BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打
 開策　～ #2：アイデアの数と質の向上を目指すために
 必要なこと～
X-WR-CALNAME:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打
 開策　～ #2：アイデアの数と質の向上を目指すために
 必要なこと～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:934215@techplay.jp
SUMMARY:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打開策
 　～ #2：アイデアの数と質の向上を目指すために必要
 なこと～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240219T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240219T170000
DTSTAMP:20260416T094158Z
CREATED:20240131T014831Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93421
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＼こんな方
 におすすめ／\n・大企業の中で新規事業開発プログラ
 ムを運営する事務局担当の方・ 社内の新規事業のプロ
 グラムを設計中の方、これから設計を予定している方
 ・大企業の中で新規事業創出のミッションを持ってい
 る方\n◎ 特に、以下の内容を知りたい方におすすめで
 す！\n✅社内新規事業創出プログラムを運営中だが、
 アイデアの数や質を向上させる施策を知りたい✅プロ
 グラムが形骸化しつつあり、社内全体を巻き込んだプ
 ログラムにするためのポイントを知りたい✅プログラ
 ム参加者へのインセンティブ設計と不安解消のポイン
 トを知りたい✅自社にマッチしたプログラムの審査基
 準や応募しやすいフォーマット設計のコツを知りたい\
 n開催日程・参加方法・主催\n●開催日時：2024年2月19日
 （月）16:00～17:00　　　  ※申込締切：2024年2月19日（
 月）15:00●参加方法：オンライン / 抽選制 / 参加費無
 料●主催：株式会社eiicon\n■セミナー概要\n『御社の新
 規事業開発プログラムは、社員が参加したいと思える
 プログラムでしょうか』\n・毎年応募が減っている・
 数多くアイデアが集まるが、なかなか期待に沿うアイ
 デアが少ない・これからビジコンを実施しようと考え
 ているが、アイデアが集まるか、アイデアの質に不安
 がある\n社内新規事業開発プログラムを運営する事務
 局の方、これから運営に携わる方から、日々このよう
 なお悩みを沢山いただきます。\neiiconは、業種・業界
 を問わず上場企業や大手企業を中心に、社内新規事業
 創出プログラムやオープンイノベーションの実行支援
 を行ってきました。\n本セミナーでは、「新規事業創
 出の壁を打破する方法」をテーマに、新規事業創出の
 実現を阻む様々なシチュエーションを取り上げ、その
 解決策を解説します。\nシリーズ第二弾のテーマでは
 、【事務局が応募の数や質を高めるために準備すべき
 こと】と題して、皆さまから寄せられるお悩みを一つ
 でも多く解消する学びの機会を提供いたします。\n年
 間40件もの社内新規事業創出プログラムを支援する、ei
 iconの知見を豊富に詰め込みました。\n是非、「応募の
 数や質を高めるために準備すべきこと」を知り、社内
 新規事業創出プログラムを万全に整えていきましょう
 。\n※本コンテンツは2023年8月21日に実施したオンライ
 ンセミナーの録画再放送です。　ご好評につき、再度
 お届けします。\n＜コンテンツ＞\n\n社内のあるあるシ
 チュエーション\n事務局が応募の数や質を高めるため
 に準備すべきこと\n本日のPOINT\n次回予告\n\n※予告なし
 に変更する可能性がございます\n■講師\n\n株式会社eiic
 onEnterprise事業本部　IncubationSales事業部　Account Executive
 　土谷 勇太郎\n新卒にて、大手メーカーに入社後、Ｍ
 ＆Ａコンサルティング会社に転職。2018年にM＆Aプラッ
 トフォーム事業を手掛ける「株式会社ALIVAL（現・M＆A
 ナビ）」に共同創業メンバーとして立上に参画。同社
 の株式を売却後、eiiconにてインキュベーションセール
 スとして大手企業の新規事業創出・オープンイノベー
 ションプログラム等の企画・実行支援に従事。自治体
 ・研究機関・食品・物流・金融等、各業界大手企業・
 団体のオープンイノベーション実践をコンサルタント
 として支援。その他、各種プログラムの企画設計・イ
 ンキュベーション支援・オープンイノベーションや新
 規事業創出に関わる研修講師やイベントモデレーター
 等の実績を有する。\n■主な支援実績・2022年度：三菱U
 FJ信託銀行・オープンイノベーションプログラムPM・202
 2年度：JAXA　オープンイノベーションプログラム　PM・
 2022年度：SGホールディングス　HIKYAKU LABO　PM　・2022年
 度：森永乳業　社内新事業創出プログラム　PM　他\n「
 株式会社eiicon」について\n日本最大級のオープンイノ
 ベーションプラットフォーム『AUBA』と、オープンイノ
 ベーションに特化したハンズオンコンサルティングで
 、新規事業・イノベーション創出の一手段であるオー
 プンイノベーションを活用し、戦略策定、体制構築、
 共創パートナー探索、インキュベーション、事業化ま
 で、企業の事業フェーズに合わせた支援にて事業化を
 サポートしています。\n・会社HP：https://corp.eiicon.net/\n
 ・AUBA（アウバ）国内27\,000社が導入する、日本最大級
 のオープンイノベーションプラットフォーム。課題・
 事業成長に必要なリソースなど自社情報を登録、相互
 に発信し、企業の新たなつながりを実現。革新的で優
 れたサービスとして、2022年12月に「第4回 日本サービ
 ス大賞」優秀賞を受賞しました。（https://service-award.jp/
 result04.html）\n・TOMORUBA（トモルバ）事業を創るビジネ
 スパーソンのための“事業を活性化するメディア。全
 国各地あらゆる業界のスタートアップ・中小企業・大
 手企業から地方自治体・大学まで、資金調達・資金提
 供・共同研究などの様々な情報や事業を創るためのノ
 ウハウを配信。\n・ハンズオンコンサルティング各社
 のオープンイノベーションの状況に合わせて戦略策定
 、体制構築、共創パートナー探索、インキュベーショ
 ン、事業化までフルカスタマイズで設計、伴走支援を
 します。\nお客様へのお願い　※必ずお読みください\n
 ・同業他社のお申込をいただいた場合は、ご参加をお
 断りとさせていただきます。・参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します
 。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/934215?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
