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SUMMARY:英語でデータ可視化を学ぼう：第12回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93481
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんなこと
 やります\nオライリーの技術書は、日本語版でも難し
 いものが多く、読破できずに挫折・forever 積ん読 にし
 てしまった経験がある方も多いのではないでしょうか
 。\nこの読書会では「英語も技術の勉強もがんばりた
 い、でも一人では続けられるか心配」というメンバー
 が集まり、励まし合いながら課題図書を読み進めてい
 きます。\n2023年4月から、データエンジニアリングの本
 を読み進めてきましたが、そちらの勉強会と隔週で、
 同年8月より新たにデータサイエンスの勉強会を始めま
 す。まずは可視化から。\n課題図書\nFundamentals of Data Vis
 ualization (O'Reilly)\n日本語版も出ていますが、英語版はWe
 bで無料公開されています。\nhttps://clauswilke.com/dataviz/\n
 勉強会は、半分は英語の勉強を目的としているため、
 英語版を中心に読み進めていきますが、参考として日
 本語訳を購入して参照してもかまいません。\n開催形
 式\nZoomで開催します。（ＵＲＬは参加者への情報欄に
 記載）\n原則として、参加者は全員、課題本の宿題部
 分を読んだ上で参加してください。\n仕事が忙しくて
 どうしても読めないこともあるかと思うので、「絶対
 に読んでくる当番」を毎回１人か２人決め、進捗ゼロ
 の週がないようにします。\nこちらのブログは、オラ
 イリー社から日本語訳版も出ていますので、自信がな
 い方はこちらを参考にしても大丈夫です。\nhttps://www.am
 azon.co.jp/dp/4873119537/\n今回の宿題\n11 Visualizing nested proport
 ions\n(11.1〜11.4まであるので、その全体)\n進め方\n\n宿題
 部分について、当番（今回は「mongolmongol」さん）から
 要約を発表（10-15分）\n英語的にわからなかった部分の
 確認（10-15分）\n技術的に興味があった点、わからなか
 った点などのディスカッション（20-30分）\n次回の宿題
 ＆当番を決める（5-10分）\n\n※ ディスカッションが盛
 り上がった場合、多少時間が延びることがあります。\
 n参加者される方へのお願い\n読書会には、技術面・英
 語面ともに様々なバックグラウンドを持った方が集ま
 ります。\nこの読書会では、主催者・参加者の方を問
 わず「みんなお互い知らないことがある」という前提
 のもと、みなさんにとって「フラットな学びの場」で
 あることを大切に運営しています。\nあまり細かいル
 ールを決めるのは好きではないのですが、\n「誰にで
 も、知らないことがあって当たり前」\n「知らないこ
 とがあっても、恥じなくていい」（学ぼうとしている
 姿勢に自信を持とう！）\n「自分が人よりたくさん知
 っていても威張らない」\nくらいの心がけは、みなさ
 んにお持ちいただきご参加いただきたいです。\n参加
 メンバーはこんな感じです。\nデータエンジニアやデ
 ータサイエンティストとして仕事をしている方もいれ
 ば、データ基盤を売っているベンダーで働いているメ
 ンバーもいます。学生さんもいます。\n英語は普段仕
 事で使っている方もいれば、いつか英語を使う仕事を
 したいという夢を持っている方も、英語を使う予定は
 ないけどとりあえず勉強しますというスタンスの方も
 います。\n主催者はこんな人です\nさのちひろ　https://t
 witter.com/IQ_Bocchi\n文系（哲学専攻）出身。新卒で入社し
 た金融機関の情報子会社で、COBOLエンジニア（！）10年
 を経て、外資系ITベンダーに転身。2023年1月に、二度目
 の転職で外資系のビッグデータ基盤を扱うベンダーへ
 。現在、ビッグデータ関連の技術を必死に勉強中。\nTw
 itter スペースでの英語朝活『外資ITサバイバル英語』
 を主催、毎週水曜日に開催中。
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