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X-WR-CALDESC:クラウドエンジニアが語るコンテナ入門 前編 
 ～コンテナとは何者か～
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 ～コンテナとは何者か～
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SUMMARY:クラウドエンジニアが語るコンテナ入門 前編 ～
 コンテナとは何者か～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93400
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマルチクラ
 ウドMeetUP #42 クラウドエンジニアが語るコンテナ入門 
 前編 ～コンテナとは何者か～\nイベント概要\nアジア
 クエスト クラウドインテグレーション部は、AWS、Azure
 、Google Cloudを中心にマルチクラウドを軸としたインフ
 ラ事業支援を展開しています。 \n \nこれまで私達は、
 「マルチクラウド」をテーマに、クラウドの基礎的な
 内容のMeetUP（勉強会）を開催してきました。 \n第42回
 となる今回のテーマは『コンテナ入門』!! \n全2回の開
 催を予定しており、前編となる今回はまず「コンテナ
 とは何者か」というところをお話します。 \n後編に「
 クラウドにおけるコンテナ」をテーマに取り上げる予
 定です。 \n \nこちらは2023年の5月に実施したMeetUPと同
 じ内容です。 \nアンケートなどで再度開催して欲しい
 というお声をたくさんいただいておりましたので、再
 度開催することを決定しました！! \n \n今回のコンテン
 ツは、コンテナの基礎的領域を押さえていきますので
 、 知識をあまりお持ちでない方でも参加しやすい内容
 です。 \nコンテナの概要やDockerやKubernetesについて紹介
 し、実際の画面を見ながら操作イメージを掴んで頂け
 ます。 \n \n・コンテナに興味はあるが、何者なのかよ
 く分からない  \n ・コンテナの勉強を始めたいが、何
 からすればよいか分からない  \n ・コンテナについて
 は知っているが、クラウドにおけるコンテナについて
 も勉強してみたい  \n\n\n上記の一つでも、そして少し
 でも当てはまる皆さま！\n実際に各クラウドの設定画
 面を見る機会はないと思いますので、ぜひご参加くだ
 さい！！   \nその他のアジアクエスト主催イベントは
 こちら  \n※本イベントは録画させていただきますので
 、あらかじめご了承ください。\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n19:00~\nご挨拶\n\n\n19:05~19:50\nコンテナ
 入門 前編 ～コンテナとは何者か～  ① 仮想化技術と
 は  ②こうしてコンテナが生まれた  ③Dockerとは  ④Kube
 rnetesでより効率的に  ⑤デモンストレーション\n\n\n19:50
 ~20:00\nQ&A・お知らせ等\n\n\n\n登壇者\nクラウドインテグ
 レーション部 1課：高橋 建\n2023年4月にアジアクエスト
 に新卒入社。  \nクラウドインテグレーション部に配属
 後、AWS SAA、SAPを取得。  現在はAWSを中心としたインフ
 ラの設計や構築を担当。 \n\n(運営)クラウドインテグレ
 ーション部 1課リーダー ：池口 翔平\n某SIerにてインフ
 ラエンジニアを経験した後、2023年2月にアジアクエス
 トに入社。\nマルチクラウドの資格（AWS SAP、AZ-305、Prof
 essional Cloud Architect）を保有しており、現在はクラウド
 エンジニアとして活動中。  \n\n\n主催者：アジアクエ
 スト\nマルチクラウドマネージメントサービスを展開
 し、主にお客様のインフラ領域をご支援。 AWS、Azure、G
 oogle Cloudを中心としたマルチクラウドを軸に お客様の
 環境ごとに異なるクラウドの選定から導入まで対応実
 績を持っています。  \n各パブリッククラウドベンダー
 から以下の認定を頂いております。\n・AWS： アドバン
 スドティアパートナー / ソリューションプロバイダー\
 n・Microsoft Azure：Microsoft パートナー シルバーコンピテ
 ンシー\n・Google Cloud：Service Partner / Sell Partner  \n自社請
 負案件から大手SI企業配下でのプロジェクトなど、業
 務形態に関わらず設計・構築を中心とした業務機会が
 豊富です。 また、クラウドDXソリューションを強化す
 るために、コンサルティング領域や開発チームと一緒
 に進めるIoT/AI・データ分析案件などにも携わる機会も
 あります。  \n当社HP／採用サイト
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