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SUMMARY:Oracle Database入学式 2024 – 保護者の方もご一緒に
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93407
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこれから新
 しくOracle Databaseを学びたい方向けの非常に初歩的な内
 容をセミナー形式で行うイベントです。\n「Oracle Databas
 eのこと、知らなかった」をコンテキストに、ご参加い
 ただけると幸いです。\n\n式次第\n\nIntroduction of Oracle Dat
 abase Architecture - 渡部 亮太\n\n“技術の仕組みを学ぶこ
 とは、技術の理解を深めるための近道です。\nOracle Data
 baseのアーキテクチャを学び、Oracle Database学習の高速道
 路に乗りましょう！”\n\nOracle Databaseを学ぶ理由\n\n世
 界および国内において販売金額ベースで50％近いシェ
 アを持つ商用RDBMS製品であることに触れながら、Oracle D
 atabaseを学ぶべき理由を説明します。\n\nOracleアーキテ
 クチャとSQL処理\n\nSQL処理の流れを説明しながら、Oracle
 アーキテクチャの構成要素の役割を概説します。\n\nデ
 ータとファイルI/O\n\nデータベースに格納されたデータ
 が、ファイルにどのように格納されているか、ファイ
 ルから取り出したデータはどうなるかを説明します。\
 n\nテーブル、索引と実行計画\n\nテーブルと索引の構造
 を説明し、実行計画に応じてこれらがどのように使わ
 れるかを説明します。\n\nオプティマイザ統計\n\n実行
 計画の作成において、オプティマイザ統計がどのよう
 な役割を持つのかを説明します。\n\nデータベースバッ
 ファキャッシュ\n\nデータベースバッファキャッシュの
 キャッシュ効果を説明します。\n\nSQLの解析と共有プー
 ル\n\n共有プールの役割と、SQL解析処理を効率化できる
 考え方について説明します。\n\nソートとPGA、一時表領
 域\n\nデータをソートするための2つの作業領域とその
 違いについて説明します。\n\nまとめ\n\nORACLE MASTER黒本
 争奪じゃんけん大会 sponsored by CO-Sol\n\n参考\n\n本イベン
 トのより詳細は Oracle Database入学式 2024 – 保護者の方
 もご一緒に | Japan Oracle User Group (JPOUG) をご覧ください
 。\n来賓席は、過去にJPOUGのイベントで発表された方ま
 たはJPOUGAdvent Calendarへ投稿してくださった方のための
 お席です。\nOracle Databaseの中上級者や他のRDBMSでの経験
 を含む熟練技術者の方々は、Oracle Databaseの初心者の方
 々をお誘いいただき、同伴の上で保護者として ご参集
 ください。当イベントの紹介をしてくださった方と共
 に参加も歓迎します。\n複数人で参加される場合は、
 代表者一人申し込みではなく、ひとりひとり個別に申
 込みされたうえで一緒に会場へいらしてください。\n\n
 備考\n\nORACLE MASTER黒本争奪じゃんけん大会の勝者へ、
 オラクルマスター教科書 Bronze DBA Oracle Database Fundamentals
 、オラクルマスター教科書 Silver DBA Oracle Database Administr
 ation Iまたはオラクルマスター教科書 Gold DBA Oracle Databas
 e AdministrationⅡのいずれかをプレゼントします。\n\n順
 路\n\n当日は飯田橋グラン・ブルーム 2階のIIJ本社受付 
 へ お越しください。2階のIIJ本社受付周辺にて入館証
 をお渡しします。その入館証を持ってセキュリティゲ
 ートを通過後、エレベーターで13階に上り、掲示物に
 記載された順路の案内に従って、会議室「Opera1」へお
 越しください。\n\n注意\n\n参加者の安全と安心の観点
 から、当日、体調がすぐれないと感じられた方は、来
 場をお控えください。
LOCATION:株式会社インターネットイニシアティブ本社13階
 会議室「Opera1」 東京都千代田区富士見2-10-2 飯田橋グ
 ラン・ブルーム
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