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X-WR-CALDESC:事業検証の精度を上げる！プロトタイプの活
 用方法とは？
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 用方法とは？
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SUMMARY:事業検証の精度を上げる！プロトタイプの活用方
 法とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93440
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nユニーリサ
 ーチアカデミーとは\n事業開発やサービスづくりに関
 する情報発信・共有を目的とした「学びのコミュニテ
 ィ」です。\n事業開発・サービスづくりにおける重要
 テーマを扱ったオンライン・オフラインのイベントを
 通して、挑戦する人々を応援していきます。\n開催概
 要\n【日時】2024年3月5日(火)16:00〜17:00\n【会場】オンラ
 イン（Zoomウェビナー）\n【参加費用】無料\nプロトタ
 イプを活用した、事業検証の方法とは？\n不確実性の
 高い新規事業において、「検討しているソリューショ
 ンがユーザーの課題を解決し得るか？」という問いを
 明らかにすることは、非常に重要です。そのような際
 に有効な手法として「プロトタイピング」が注目され
 ています。\n本講義では、『失敗から学ぶ技術』の著
 者であり、数多くの事業検証をサポートしてきた実績
 を持つ、三冨敬太氏をお迎えし、新規事業アイデアの
 検証において、プロトタイピングを有効に活用する方
 法や、プロトタイピングを実施する際に避けるべき落
 とし穴について解説をいただきます。\n＜アジェンダ
 ＞\n・ プロトタイピングとは？\n・ プロトタイピング
 理解のための2つの視点\n・ プロトタイピングの3つの
 役割\n・ プロトタイピングの行動原則\n・ プロトタイ
 ピングの戦略\n・ プロトタイピングを実施する上での
 落とし穴\nこんな方におすすめ\n・新規事業開発担当者
 \n・プロダクトデザイナー、プロダクトマネージャー\n
 ・プロトタイピングに関心がある方\n登壇者\n三冨 敬
 太｜ プロトタイプ実践家\nプロトタイピング専門会社 
 S&D Prototyping株式会社 代表取締役・慶應義塾大学大学院
 システムデザイン・マネジメント研究科リサーチ担当
 研究員（プロトタイピング）、後期博士課程。 ヒュー
 マンインターフェース学会 ユーザエクスペリエンス及
 びサービスデザイン専門研究委員会 (SIGUXSD) 専門委員
 、The American Society of Mechanical Engineersなど所属。 2018年、
 2020年グッドデザイン賞、2018年キッズデザイン賞受賞
 など。  著書：『失敗から学ぶ技術 新規事業開発を成
 功に導くプロトタイピングの教科書』\n当日のタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n16:00\nオープニン
 グ\n\n\n16:05\n講義\n\n\n16:45\nQ＆A\n\n\n16:55\nクロージング\n
 \n\n\nご注意事項\n・本イベントの対象者様以外、また
 は同業他社様のお申込みについては、お断りさせてい
 ただく場合がございます。\n・本セミナーはオンライ
 ンで開催いたします。オフィス/リモートワーク先/ご
 自宅からぜひお気軽にご参加ください。\n・本セミナ
 ー参加にあたりいただいた情報は、弊社の各種イベン
 トやサービス情報の共有に利用いたします。詳細は弊
 社プライバシーポリシーを参照ください。\n主催者情
 報\n株式会社プロダクトフォース\n私たちは「プロダク
 トの力で、社会を変える」をビジョンに、より良い社
 会の実現のためにサービスや事業づくりに挑戦する方
 々をテクノロジーを活用し支援しています。\n主力サ
 ービスの『ユニーリサーチ』は、最短当日・従来調査
 サービスの10分の1以下のコストでユーザーインタビュ
 ーが可能な、国内最大級のインタビュープラットフォ
 ームです。\n利用企業数は1\,600社、累計インタビュー
 数は30\,000件を突破しています。
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