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SUMMARY:DB2 for z/OS テクニカルセミナー2024
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93420
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDb2 for z/OS を
 お使いのみなさま\n現在、多くのお客様にお使い頂い
 ている Db2 12 for z/OS が 2025年12月31日にサービス終了と
 なることが、昨年、発表されました。これに伴い Db2 13
  for z/OS への移行が本格化することが予想されます。　
 そこで、今後主流となる Db2 13 for z/OS についてより理
 解を深めて頂くため、Db2 for z/OSの開発部門（米国IBM シ
 リコンバレー研究所）から技術者を招き、Db2 13 for z/OS 
 に関連した動向や注目の機能について直接レクチャー
 を実施するセミナーを開催致します。（一部、セッシ
 ョンは英語での講演となりますが、画面投影に機械翻
 訳による日本語字幕が付く予定です。) 合わせて、最
 近の事例も踏まえた Db2 13 移行の勘所についても日本IB
 Mの技術者からお伝えさせて頂きます。\nなお、本年に
 ついては久しぶりにオンサイトでの対面形式でのレク
 チャーとさせて頂く予定です。Db2開発の中心にいる技
 術者と直接会話できるまたとない機会ですので、是非
 、お誘い合わせの上、ご参加下さい。\n開催概要\n\n開
 催日：2024年3月27日(水)　13:00-18:00\n会場：IBM Innovation Stu
 dio\n住所 : 東京都港区虎ノ門2-6-1 (虎ノ門ヒルズ ステー
 ションタワー31F)\n参加費：無料\n主催：日本アイ・ビ
 ー・エム株式会社\n開催形式 : オンサイトおよびリモ
 ートのハイブリッド開催\n\n※法人向けイベントのため
 、個人、学生、競合他社の方のお申し込みは、お断り
 する場合がございます。ご了承ください。\n※IBM社員
 については基本リモート参加となります。別途申し込
 みサイトを用意していますので、そちらからお申し込
 み下さい。\nタイムテーブル\n※ アジェンダは予告な
 く変更となる場合があります。\n\n\n\n時間\nセッション
 \n\n\n\n\n13:00- 13:05\nオープニング\n\n\n13:05- 13:45\nDb2 for z/O
 S の戦略と方向性 (仮題) *1\n\n\n13:45-14:00\nQ&A/休憩\n\n\n14:
 00-14:45\nDb2におけるAI活用の最新動向 (仮題)\n\n\n14:45-14:5
 0\n休憩\n\n\n14:50-15:35\nDb2パフォーマンス関連トピック (
 仮題)\n\n\n15:35-15:45\n休憩\n\n\n15:45-16:30\nDb2 ユーティリテ
 ィと周辺ツール *1\n\n\n16:30-16:45\nQ&A/休憩\n\n\n16:45-17:20\nD
 b2 13 移行関連トピック (仮題) *2\n\n\n17:20-18:00\nフリータ
 イム *3\n\n\n\n\n\nこれらのセッションは英語での発表と
 なりますが、画面に機械翻訳による日本語字幕を付け
 る予定です。また、直後に確認のための Q&A の時間も
 設ける予定です。\n\n\nこのセッションについては日本I
 BMの技術者が担当致します。\n\n\nセッション終了後に
 、講師や Db2 for z/OS の日本人有識者と自由に会話頂け
 るフリータイムを設ける予定です。是非、オンサイト
 でご参加ください。\n\n\n講師プロフィール\nHaakon Roberts
 \n30年を超えて Db2 for z/OS の様々な側面でサポート行っ
 てきた豊富な経験を元に、現在はIBMの技術職の最高位
 である技術理事として、Db2 for z/OS および関連ツールの
 ディレクター、IBMメインフレーム上の Data and AI 製品の
  CTO を務めている。Db2 for z/OS のサポート部門を率いて
 おり、データ保全性、可用性、シリアライゼーション
 手法の専門家でもある。\nAkiko Hoshikawa\nDb2 for z/OS の開
 発部門(米国IBM シリコンバレー研究所)にて長年パフォ
 ーマンス部分に関連した開発を主導。Db2リリース時の
 パフォーマンス評価や、数々のお客様でのパフォーマ
 ンス・チューニング、ベンダーとのベンチマークに従
 事。2020年より技術理事となり”AIテクノロジーおよび
 コア Db2 エンジン開発”を主導。\n参加方法\nイベント
 開催期日が近くなりましたら、参加者に対して入館の
 ための QR コードを発行し、会場へのアクセスなどにつ
 いて案内を行うメールを送付させて頂きます。当日は
 事前送付した QR コードを持参頂き、会場までお越しく
 ださい。\n連絡事項・注意事項\n参加者に対して、妨害
 と見られる言動や行動（人材紹介、転職、宗教など、
 当イベントとは関係のない勧誘を含む）、および一般
 的に法律に触れる行動については、固くお断りいたし
 ます。\n問い合わせ先\nページ右上にある「イベントへ
 のお問い合わせ」のリンクをクリックし、お問い合わ
 せ内容を記載の上、送信下さい。\n※ connpassのコメン
 ト欄での質問は一度投稿してしまうと編集・削除がで
 きないため、ご遠慮願います
LOCATION:IBM Innovation Studio 東京都港区虎ノ門2-6-1 (虎ノ門ヒ
 ルズ ステーションタワー31F)
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