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 ッドカンファレンス~特別公開編vol.1
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SUMMARY:【Findy Team+主催】開発生産性の未来~ハイブリッド
 カンファレンス~特別公開編vol.1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93468
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開発生産性
 の未来：世界と日本の最前線事例から培うFour Keys向上
 〜ハイブリッドカンファレンス〜会場限定セッション
 を一部大公開！\n多様なテーマで、"開発生産性向上を
 実現した具体的な事例"を集め、エンジニア組織づくり
 や、開発生産性や開発者体験の向上に向けた最先端の
 ベストプラクティスが得られるカンファレンスとして
 、\n2023年11月28日に開発生産性の未来：世界と日本の最
 前線事例から培うFour Keys向上〜ハイブリッドカンファ
 レンス〜を開催しました。\n申し込みは800名超え、当
 日は約600名弱の方に参加/視聴いただきました。\n今回
 は、その中でも特別に以下4つを特別公開させていただ
 きます。\n\n『Developer Experienceの未来』\n『 1\,000名のク
 リエイター組織 x 開発生産性』\n『大手製造業のアジ
 ャイル開発促進』\n『プロダクトマネージャーと協力
 して進める暗黙的不安駆動開発からの脱却』\n\n開催概
 要\n\n\n\n流れ（目安の時間）\n登壇者\n\n\n\n\nオープニ
 ング（12:00~12:05）\n\n\n\n『Developer Experienceの未来』（12:0
 5~12:35）\nGitHub Japan Customer Success Architect：服部 佑樹\n\n\n
 『 1\,000名のクリエイター組織 x 開発生産性』（12:45~13:
 15 ）\n合同会社DMM․com プラットフォーム事業本部 部長
  / VPoE室 / アルファ室：石垣 雅人\n\n\nダイキン工業株
 式会社 テクノロジー・イノベーションセンター/ アジ
 ャイル内製化チーム スクラムマスター：谷尾 虎之介
 チームリーダー：森鳰 武史\n\n\n\n『プロダクトマネー
 ジャーと協力して進める暗黙的不安駆動開発からの脱
 却』（14:05~14:35）\n株式会社カケハシ エンジニアリン
 グマネージャー：笹尾 納勇仁\n\n\nクローズ（14:35~14:45
 ）\n\n\n\n\nこんな方におすすめ\n\n開発生産性・開発者
 体験に向き合っていて、他社の事例や考え方について
 知見を広げたい方\n開発生産性に向き合う他の企業や
 エンジニアと横のつながりを作りたい方\n組織づくり
 において具体的な取り組み手法に興味がある方\n他社
 での生産性可視化・向上による変化状況を知りたい方\
 n\n特別公開編\n12:05~12:35 『Developer Experienceの未来』\nGitH
 ub Japan Customer Success Architect服部 佑樹(@yuhattor)\n\nマイク
 ロソフトにてソリューションアーキテクトとして7年間
 勤務した後、2023年から現職。 オープンソース文化や
 プラクティスを企業に取り入れ、組織内のサイロを取
 り除く「インナーソース」の推進にも注力している。
 この取り組みにより、非営利組織であるInnerSource Commons
 ファンデーションの理事を務め、世界的なインナーソ
 ースの発展に寄与している。\n12:45~13:15 『 1\,000名のク
 リエイター組織 x 開発生産性』\n合同会社DMM․com プラ
 ットフォーム事業本部 部長 / VPoE室 / アルファ室石垣 
 雅人(@i35_267)\n\nDMM.comにエンジニア職で新卒入社し、翌
 年からプロジェクトマネージャーを務める。 いくつか
 のプロダクトマネージャーを経て2020年、DMM.comの入り
 口である総合トップなどを管轄する総合トップ開発部
 の立ち上げを行い、部長を従事。 現在はプラットフォ
 ーム事業本部 第1開発部　部長 / VPoE室 / アルファ室を 
 兼務。DMMポイントクラブサービスの立ち上げからグロ
 ース、DMM .com の4\,101万会員（2023年2月時点）のID 基盤 
 ・個人情報を管轄する開発部の部長、DMM全体のエンジ
 ニア・デザイナー・PM組織の組織課題を解決するVPoE室 
 / アルファ室を兼務している。\n【登壇概要】DMM.comに
 は、エンジニア、デザイナーを中心としたクリエイタ
 ー組織が1\,000名を超えてきました。チーム数は100チー
 ムを超える中で、組織を横断してクリエイター組織全
 体で生産性をどう考えているのか、何を可視化したか
 、可視化してどの課題にぶち当たったかを紹介できれ
 ばと思います。\n13:25~13:55 『大手製造業のアジャイル
 開発促進』\nダイキン工業株式会社 テクノロジー・イ
 ノベーションセンター/ アジャイル内製化チーム/ スク
 ラムマスター谷尾 虎之介\n\n2021年ダイキン工業に入社
 。アジャイル内製化チームに配属され、2年目からはQua
 lity Controlエンジニアとして品質面でチームを主導する
 役割を担いつつ、社内向けのWebアプリを開発・運用を
 行う。開発者ながらスクラムによる開発フローやプロ
 セスに対して強い改善意識を持ちながら業務に従事し
 ており、現在はスクラムマスターのロールも兼任する
 。\nダイキン工業株式会社 テクノロジー・イノベーシ
 ョンセンター/ アジャイル内製化チーム/ チームリーダ
 ー森鳰 武史(@SMycrow)\n\n研究部門のデータサイエンス業
 務を経て、プロダクトの事業化まで一貫するためにア
 ジャイル内製化チームを設立。その後、研究と開発を
 つなげる人材となるため、ITエンジニアとして働きな
 がら博士号を取得。現在は、価値あるプロダクトを顧
 客に届けるために研究段階までDevOpsを拡張し、技術・
 組織課題の解決などを行っている。\n【登壇概要】我
 々は従来の開発体制に課題意識を持ち、アジャイル開
 発により事業課題を解決するため、基幹事業の業務効
 率化を皮切りに内製化チームを設立しました。その後
