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X-WR-CALDESC:Advent Calendarの構築とコスパを考慮したDR設計に
 ついて
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SUMMARY:Advent Calendarの構築とコスパを考慮したDR設計につ
 いて
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93410
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n発表概要\n
 今回のTECH & DESIGN STUDYは、当社クラウドエンジニアから
 Agents for Amazon Bedrockと共に作るAdvent Calendarについてと、
 コスパを考慮したうえで考え抜いたDR設計について紹
 介します。\n【1本目】\nAgents for Amazon Bedrockと共に作るA
 dvent Calendar\n昨今生成系AIの話題は多く、re:Invent2023では
 AWSの生成系AIのサービスであるAmazon Bedrockから任意のAPI
 を利用できるようにしたAgents for Amazon BedrockのGAが発表
 されました。\n今回はそのAgents for Amazon Bedrockを利用し
 て2023年のネットコムのAdvent Calendarを25日分画像化して
 一覧にするアプリケーションを構築し、その構築の流
 れを紹介します。\n登壇者\n志水 友輔\n2023 Japan AWS Ambass
 ador / 2021\,2023 Japan AWS Top Engineer / 2021-2023 APN ALL AWS Certific
 ations Engineers\n生成系AIとIaCとつけ麺が大好きなクラウ
 ドアーキテクト\n執筆したブログ\nhttps://tech.nri-net.com/ar
 chive/author/y3-shimizu\nこんな方におすすめ\n・生成系AIが
 好きな人\n・ChatGPTは触ったことあるけどBedrockは触った
 ことなくて気になってる人\n・Agents for Amazon Bedrockでど
 んなことが出来るか知りたい人\n【2本目】\nコスパを
 考慮したうえで、私が考え抜いたDR設計について話し
 てみる！\nAZ単位での障害やリージョン単位での障害時
 にサービスのRPO\, RTOを遵守できる設計になっているで
 しょうか？またその設計はコストを考慮したうえで構
 築されているでしょうか？\n今回は、Disaster Recovery(DR)
 の仕組みを用意するうえで役立つ各サービスの機能や
 コスト面を考えた工夫について一般的なWEBシステムの
 構成を例に紹介したいと思います。\n登壇者\n西本 悠
 馬\nJapan AWS Jr. Champion (2023) / 2023 Japan AWS All Certifications En
 gineer (2023)\n新卒3年目のインフラ/クラウドエンジニア\n
 こんな方におすすめ\n・クラウドエンジニアになりた
 ての方\n・DR方式を考えるうえで、役立つポイントを知
 りたい方\n【日程・タイムスケジュール】\n2/20（火）\n
 19:00～19:03　オープニング\n19:03～19:55　本編\n19:55～20:00
 　アンケート・クロージング\n開催方式\nZOOM ウェビナ
 ー\n※本サイトよりご応募いただきましたら、招待URL
 をご連携いたします。\nハッシュタグ\n#nncstudy\n参加費\
 n無料\n注意事項\n・イベントの内容やスケジュールは
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承下さ
 い。\n　・映像や音声は参加者様の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴下さい。\n
 　・配信サービス側でのトラブル発生時は予告なく中
 断されるおそれがあります。予めご了承下さい。
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