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X-WR-CALDESC:テスト実行自動化の次は、テストケースの自
 動生成？～これまでの知見を生かした「モデルベース
 ドテスト」でテストの標準化・効率化へ挑戦～
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 動生成？～これまでの知見を生かした「モデルベース
 ドテスト」でテストの標準化・効率化へ挑戦～
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SUMMARY:テスト実行自動化の次は、テストケースの自動生
 成？～これまでの知見を生かした「モデルベースドテ
 スト」でテストの標準化・効率化へ挑戦～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93472
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nリリ
 ースしてから見つかる不具合、テスト段階で発生する
 開発の手戻り、テスト工程のスケジュール逼迫・・・
 。ソフトウェアの開発やテストに携わる皆さんは、こ
 のような悩みを抱えていないでしょうか。\nこれまで
 、ソフトウェアテストの品質はQAエンジニアそれぞれ
 が持つ「経験」や「ノウハウ」に依存していた側面が
 強く、テスト品質の向上や効率化は非常に大きな課題
 でした。\nそのような課題の根本的な解決を目指すべ
 く立ち上がったのは、品質創造企業「ベリサーブ」。 
 40年以上にわたりソフトウェアの進化・普及に寄り添
 い、そしてその品質と向き合い続けて蓄えたナレッジ
 とドメイン知識をもとに、「モデルベースドテスト」
 を取り入れることにチャレンジしています。\n「モデ
 ルベースドテスト」とは、テストケースを自動生成す
 る技術です。過去のテスト設計に関するナレッジが蓄
 積できていないことから、 品質・効率を担保したテス
 ト設計を実現できておらず、一つ一つのテストに莫大
 な工数がかかることがあります。\nしかし、「モデル
 ベースドテスト」を導入することで、\n\n仕様書に対し
 最適なモデルを活用してテストケースを機械的に生成
 することにより、工数も人的ミスも軽減できる\nモデ
 ルを修正するだけでテストケースの修正も完了するた
 め、細かなアップデートに迅速に対応できる\n仕様が
 最終決定するのを待つことなくテスト工程を進められ
 る などのメリットがあります。\n\nそして、これらの
 効果が得られることにより、ソフトウェアそのものの
 品質向上にも寄与します。本イベントでは、モデルベ
 ースドテストの技術開発、普及に取り組む蛭田氏が登
 壇。 モデルベースドテストの概念や手法から、実際に
 適用させたプロジェクト事例を共有します。\n＜登壇
 内容抜粋＞ ■品質のプロフェッショナル「品質創造企
 業」とは ■モデルベースドテストの概念/手法、他の
 手法との違い、テスト手法のトレンドについて ■モデ
 ルベースドテストの適用を進めている案件事例、立ち
 はだかった課題と解決へのアプローチ   -車載ドメイン
 でのMBT ～テスト設計の標準化に向けての取り組み～   
 -デジタルプロダクトでのMBT ～説明性の向上、仕様変
 更への素早い対応を目指して～      など\n品質にとこ
 とんこだわるベリサーブだからこそ語れるTipsや事例は
 、 ソフトウェア開発に携わる方やQAエンジニアの学び
 につながること間違いなしです！\n※配信URLは、申込
 者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオ
 ープニング\n\n\n19:05〜20:05\n\nテスト実行自動化の次は
 、テストケースの自動生成？～これまでの知見を生か
 した「モデルベースドテスト」でテストの標準化・効
 率化へ挑戦～\n蛭田 恭章\n\n\n\n\n20:05〜20:25\nQ&A\n\n\n20:25
 〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n
 \n蛭田 恭章\n株式会社ベリサーブ研究企画開発部　技
 術戦略課\n2006年にベリサーブに入社。組み込み系ソフ
 トウェア・モバイルアプリ等のQA業務を実施しながら
 、テスト設計の方法やユーザビリティ評価の研究開発
 に従事。現在はモデルベースドテスト（MBT）の技術開
 発・導入支援を担当。・テスト設計コンテスト U-30ク
 ラス審査委員・ソフトウェア品質シンポジウム2022　SQi
 P Best Report Future Award受賞\n\n\n\nパネリスト\n\n\n\n\n\n松木
  晋祐\n株式会社ベリサーブ　執行役員研究企画開発部
 長AIQVE ONE株式会社 取締役CTO\n独立系ソフトウェアベン
 ダにて、テストオペレータから品質部門統括まで、ソ
 フトウェアテストと品質保証にまつわるさまざまなロ
 ールを経験後、ベリサーブへ参画。ソフトウェア開発
 、先進技術推進、応用技術開発を担う部門を創設、運
 用しつつプレーヤーとしてゲーム分野へのAI4QA技術/製
 品開発等を担当。社外では、JaSST東京実行委員/テスト
 自動化研究会ファウンダー/東京電機大学CySec講師/W3C CS
 SWG など。共著に システムテスト自動化 標準ガイド（
 翔泳社）、Androidアプリ テスト技法（秀和システム）
 など。\n\n\n参加対象\n\nソフトウェアテストに携わる方
 \nモデルベースドテストに興味がある方\n品質の高いソ
 フトウェア開発に興味がある方\n\n注意事項\n※ 参加を
 辞退する場合は、詳細ページより申し込みのキャンセ
 ルをお願いいたします。 ※ 配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n\n\n
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