 、新事業の立ち上げを実現し、継続的に事業価値を提
 供するため改善を繰り返してきました。その中でチー
 ムの成長を検査するためにFour Keysを計測し、特に「ソ
 フトウェア品質」を軸に生産性スコアを改善してきま
 した。非IT企業ならではの観点も含め、赤裸々に事例
 をお話しします。\n14:05~14:35 『プロダクトマネージャ
 ーと協力して進める暗黙的不安駆動開発からの脱却』\
 n株式会社カケハシ エンジニアリングマネージャー笹
 尾 納勇仁\n\n「沢山の埋もれた力を最大限に発揮でき
 るようになれば、多くの人がもっと楽に成果を上げら
 れる。」「チームが自律的に行動し無意識に成長でき
 れば、最高のプロダクトやサービスを生み出せる。」
 の実現を常に目指すエンジニアリングマネージャー。
 スタートアップのVPoEとして組織システム構築の再現性
 を上げたのちに、これまでの経験を大きな社会貢献に
 繋げるためにカケハシに参画。エンジニアリングマネ
 ージャー以前はエンジニア兼マネージャーとして大手
 自動車会社のテレマティクス分野におけるWebアプリケ
 ーション開発や、開発・運用フレームワークの開発、
 アプリケーション配信プラットフォームの開発などに
 携わっていました。\n【登壇概要】開発チームの生産
 性向上を進めるにあたり、現状の開発プロセスの変更
 は避けて通ることができません。この過程において大
 切なのは、メンバーが暗黙的に抱える不安から形作ら
 れた非効率なプロセスをなくすこと。本セッションで
 はチームの生産性を向上を目指し『リソース効率』に
 代表される暗黙的不安から生まれるプロセスから脱却
 するために、プロダクトマネージャーと共に解決に取
 り組んだ実例をいくつかお伝えしたいと考えています
 。\n注意事項\n\n視聴にあたって取得した個人情報（以
 下「本件個人情報」）の取扱については下記の「個人
 情報の取扱について」を必ずご確認ください。これら
 の事項に同意頂くことで、 開発生産性 Conference~After Fin
 dy Team+ Award2023~（以下「本イベント」）に参加頂けます
 。\nプログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュ
 ールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変更
 する場合があることを予めご了承ください。\n本イベ
 ントでは、イベント当日に撮影した静止画や録画した
 動画（画面に表示された内容等も含む）をファインデ
 ィ株式会社（以下「当社」）が運営するウェブサイト
 （ブログ・記事等を含む）、SNSアカウント等で利用す
 る場合がございますので予めご了承ください。（個人
 が特定されないように配慮いたします）\n本イベント
 への参加の権利を第三者に譲渡することはできません
 。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください\n参加用リンクは開催当
 日、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエージェン
 トの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くださ
 い\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n\n個人情報の取扱について\n本イベントへ
 の参加に当たり、Findyに登録済みのデータを取得しま
 す。利用に関しては次のとおりとし、それ以外の目的
 で利用しません。\n①本件個人情報は、以下の目的で
 利用します。\n\n本イベントに関する事項のご連絡のた
 め。\n本イベントの効果測定、改善のために行うアン
 ケート送付のため。\n本イベントスポンサー企業の採
 用活動、最新トレンドのご連絡、商品・サービス・イ
 ベント等のマーケティング活動に関するご連絡のため
 。\nいただいたお問い合わせへ回答するため。\n本イベ
 ントの運営管理、次回開催のご案内のため\n主催企業
 によるご案内のため\n\n②当社のプライバシーポリシー
 はこちらになります。\n③協賛企業各社への共有項目Fi
 ndyに登録済みのデータ(名前、所属企業、メールアドレ
 ス、職種、役職、等)。\n④本件イベントの個人情報に
 関するお問い合わせファインディ株式会社personal.info@fi
 ndy.co.jp\n主催\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy Team+｣
 エンジニア組織のパフォーマンス最大化サービス : 5分
 のGitHub/GitLabデータ連携作業をしていただくだけで、Dev
 Ops指標（デプロイ頻度、変更のリードタイムなど）の
 計測や、開発プロセスにおけるボトルネックの特定、
 スプリント内の開発状況の見える化などにご活用いた
 だけます。\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレ
 ミアム転職サービス : ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングするプレミアム転職サービス。独自に開
 発した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テ
 ック企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのか
 を客観的に格付けし、両者をマッチングします。\n\n｢
 Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジニア向け単価
 保証型の案件紹介サービス : Findyのフリーランス・副
 業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力
 をスキル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介
 します。\n\n｢Findy Global｣： 国内外に居住の外国人エ
 ンジニアと企業のマッチングサービス。 インドや東南
 アジアを中心に国内で採用が難しいハイスキルなエン
 ジニアに多数ご登録いただいています\n
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