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X-WR-CALDESC:Excelでのデータ分析から脱却！BIツールに移行
 する際に立ちはだかる壁とは？
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 する際に立ちはだかる壁とは？
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SUMMARY:Excelでのデータ分析から脱却！BIツールに移行する
 際に立ちはだかる壁とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93412
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nExcelでのデ
 ータ分析から脱却！BIツールに移行する際に立ちはだ
 かる壁とは？\n概要\n近年、様々なデータの収集が可能
 になる中で、適切なデータの収集・分析を行い意思決
 定に新たな洞察をもたらすことが求められています。
 データの活用を始める上で、使い慣れたExcelを用いて
 集計・分析を行っている方も多くいらっしゃるのでは
 ないでしょうか。\nExcelは追加コストもかからず手軽に
 利用できるため、簡単なデータ集計・分析を行うには
 とても便利なツールですが、一方で大量のデータ分析
 には向いておらず、データ分析を進めていくとどこか
 で限界を迎えてしまいます。そういった悩みを解消す
 るため、Excelでのデータ分析からBIツールを使ったデー
 タ分析へ移行する企業が現状増えています。\nしかし
 、今までExcelでしかデータ分析をしてこなかった人が
 、Excelでやっていたことと同じことがBIツールですぐに
 できるようになるかというと、そうではありません。
 ツール自体の操作に慣れていないことももちろんあり
 ますが、RDB（リレーショナルデータベース）の概念へ
 の理解が浅いことも原因の一つだと考えています。\n
 そこで今回のウェビナーでは、RDBについての基本的な
 説明から、RDBについて理解が浅い場合BIツール初心者
 の方はどんなポイントでつまずきやすいのか、デモを
 用いてご紹介します。\nExcelでのデータ分析からステッ
 プアップしたい方にお勧めの内容です。ぜひご参加く
 ださい！\n登壇者\n\n正木 建士\n株式会社クリーク・ア
 ンド・リバー社　マーケティングコンサルタント\nリ
 サーチ会社にて、大手住宅メーカーや教育事業会社な
 どをクライアントに持ち、コンサルティングおよびマ
 ーケティングの経験を重ねたのち、クリーク・アンド
 ・リバー社に入社。主に、Salesforce Marketing Cloudを使用
 したデジタルマーケティング支援を担当。その他にデ
 ータ分析やBIツールの導入などを通したマーケティン
 グ支援も行う。\n\n参加対象者\n・Excelでデータ分析を
 行っていて、今後BIツール活用などステップアップし
 たい方・BIツールを使い始めたものの、思ったように
 分析ができていない方\n参加費\n無料
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