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X-WR-CALDESC:【Agile Studio ウェビナー】状況別、アジャイル
 コーチへの依頼の仕方　アジャイルコーチは何をして
 くれるの？（※Zoom開催）#AgileStudioWebinar
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 コーチへの依頼の仕方　アジャイルコーチは何をして
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SUMMARY:【Agile Studio ウェビナー】状況別、アジャイルコー
 チへの依頼の仕方　アジャイルコーチは何をしてくれ
 るの？（※Zoom開催）#AgileStudioWebinar
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93473
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのウェビ
 ナーでは、アジャイルコーチへの仕事の依頼方法を理
 解してもらうことを目的としています。\nアジャイル
 コーチに仕事を依頼する様子を見ていただき、「アジ
 ャイルコーチは何をしてくれるのか」「どのように依
 頼をするとよいか」といったイメージをつかんでいた
 だければと思います。\n\n「アジャイルコーチ」という
 言葉をよく耳にするようにはなりましたが、どのよう
 なことをしてくれるのか、どのように依頼をすればよ
 いのか不明瞭と感じる方は多いようです。\n今回は、
 アジャイルコーチに仕事を依頼する状況として、代表
 的な2つの状況を設定しています。\n\n状況１：チーム
 でアジャイルに取り組むことになった。\nアジャイル
 やスクラムの経験や知見がほぼなく、自分たちだけで
 うまくやれる自信がない。\n有識者から何かしらのフ
 ォローが欲しい。\n\n状況２：自社でDX・アジャイル導
 入することが決まった。\n会社の方針で、アジャイル
 開発者、SM、POなどのアジャイル人材を3年間で、1000人
 に増やしていきたい。\n\n依頼側の代表の役として、中
 原さんにお手伝いいただきます。\n中原さんは、アジ
 ャイルコーチに仕事を依頼する立場も、アジャイルコ
 ーチとして仕事を受ける立場も両方熟知しています。
 今回は、依頼側の立場から、アジャイルコーチに仕事
 の依頼をする際の質問を投げかけてもらいながら進め
 ていきます。\n\nタイムスケジュール\n17:00 - 17:05　オー
 プニング\n17:05 - 17:45　アジャイルコーチへの依頼（ど
 のようなことを頼めるの？ 頼むときどうするの？）\n\
 n\n状況１：チームでアジャイルに取り組むことになっ
 た。\n状況２：自社でDX・アジャイル導入することが決
 まった。\n\n\n17:45 - 17:55　中原さんによる総括\n17:55 - 18
 :00　クロージング\n\n\n\n内容（学んでいただけること
 ）\n\n\nアジャイルコーチの役割\nアジャイルコーチに
 頼んだ方がいいとき、よくないとき\n永和のアジャイ
 ルコーチの強み・特色\n\n\n\n\n対象となる方\n\n\nアジャ
 イル導入を検討している部長・課長・エンジニアリン
 グマネージャ\nアジャイル推進部門の責任者・担当者\n
 アジャイルチームのスクラムマスター・プロダクトオ
 ーナー・開発者\n\n\n\n\n講演者\n\n中原 慶\n\n\n\n豊田合
 成株式会社 主監技師\n株式会社ナカサンコンサルティ
 ング 代表取締役 社長\n\nソフトウェアエンジニアとし
 てキャリアを開始し、WEBアプリから大規模データウェ
 アハウスなど多様なシステム開発に従事。\nその後、
 ソフトウェアエンジニアリングを追求するべく、株式
 会社豆蔵にジョイン。オブジェクト指向やUMLモデリン
 グ、ソフトウェアアーキテクチャのコンサルテーショ
 ンや教育に従事。\n2007年からは株式会社チェンジビジ
 ョンにて、アジャイルなプロジェクトマネジメントツ
 ールをアジャイルで開発。平行して自動車の電子プラ
 ットフォームにおけるシステムモデリング/仕様記述手
 法を研究し、大手自動車メーカーのコンサルテーショ
 ンに従事。\n2012年にはコニカミノルタ株式会社に移り
 、クラウドサービスのアーキテクチャ開発から運用設
