう：Fundamentals of Data Engineer
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SUMMARY:英語で技術書を読もう：Fundamentals of Data Engineering 
 第27回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93400
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんなこと
 やります\nオライリーの技術書は、日本語版でも難し
 いものが多く、読破できずに挫折・forever 積ん読 にし
 てしまった経験がある方も多いのではないでしょうか
 。\nこの読書会では「英語も技術の勉強もがんばりた
 い、でも一人では続けられるか心配」というメンバー
 が集まり、励まし合いながら課題図書を読み進めてい
 きます。\n2023年4月から、週１回ペースで開催してきま
 したが、2023年8月より、データサイエンス勉強会と隔
 週で開催する運びとなりました。\n課題図書\nFundamentals
  of Data Engineering (O'Reilly\, 2022/07)\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/10
 98108302/\n電子、紙は問いません\n開催形式\nZoomで開催し
 ます。（ＵＲＬは参加者への情報欄に記載）\n原則と
 して、参加者は全員課題図書を購入＆宿題部分を読ん
 だ上で参加してください。\n仕事が忙しくてどうして
 も読めないこともあるかと思うので、「絶対に読んで
 くる当番」を毎回１人か２人決め、進捗ゼロの週がな
 いようにします。\n例外として、初回参加の方は購入
 前に参加して、レベルや内容を見た上で購入するか判
 断してもＯＫです。\n２回目以降に参加される場合は
 、必ず課題図書を購入してください。\n今回の宿題\nCha
 pter8\n- Transformation\n- Batch Transformation より\n(Distributed join
 s 〜 ETL\, ELT and data pipelines は前回やったので、次の箇
 所から)\n - SQL and code-based transformation tools\n - SQL is declara
 tive...but it can still build complex data workflows\n - Example: When to
  avoid SQL for batch transformations in Spark\n - Example: Optimizing Spa
 rk and other processing frameworks\n (Update patterns の手前まで)\n
 読んでいる中で前提がわからない、などがあれば、各
 自の判断で適宜前の箇所に戻って読んだり、調べたり
 してきてください。\n過去の読書会のまとめ↓\nhttps://q
 iita.com/Shumpei_Kubo/items/e24c830ecde50515905a\n★★★New(2024/3/27)
 ★★★\n課題図書の日本語版が3/27に発売されるようで
 す。\nhttps://www.oreilly.co.jp//books/9784814400652/\n日本語版発
 売後も、英語の勉強をかねて読書会は英語版をもとに
 継続していく予定です。\nただし、日本語版の参照もOK
 として、より幅広い方にご参加いただけたら嬉しいで
 す。\n進め方\n\n宿題部分について、当番（今回は「さ
 の」）から要約を発表（10-15分）\n英語的にわからなか
 った部分の確認（10-15分）\n技術的に興味があった点、
 わからなかった点などのディスカッション（20-30分）\n
 次回の宿題＆当番を決める（5-10分）\n\n※ ディスカッ
 ションが盛り上がった場合、多少時間が延びることが
 あります。\n参加者される方へのお願い\n読書会には、
 技術面・英語面ともに様々なバックグラウンドを持っ
 た方が集まります。\nこの読書会では、主催者・参加
 者の方を問わず「みんなお互い知らないことがある」
 という前提のもと、みなさんにとって「フラットな学
 びの場」であることを大切に運営しています。\nあま
 り細かいルールを決めるのは好きではないのですが、\
 n「誰にでも、知らないことがあって当たり前」\n「知
 らないことがあっても、恥じなくていい」（学ぼうと
 している姿勢に自信を持とう！）\n「自分が人よりた
 くさん知っていても威張らない」\nくらいの心がけは
 、みなさんにお持ちいただきご参加いただきたいです
 。\n参加メンバーはこんな感じです。\nデータエンジニ
 アやデータサイエンティストとして仕事をしている方
 もいれば、データ基盤を売っているベンダーで働いて
 いるメンバーもいます。学生さんもいます。\n課題図
 書はデータエンジニアリングのベストプラクティスを
 紹介した本ですが、「ほんとにこんなの日本の会社で
 実現できるのかー？」とか、「データエンジニアの職
 掌範囲広すぎじゃないか（ガクブル）」など、率直に
 意見交換しています。\n英語は普段仕事で使っている
 方もいれば、いつか英語を使う仕事をしたいという夢
 を持っている方も、英語を使う予定はないけどとりあ
 えず勉強しますというスタンスの方もいます。\n主催
 者はこんな人です\nさのちひろ　https://twitter.com/IQ_Bocchi
 \n文系（哲学専攻）出身。新卒で入社した金融機関の
 情報子会社で、COBOLエンジニア（！）10年を経て、外資
 系ITベンダーに転身。2023年1月に、二度目の転職で外資
 系のビッグデータ基盤を扱うベンダーへ。現在、ビッ
 グデータ関連の技術を必死に勉強中。\nTwitter スペース
 での英語朝活『外資ITサバイバル英語』を主催、毎週
 水曜日に開催・・・していましたが、現在はお休み中
 。
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