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X-WR-CALDESC:ビジュアルリグレッションテストツール４選
 ！ユーザーが語る各ツールのメリット
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 ！ユーザーが語る各ツールのメリット
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SUMMARY:ビジュアルリグレッションテストツール４選！ユ
 ーザーが語る各ツールのメリット
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93431
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nビジュアル
 リグレッションテストツール４選！ユーザーが語る各
 ツールのメリット\n（本イベントはプログラミング経
 験のある方におすすめです）\nビジュアルリグレッシ
 ョンテスト（VRT）ツールの選定や運用に携わるエンジ
 ニアの皆様にピッタリのイベントを開催します。\nノ
 ーコードでE2Eテスト自動化を可能にし多くのソフトウ
 ェア開発現場の生産性を高めてきたMagicPodが、今回は
 ビジュアルリグレッションテストツールの世界に深く
 潜り込み、コンポーネントテストレベルのVRTツールか
 らE2EテストレベルのVRTツールまで幅広くご紹介します
 。\n現在話題の４つのツールをピックアップし、それ
 ぞれの魅力と課題を、実際のユーザー体験をもとに紹
 介します。独自の視点で各ツールの特徴を掘り下げる
 ことで、皆様に日々の開発業務に役立つ貴重な情報を
 ご提供します。パネルディスカッションでは、ツール
 選定のポイントや効果的な運用方法について深く議論
 する予定！\nこのイベントは、VRTの精度や効果を高め
 たい開発者の皆さまにとって、実践的な知識と新たな
 視点を得る絶好の機会となるイベントです！\nタイム
 スケジュール\n\n  \n      時間\n      コンテンツ\n      登
 壇者\n    \n      19:00\n      オープニング\n    \n    \n      19
 :05\n      「reg-viz and VRT tools」+Q&A\n      Quramyさん\n    \n   
  \n      19:25\n      「Storybookの実力をフル活用するChromatic
 の活用」+Q&A\n      sakitoさん(サイボウズ株式会社)\n    \n
     \n      19:45\n      「VRTのダークホースLostPixelについて
 」+Q&A\n      aijiさん(株式会社エイチーム)\n    \n    \n     
  20:05\n      「Playwrightで一番小さく始めるVRTと、次のス
 テップの選択肢」+Q&A\n      Hirotaka Miyagiさん(株式会社ROU
 TE06)\n    \n    \n      20:25\n      パネルディスカッション\n
       QuramyさんsakitoさんaijiさんHirotaka MiyagiさんMagicPod 伊
 藤 望(モデレーター)\n    \n    \n      20:55\n      クロージ
 ング\n    \n    \n      21:00\n      イベント終了\n    \n  \n\n\n
 こんな方におすすめです\n・プログラミング経験のあ
 る方\n・自社に合ったビジュアルリグレッションテス
 トツールを探している方\n・ビジュアルリグレッショ
 ンテストツールでどのようなことができるか知りたい
 方\n・自社のビジュアルリグレッションテストを改善
 したい方\n内容\n個別セッションテーマ\n「reg-viz and VRT 
 tools」Quramyさん\nreg-cli\, reg-suit\, Storycap といったツール
 について、各ツールの誕生経緯や利用例などを紹介し
 ます。\n「Storybookの実力をフル活用するChromaticの活用
 」sakitoさん(サイボウズ株式会社)\n乞うご期待\n「VRTの
 ダークホースLostPixelについて」aijiさん(株式会社エイ
 チーム)\n社内で開発しているコンポーネントライブラ
 リのVRTツールとしてLostPixelを導入しました。その背景
 や実際に使用してみての良し悪しについてお話します
 。\n「Playwrightで一番小さく始めるVRTと、次のステップ
 の選択肢」Hirotaka Miyagiさん(株式会社ROUTE06)\nVRTの運用
 には多くの考慮事項がありますが、Playwrightを使えば一
 番小さくVRTの運用を始められます。その方法と、その
 次に進むべき選択肢についても紹介します。\nパネル
 ディスカッションテーマ\n\n\nVRTがあって助かったシチ
 ュエーションはありますか？\n\n\n実装、メンテはどな
 たが行なっているか？VRTで不具合を検出できています
 か？\n\n\nVRTのテストケースの管理や、テスト結果の評
 価や可視化はどうされていますか？\n\n\n※お時間があ
 れば視聴者の皆様からのご質問に回答できるかもしれ
 ません！ぜひご用意してご参加ください。\nスピーカ
 ー（ご登壇順）\nQuramyさん｜Engineer (@Quramy)\n\nWeb アプリ
 ケーションエンジニア。近年は TypeScript / React.js / GraphQ
 L などを利用したアプリケーション開発に携わってい
 る。\n業務のかたわら、趣味で開発支援ツールを作成
 ・公開している。過去に公開してきたツールは typed-css
 -modules\, reg-suit\, Storycap\, prisma-fabbrica など。\nSakitoさん
 ｜サイボウズ株式会社 Design Manager (@sakito)\n\n2019年にサ
 イボウズ株式会社へ入社。2021年に会社横断のフロント
 エンド専門チームからデザインチームへ異動し、肩書
 きをDesign Technologistへ。2023年にデザイン室を立ち上げ
 、2024年からDesign Managerに。\nフロントエンドとデザイ
 ンの狭間にいます。\naijiさん｜株式会社エイチーム Eng
 ineer(@aiji42_dev)\n\n2014年にエイチームに入社して気づい
 たら10年が経っていました。最近はフロント周りの開
 発をしていますが、キャリアの半分以上はバックエン
 ドです。自分でも何エンジニアなのかよくわかりませ
 んw\n三度の飯より開発が好き。\nHirotaka Miyagiさん｜株
 式会社ROUTE06 Tech Lead (@MH4GF)\n\n株式会社タイミーの創業
 期からソフトウェアエンジニアとして関わった後、フ
 リーランスとして複数企業での開発を経験。2023年2月
 にROUTE06に入社。\n伊藤 望｜ 株式会社MagicPod CEO (@ito_nozo
 mi)\n\nAIテスト自動化プラットフォーム「MagicPod」のCEO
 。「日本Seleniumユーザーコミュニティ」設立、「Selenium
 実践入門」執筆、国際カンファレンス講演、「SeleniumCo
 nf」日本初開催など、長年テスト自動化の普及に努め
 てきた、日本におけるテスト自動化の第一人者。趣味
 は自動化・仕組化。\n個人情報のお取扱いについて\nご
 提供いただいた個人情報は、以下の目的で利用します
 。\n・当イベントに関するご連絡のため\n・当イベント
 の登壇企業及び弊社の採用活動、セールス・マーケテ
 ィング目的の活動に使用するため\n・当イベントへの
 お問合せに回答するため\n・イベントレポート作成の
 ため\nまた、個人情報・内容は、ご本人様の同意を得
 ずに、登壇者・登壇企業以外の第三者への提供はいた
 しません。\nご提供いただいた個人情報は、当イベン
 ト登壇企業へ共有いたします。弊社、および登壇企業
 の個人情報取扱指針(プライバシーポリシー)について
 は以下を参照ください。また、下記に記載のない企業
 については弊社のプライバシーポリシーに準拠し管理
 いただきます。\nMagicPod : https://magicpod.com/privacy/\n\n上記
 内容を含む個人情報に関するお問合せはConnpassからお
 問合せください。
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