 計を主導。開発を通して老舗メーカーの課題に気付き
 、全社のアジャイルトランスフォーメーションの推進
 を開始。社内横断のアジャイルコーチチームを発足し
 、多様なチームを支援しつつスキル認定制度の制定な
 どの変革を推進した。\nなお、社内のアジャイルカン
 ファレンスを毎年主催し、役員をはじめ現場の従業員
 まで約900名の参加者が集まるまでに至った。\n2018年に
 自身が運営する株式会社ナカサンコンサルティングを
 設立し、組織変革やManagement3.0、アジャイルの教育や支
 援を行っている。\n現在はナカサンコンサルティング
 を運営しつつ、豊田合成株式会社にてDXの推進、新規
 事業の開発、全社の風土改革に従事。\n2年前に始めた
 テニスで、既に2回の肉離れと1回の靭帯損傷を経験し
 つつ、懲りずにレッスンに励んでいる。\n\n木下 史彦\n
 \n\n\n株式会社永和システムマネジメント\nアジャイル
 コーチ ・ Agile Studio プロデューサー\n\n2005年頃からア
 ジャイル開発を現場で実践。その中で人のチカラを最
 大限に活かし、自分たちのやり方を自分たちで考えて
 工夫していけるということこそがアジャイル開発の最
 大の魅力だと気づく。現在は「まっとうなアジャイル
 」の実践を通じて人がいきいきとすることを目標に日
 々コンサルティング、コーチング活動に従事している
 。監訳書に『アジャイルプラクティス』（オーム社）
 、『アート・オブ・アジャイル デベロップメント』（
 オライリー）がある。\n\n天野 勝\n\n\n\n株式会社永和シ
 ステムマネジメント\nアジャイルコーチ／KPTAエバンジ
 ェリスト\n\n2001年に、エクストリームプログラミング(X
 P)を実践して、チームで改善を繰り返しながら仕事を
 進めることの重要性を実感しました。現在は、システ
 ム開発かどうかに関わらず、チームで仕事をしている
 方々の居場所を作るお手伝いができればと思って、研
 修やコーチングをしています。\n著書『LEADER's KPT』『OK
 Rマネジメント入門』\n\n家永 英治\n\n\n\n株式会社永和
 システムマネジメント\nアジャイルコーチ / ペアプロ
 コーチ / TDDコーチ\n\n2003年 永和システムマネジメント
 入社。2005年頃からアジャイルな開発者を数年経験した
 のち、現在はアジャイルコーチとしてテスト駆動開発
 やアジャイルの研修、チームに対してアジャイルの導
 入支援を行っている。リファクタリングを含めたアジ
 ャイルな開発ができる人材が増え、顧客やユーザと共
 に持続可能なペースで価値創造ができるチームが増え
 ると私はとても嬉しいです。\n\n\n\n参加にあたって\n\nZ
 oomビデオ会議を使用しますので、Zoomが利用できるよう
 にご準備ください。\n\n行動規範\n\n私達のイベントで
 は、性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大き
 さ、人種、宗教にかかわりなく、全員がハラスメント
 行為なくイベントに参加し体験できる環境の提供に最
 善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者によ
 るハラスメント行為を一切許容しません。性的な言葉
 や映像表現を使うことはイベントの場およびイベント
 に関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範
 囲は発表やトークの内容、ツイッターやその他のオン
 ラインメディアでの発言を含みます。これらのルール
 を破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、
 イベント内での行動を制限されたり、イベントからの
 追放処分を受けることがあります。\n\n参照元\nhttps://co
 nfcodeofconduct.com/index-ja.html\n\n個人情報の取り扱い\n\n以
 下のWebページからご確認下さい。\nhttps://www.agile-studio.j
 p/privacy-policy\n\nAgile Studio について\n\nホームページ\n\n
 お問合せ先\n\nAgile Studio 窓口担当 川西まで\ne-mail：agile
 -studio@esm.co.jp
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