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SUMMARY:mabl Meetup with Dan！【日本語通訳あり】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93418
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n2月22日（木）の19時からベルサール新宿グラン
 ドコンファレンスセンターにて、mabl Inc.の Dan Belcher (
 ダン・ベルチャー)の来日に合わせた Meet up イベントを
 開催いたします！当日は、Danの生成AIを活用したmablの
 製品Updateセッションだけでなく、mablのユーザーコミュ
 ニティ(mablers_jp)のメンバーによるケーススタディセッ
 ションなど、これからmablを使う、使いたい皆さまや既
 にご利用いただいている皆さまに向けて、mablをよりよ
 く理解し活用できるコンテンツをお届けいたします。\
 nDanのセッションは、以下の内容でお届けします。\nテ
 スト自動化におけるAI導入の機会と課題\nクラウド・コ
 ンピューティングや自動化の促進だけでなく、昨今はA
 I技術への関心が高まっています。特に生成AIと大規模
 言語モデルの進歩は、アプリケーションをよりインテ
 リジェントにするのに大きく寄与していますが、未だ
 に多くの疑問や課題が残っています。生成AIの最適な
 ユースケースとは？どうすれば精度を最大限に高め、
 高い信頼性を確保できるのか？AIをどのようにテスト
 すれば良いのか？データは安全か？どの大規模言語モ
 デルが私たちのユースケースに最適なのか？\n\n本セッ
 ションでは、mablのCo-Founderであるダン・ベルチャーが
 、ITおよびソフトウェア・アプリケーションの自動化
 においてAIを活用することで得られる機会と潜在的な
 効率性について解説します。また、企業がアプリケー
 ションにAIを統合する際に直面する課題や、避けるべ
 き落とし穴についてもご紹介します。AIがmablのテスト
 自動化プラットフォームにどのように統合されている
 かなどの例を交えながら、皆さまの日々の業務の中でA
 Iをどのように活用できるのか、ご理解を深めていただ
 けるセッションを予定しております。\n\n\nLLMだけじゃ
 ない！mablのパフォーマンステストとは何モノ？？\nプ
 ロダクトへの生成AI適用が日本国内でも流行していま
 すが、mablのもう1つの大型アップデートである「パフ
 ォーマンステスト」も見逃せません。OSSを含めて市場
 には既に様々な負荷テストツールが溢れている中、mabl
 のパフォーマンステストはそれらと一線を画すローコ
 ードで簡単に使える多くの機能を提供しています。既
 にmablを使用しているユーザーは作成済みテストの再利
 用を通じて、更に優れた体験を得ることができます。
 このセッションでは、デモを交えつつAPI、E2Eそれぞれ
 のパフォーマンステストについてご紹介します。\n※
 ケースステディセッションのスピーカー情報や概要に
 ついては、以下の『LTスピーカー & セッション』セク
 ションに記載がございます。\n対象者\n\nmablをご利用い
 ただいているお客様\nmablやテスト自動化ソリューショ
 ンにご興味をお持ちの方\nmablのCo-Founderと話してみたい
 方\nmablの今後の技術的なロードマップご興味をお持ち
 の方\n\n開催概要\n\n開催日程：2024年2月22日(木) 19:00 - 21
 :30（受付開始：18:45）\n参加費：無料\n主催：mabl株式会
 社\n協力：mablers_jp\n会場：ベルサール新宿グランドコ
 ンファレンスセンター\n地図：https://www.bellesalle.co.jp/shi
 setsu/shinjuku/bs_shinjukuconference/access/ \n\nタイムテーブル\n\
 n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:45\n受付開始\n\n\n\n19:00\
 nご挨拶\nmabl K.K. Quality Advocate / おだしょー\n\n\n19:10-19:40
 \nテスト自動化におけるAI導入の機会と課題 (同時通訳
 有)\nmabl Inc. Co-Founder / Dan Belcher\n\n\n19:40-19:50\nhacomonoの複
 雑さと戦うmablを活用したE2E自動テスト\n株式会社hacomon
 oSoftware Engineer in Test / 森島 諒\n\n\n19:50-20:00\nUbieのmabl利
 活用現在地\nUbie株式会社QAエンジニア 増原 賢秀\n\n\n20:
 00-20:30\nLLMだけじゃない！mablのパフォーマンステスト
 とは何モノ？？\nmabl K.K.  Solutions Engineer / 清水 勇揮Quali
 ty Advocate / おだしょー\n\n\n20:30-21:30\n懇親会\n\n\n\n\nLTス
 ピーカー & セッション\nhacomnoの複雑さと戦うmablを活用
 したE2E自動テスト\n数千社が利用するhacomonoは各社の運
 用に応えるために細やかなカスタマイズが可能が故に
 テストが複雑化しています。そんな複雑なプロダクト
 でE2E自動テストを実現している運用やコツ、困ってい
 る点などを共有します。\n森島 諒 / hacomono / Software Engin
 eer in Test\n\nmablを中心にリグレッションテストの自動化
 に従事している。プロダクトの品質向上に関心があり
 、シフトレフトやプロダクトチームによる品質の向上
 を推進している。\nUbieのmabl利活用現在地\nUbieでのmabl
 利活用を推進する立場から最近の取り組みを紹介しま
 す。\n増原 賢秀 / Ubie株式会社 / QAエンジニア\n\n懇親会
 について\nドリンクとお食事の提供を予定しておりま
 す。\n会場について\nベルサール新宿グランドコンファ
 レンスセンター (セッション: Room M、懇親会: Room L）に
 て行います。\n会場へのアクセスについては、こちら
 をご覧ください。https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/shinjuku/bs
 _shinjukuconference/access/\n※ イベント受付の際に、必ずConn
 passの申し込み画面を提示するようご協力ください。\n
 プライバシーポリシーとサービス規約\nConnpassのアンケ
 ート情報やZoomで入手した情報は以下のプライバシーポ
 リシーやサービス規約に準じて適切に取り扱います。
 入力されたデータはmablのプライバシーポリシーと利用
 規約に準じて適切に取り扱い、当社が主催・共催する
 セミナーやイベント、サービス等に関する情報をメー
 ルでお届けいたします。メールがご不要になりました
 ら、いつでも配信停止可能できます。marketingjp@mabl.com
 までご連絡ください。以下のリンクを必ずご確認くだ
 さい。\nプライバシーポリシー\nhttps://www.mabl.com/ja/privac
 y\nサービス規約\nhttps://www.mabl.com/ja/tos\nアンチハラスメ
 ントポリシー\nハラスメントとは、性差、性同一性と
 表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗
 教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、ス
 トーカー、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な
 接触、およびそれらに関連した不快な言動が含まれま
 す。技術的優位性を利用したパワハラや利用技術の押
 し付けなどのテクノロジーハラスメント等も含まれま
 す。\n参加者全員が安心してイベントを楽しめるよう
 、これらのハラスメント行為が行われないようにして
 下さい。私たちは、参加者へのハラスメント行為はい
 かなる形であれ容認しません。これらの行為は、当日
 だけでなく、イベント後や社内SNSでのコメント等すべ
 てにおいて認められないものとします。これらのハラ
 スメント行為を目撃したり耳にした場合は主催者まで
 ご連絡ください。私たちはすべての人が気持ちよく参
 加できるよう、尽力します。\n皆様のご協力をお願い
 します。
LOCATION:ベルサール新宿グランドコンファレンスセンター
  東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタ
 ワー5F
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