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X-WR-CALDESC:インシデントマネジメント 事態収拾のための
 取り組みに迫る Lunch LT
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 取り組みに迫る Lunch LT
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SUMMARY:インシデントマネジメント 事態収拾のための取り
 組みに迫る Lunch LT
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93452
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 インシデントが発生した際にスピーディにサービスを
 復旧させることはもちろんのこと、発生した事象への
 再発防止に向けた対策を講じることも重要です。イン
 シデントへの事前準備、発生時の対応、振り返りの一
 連の管理はサービスの信頼性維持のための一環となっ
 ております。\n本イベントでは、それぞれインシデン
 トへの対応の管理や改善をされてこられた方々から、
 取り組みの事例やその際の考え方等を広く共有してい
 ただくことで明日から使える気づきや学びを得られる
 イベントを目指します。\nLTテーマ例\n\n私たちが行っ
 たインシデントマネジメントの事例\n〇〇を使ってイ
 ンシデント対応を効率化\nインシデント発生時の対応
 フローのルール化\nなどなど   \n\n🎁参加方法とプレゼ
 ント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リン
 クをお渡ししています。お申込み後、「参加者への情
 報」をご確認ください。\n参加後アンケート回答者の
 中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げ
 ます。\n『詳解 インシデントレスポンス』\n  \n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\n
 スピーカー\n\n\n\n\n12:00\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n1
 2:05\nLT①「BASEにおけるインシデント対応フローと工夫
 」\nBASE株式会社\n02@cocoeyes02\n\n\n12:20\nLT②「Luupの開発組
 織におけるインシデントマネジメントのこれから」\n
 株式会社Luup\nWataru Tsuda / gr1m0h@gr1m0h\n\n\n12:35\nLT③「イン
 シデントマネジメントとエンジニアリングのかけ算」\
 nGMOペパボ株式会社\n伊藤 洋也@hiboma\n\n\n12:50\nLT④「手
 を動かさないインシデント対応 - 自動化で迅速・正確
 な運用を目指す」\nPagerDuty\nKazuto Kusama / jacopen@jacopen\n\n\
 n13:05\nクロージング\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の
 可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな
 方におすすめ\n\nインシデント対応に取り組んでこられ
 た方、これから取り組まれる方\n現在のインシデント
 マネジメントに課題感を感じている方、改善を検討し
 ている方\n他社のインシデント対応における具体的な
 取り組みを聞きたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\n他
 社のインシデントマネジメントの事例や具体的な手法
 から参考になる点や検討すべき点を知れた\nイベント
 の内容から自身の開発現場に活かせる改善方法や工夫
 、考え方を学べた\n\n🎤登壇者\n🗣️スピーカー\nLT①
 『BASEにおけるインシデント対応フローと工夫』\n\n02@co
 coeyes02 \nBASE株式会社 \nBASE BANK エンジニア\n2021年2月にBA
 SE株式会社へ中途入社。Eコマースプラットフォーム「B
 ASE」の加盟店成長とショップ運営支援のための機能開
 発に従事。現在はBASE BANKにて、振込申請を中心としてB
 ASE加盟店向け金融サービスの開発に従事している。\nLT
 ②『Luupの開発組織におけるインシデントマネジメント
 のこれから』\n\nWataru Tsuda / gr1m0h@gr1m0h \n株式会社Luup \nR
 eliability Engineer \nソフトウェアベンダーで開発、運用、
 SRE、企画を経験。2023年2月に株式会社Luupに入社。IoT領
 域のSREとして主にSLI・SLO、インシデントマネジメント
 周りを推進。SRE Lounge、SRE NEXT、Platform Engineering Meetupの
 運営スタッフとして活動中。\nLT③『インシデントマネ
 ジメントとエンジニアリングのかけ算』\n\n伊藤 洋也@h
 iboma \nGMOペパボ株式会社 \nセキュリティ対策室 プリン
 シパルエンジニア\n2007年 GMOペパボ株式会社 (旧社名 pap
 erboy&co. ) に入社。ホスティング事業、基盤技術開発を
 経て、現在セキュリティ対策室に所属。\nLT④『手を動
 かさないインシデント対応 - 自動化で迅速・正確な運
 用を目指す』\n\nKazuto Kusama / jacopen@jacopen \nPagerDuty \nProdu
 ct Evangelist\nPagerDutyのProduct Evangelist。以前はHashiCorp Japan
 でTerraformやVaultなどのHashiCorpプロダクトのプリセール
 スフェーズに関わっていた。一般社団法人クラウドネ
 イティブイノベーターズ協会 代表理事。Platform Engineeri
 ng Meetup発起人\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日
 、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。\nファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n
 \nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエ
 ンジニアのプレミアム転職サービス :\nハイスキルなエ
 ンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サー
 ビス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニア
 のスキルと、テック企業がエンジニアにとってどれだ
 け魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチン
 グします。\n\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エ
 ンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス   :\nFindy
 のフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Web
 エンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証さ
 れた案件のみご紹介します。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジ
 ニア組織のパフォーマンス最大化サービス  :\n弊社独
 自の強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴ
 リズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだ
 けで、その組織に属するエンジニアのパフォーマンス
 や活動状況を見える化します。\n\n\n｢Findy Global｣：\n
 国内外に居住の外国人エンジニアと企業のマッチング
 サービス。 インドや東南アジアを中心に国内で採用が
 難しいハイスキルなエンジニアが多数登録。\n\n
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