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X-WR-CALDESC:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」
 読書会 第18回
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 読書会 第18回
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SUMMARY:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」読書
 会 第18回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93458
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nより成長さ
 せやすいコードの書き方と設計を学ぶ入門書、「良い
 コード／悪いコードで学ぶ設計入門」の読書会です。\
 n（「途中からだとなぁ…」という方も、ドラマではな
 いし、普段の業務で触れているところの話ですので、
 案外大丈夫なのではないかと思っています…！）\n三
 人寄れば文殊の知恵。おたがいの経験を持ち寄って楽
 しく深く読みませんか？\n参加条件\n\n「良いコード／
 悪いコードで学ぶ設計入門」を持っている方\n当日ま
 でに「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」の対
 象箇所を読んでいる方\n\n事前準備\n\n対象箇所を事前
 に読み、気になる箇所をJamboardにメモしておいてくだ
 さい。\n例\nここ、よくわかりません！\nあのとき言わ
 れたけど、なんだかピンと来ませんでした！\nなるほ
 ど！と思った箇所\nここ、もやもやする…。\n理想はわ
 かるけど…みんなできてます？\nこういう経験ある！\n
 etc...\n\n\n\n\n\n対象箇所\n良いコード／悪いコードで学
 ぶ設計入門の\n12章 メソッド（関数） ー良きクラスに
 は良きメソッドありー 12.5 引数から\n進め方\n\n毎月第2
 、4、5月曜日 20:00から1時間\n事前に対象箇所を読み、
 気になる箇所/みんなに訊いてみたいことなどをJamboard
 に記入\nJamboardの気になる箇所などについて、アレコレ
 話す\n\nタイムスケジュール\n\n多少はズレると思いま
 すが、こんな感じ。\n遅れてきた方が到着したときに
 はキリのいいところで止めて、ごあいさつ。\n\n\n\n\n時
 刻\n内容\n\n\n\n\n\n〜 20:05\nはじめに\n\n\n\n〜 20:10\n自己
 紹介\n\n\n\n〜 20:50\n本編\n早く終わったらそこでおしま
 いにします。\n\n\n〜 20:55\n終わってみて\n\n\n\n〜 21:00\n
 次回予告\n\n\n\n\n資料\n\n良いコード／悪いコードで学
 ぶ設計入門\n『良いコード／悪いコードで学ぶ設計入
 門』を一歩深める読み方 \n本を読む前にチラリと見て
 おくと、本の位置づけがわかってよさそうでした。\n\n
 \n過去のjamboard\n第1回 1章 悪しき構造の弊害を知覚する
 \n第2回 2章 設計の初歩\n第3回 3章 クラス設計 ―すべて
 につながる設計の基盤―\n第4回 3章 4章 不変の活用 ―
 安定動作を構築する―\n第5回 5章 低凝集 ―バラバラに
 なったモノたち― 5.4まで\n第6回 5章 低凝集 ―バラバ
 ラになったモノたち― Columnから\n第7回 6章 条件分岐 
 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技法― Columnまで\n
 第8回 6章 条件分岐 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐ
 す技法― 6.3から\n第9回 7章 コレクション ―ネストを
 解消する構造化技法―\n第10回 8章 密結合 ―絡まって
 解きほぐせない構造―\n第11回 8章 密結合 ―絡まって
 解きほぐせない構造―\n第12回 9章 設計の健全性をそこ
 なうさまざまな悪魔たち\n第13回 9章 設計の健全性をそ
 こなうさまざまな悪魔たち\n第14回 10章 名前設計 ーあ
 るべき構造を見破る名前ー\n第15回 10章 名前設計 ーあ
 るべき構造を見破る名前ー\n第16回 11章 コメント ー保
 守と変更の正確性を高める書き方ー\n\n\n\nスケジュー
 ル\n\n毎月第2、4、5月曜 20:00〜21:00 に開催予定です。\n
 各回で3〜4セクションくらい読めるのではないかと思
 ってます。\n様子を見ながら調整します。\n\n\n\n\n\n\n日
 付\n#\n内容\nメモ\n\n\n\n\n06/12\n1\n1章 悪しき構造の弊害
 を知覚する\n\n\n\n06/26\n2\n2章 設計の初歩\n\n\n\n07/10\n3\n3
 章 クラス設計 ―すべてにつながる設計の基盤―\n\n\n\n
 07/24\n4\n4章 不変の活用 ―安定動作を構築する―\n\n\n\n0
 7/31\n5\n5章 低凝集 ―バラバラになったモノたち―\n5.4
 まで\n\n\n08/14\nx\n番外編 Railsと値オブジェクト\ncomposed_o
 f\n\n\n08/28\n6\n5章 低凝集 ―バラバラになったモノたち
 ―\nColumnから\n\n\n09/11\n7\n6章 条件分岐 ―迷宮化した分
 岐処理を解きほぐす技法―\nColumnまで\n\n\n09/25\n8\n6章 
 条件分岐 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技法―\n6
 .3 条件分岐の重複とネストから\n\n\n10/10\n9\n7章 コレク
 ション ―ネストを解消する構造化技法―\n\n\n\n10/23\n10\
 n8章 密結合 ―絡まって解きほぐせない構造―\n8.2.1 継
 承に絡む密結合まで\n\n\n10/30\n10\n8章 密結合 ―絡まっ
 て解きほぐせない構造―\nColumn クソコード動画「継承
 」から\n\n\n11/06\n12\n9章 設計の健全性をそこなうさまざ
 まな悪魔たち\n9.6まで\n\n\n11/27\n13\n9章 設計の健全性を
 そこなうさまざまな悪魔たち\n9.7から\n\n\n12/11\n14\n10章 
 名前設計 ーあるべき構造を見破る名前ー\n10.4まで\n\n\n
 12/25\n15\n10章 名前設計 ーあるべき構造を見破る名前ー\
 n10.5から\n\n\n01/09\n16\n11章 コメント ー保守と変更の正
 確性を高める書き方ー\n\n\n\n01/29\n17\n12章 メソッド（関
 数） ー良きクラスには良きメソッドありー\n12.4まで\n\
 n\n02/13\n18\n12章 メソッド（関数） ー良きクラスには良
 きメソッドありー\n12.5から\n\n\n02/19\n19\n13 モデリング 
 ークラス設計の土台ー\n\n\n\n03/04\n20\n14 リファクタリン
 グ ークラス設計の土台ー\n14.3まで\n\n\n03/25\n21\n14 リフ
 ァクタリング ークラス設計の土台ー\nColumnから\n\n\n04/2
 2\n22\n15 設計の意義と設計への向き合い方\n15.4まで\n\n\n
 04/29\n23\n15 設計の意義と設計への向き合い方\n15.5から\n
 \n\n05/13\n24\n16 設計を妨げる開発プロセスとの戦い\n16.3
 まで\n\n\n05/27\n25\n16 設計を妨げる開発プロセスとの戦
 い\n16.4から\n\n\n06/10\n26\n17 設計技術の理解の深め方\n\n\
 n\n\nアカデミスト株式会社について\n学術系クラウドフ
 ァンディングサイトacademistや学術系メディアacademist Jou
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