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X-WR-CALDESC:オンラインセミナー【モビリティと人の五感
 を通じたコミュニケーションが産み出す将来の安全技
 術】
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SUMMARY:オンラインセミナー【モビリティと人の五感を通
 じたコミュニケーションが産み出す将来の安全技術】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93479
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■セミナー
 概要\n一味違う"バイク・クルマ"分野の人間特性を生か
 したヒューマンマシンインターフェース（HMI）の技術
 開発。そこには、自動車とドライバーの接点だけでは
 なく、自動車同士、自動車と他のドライバー、ひいて
 は、ドライバーと歩行者とのコミュニケーションなど
 、安心安全なドライビングを実現するために、五感を
 総動員した対人コミュニケーション術や、AI、UX/UIの知
 見、認知科学・人間工学・感性工学などの研究からの
 知見が投入されています。\n今回のウェビナーでは、
 交通事故死者ゼロを目指したHondaのHMIを担う、先進技
 術研究所 安全安心・人研究領域におけるHMI研究開発に
 ご興味のある方や応募を検討されている皆様に向けて
 、実際にバイクやクルマのHMI研究開発を手掛けている
 ３名の研究者より、人間の視覚や認知機能などの五感
 を通じたコミュニケーション研究の最前線でのチャレ
 ンジを分かりやすく、現場での研究者同士のやりとり
 やディスカッションの雰囲気なども含め臨場感たっぷ
 りにお送りします。ぜひこの機会に、バイク・クルマ
 分野の人間特性を生かした技術開発の理解、他業界の
 みなさんの技術や知見も活かせそうなポイントを発見
 いただければと思います。\n■本セミナーで得られる
 こと\nHondaのHMIは、様々な分野から知識を取り入れて研
 究されているため、異業界の方でもご自身の研究がど
 う活きるかイメージができるセミナーになります。自
 動車業界や製造業などに限らず、異業種・研究職の方
 も、是非ご参加ください！\n■開催概要／プログラム
 詳細\n●開催日時：2024年2月20日（火）19：00〜20：30（90
 分）●形式：オンライン（Microsoft Teams）●申込期限：2
 024年2月18日（日）23:59 ●プログラム\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n19:00〜19:30\n・ご挨拶、自己紹介 ・事業/業務内
 容紹介\n\n\n19:30〜20:15\n・パネルディスカッション『バ
 イク／クルマと人の五感を通じたコミュニケーション
 に関する新しいHMIの研究内容とその進め方』 ・質疑
 応答\n\n\n20:15〜20:25\n・Hondaで働く上での魅力、制度に
 ついて\n\n\n20:25〜20:30\n・クロージング\n\n\n\n※ 予告な
 くプログラム内容を変更する場合がございます。予め
 ご承知おきくださいませ。\n登壇者（HMI研究開発領域 
 部門担当者）\n\n藤本 直登志\n(株)本田技術研究所 先進
 技術研究所 安全安心・人研究領域。チーフエンジニア
 2005年に中途採用で入社．前職は医療機器の研究開発．
 Honda入社後，四輪の運転視界研究，衝突警報HMI研究に
 従事．その後，メーター，ディスプレイオーディオ周
 りのHMI研究開発，および，ドライバー向けHMI企画等を
 担当．現在は，すべての交通参加者を対象とした将来H
 MI研究領域リーダー\n\n\n橋本 敏宏\n(株)本田技術研究所
  先進技術研究所 安全安心・人研究領域。アシスタン
 トチーフエンジニア2009年に中途採用で入社。車体研究
 領域でドライバーの視界支援技術の研究に従事。その
 後、次世代コックピットHMI・ドライバーディストラク
 ション・ドライバーコーチング・状態推定技術等の研
 究を経て、2021年より人の本能的な特性を活用した室内
 HMI技術の研究を推進中。\n\n\n槌谷 裕志\n(株)本田技術
 研究所 先進技術研究所 安全安心・人研究領域。アシ
 スタントチーフエンジニア2009年にHondaに新卒採用で入
 社し、ヘッドライトやテールライトといったエクステ
 リアライトの量産開発を担当。その後、先進技術研究
 所へ転籍し、次世代デジタル視界の研究やプロジェク
 ションライトを用いた夜間視界向上の研究に従事。現
 在はライティング技術を用いた人と車のコミュニケー
 ションの研究をメインに推進中。\n■対象となる方\n・
 バイク／クルマ業界のHMIエンジニア、家電／エンター
 テイメント業界のUX／UIエンジニア・将来のHMI研究開発
 に興味を持った光学系エンジニア、ソフトウェアエン
 ジニア、AI研究者、自然言語処理、機械学習のエキス
 パート・大学等で認知科学・感性工学・人間工学・情
 報科学を学ばれた方々・モノつくり／プロトタイピン
 グを経験している方々※モビリティ業界のご経験がな
 い方も大歓迎です！\n■注意事項\n・Microsoft Teams使用の
 ため、スマートフォン・タブレットからのご参加の場
 合、事前にアプリのインストールが必要となります。
 ・配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。な
 るべく通信環境の良い状態でご視聴ください。・参加
 申込み後、参加辞退される場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願いいたします。
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