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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】川崎重工業、DXの現
 在地 ‐ 部門横断アプローチで切り拓くデジタル変革
 の最前線とは
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】川崎重工業、DXの現
 在地 ‐ 部門横断アプローチで切り拓くデジタル変革
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】川崎重工業、DXの現在
 地 ‐ 部門横断アプローチで切り拓くデジタル変革の
 最前線とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93483
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n川崎重工業
 、DXの現在地 ‐ 部門横断アプローチで切り拓くデジタ
 ル変革の最前線とは\n概要\n経済産業省から初めてDXレ
 ポートが発行され、「DX元年」と称された2018年から早6
 年。企業界ではデジタルトランスフォーメーション（D
 X）への取り組みが急速に進展しました。今や多くの企
 業がDXを単なる概念から具体的な施策へと進化させて
 おり、特に製造業ではデジタルツインやマテリアルズ
 ・インフォマティクス（MI）、さらに2023年からは生成A
 Iや独自のLLMなど、先進技術の導入が活発に行われてい
 ます。\nしかし、情報処理推進機構（IPA）の「IPA DX白
 書2023」によると、多くの企業でデジタルツールの導入
 は進んでいるものの、本質的なトランスフォーメーシ
 ョン（変革）には至っていない実情が明らかにされて
 います。\n変革を阻む障壁の一つが、『部門間連携の
 不足』です。本来の意味でのデジタル変革を達成する
 ためには、DXを主導する部門だけでなく、事業部門や
 新規事業開発部門、研究開発・技術開発部門など、幅
 広いステークホルダーが部門横断的に連携し、一体と
 なって取り組むことが不可欠です。\nこのセミナーで
 は、DXの先進的取り組みを実践する川崎重工業株式会
 社でDX戦略本部 デジタル戦略総括部 データサイエンス
 技術部 部長を務める中野 信一氏をお招きし、全社を
 巻き込む部門横断アプローチにおける具体的な取り組
 み内容や社内のコミュニケーション、LLM等の先端技術
 の活用など、同社におけるDXの現在地と今に至るまで
 の道のりについてお伺いします。\nより強くデジタル
 変革を推進していきたい方、DXなどの新しい取り組み
 を進める際の仲間づくりを強化していきたい方など、
 ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。\n参加対
 象\n\nDXや新規事業開発など、新しい取り組みを推進し
 ていきたい方\n別部門との連携にお悩みをお持ちの方\n
 製造業におけるDXの最新事例を知りたい方\n\n開催概要\
 n日　　　時：2024年2月27日(火) 16:00-17:00場　　　所：オ
 ンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n中野 信
 一氏\n川崎重工業株式会社　DX戦略本部 デジタル戦略
 総括部 データサイエンス技術部 部長\n川崎重工業へ入
 社後、本社研究開発部門にてソフトウェア技術、シス
 テム開発を専門分野とし、生産ラインの運用制御、産
 業機械の動作制御、二輪車の安全システムなどの開発
 を担当。近年は、生産計画の最適化やAIによる作業分
 析などの開発を通じて、製造現場でのDXを推進。2022年7
 月より現職となり、AI活用による製品開発と業務改革
 を推進するため、技術開発と人財育成をリードしてい
 る。技術士（情報工学部門）、中小企業診断士。\n\n原
 部 智哉\nストックマーク株式会社　執行役員\n東京工
 業大学大学院を卒業後、新日鉄住金ソリューションズ
 （現 日鉄ソリューションズ）に入社。平均1\,500人月規
 模の基幹システム開発案件を、システムコンサルタン
 トとして要件定義からリリースまで一貫して推進し、
 クライアントの業務改善を実現。2017年よりストックマ
 ークに参画。当社ではAnewsの開発からカスタマーサク
 セスまで幅広い領域を経験し、Anewsのプロダクトオー
 ナーとして事業拡大に尽力。現在は執行役員として、
 営業統括を務める。\nお申し込みに際して\n\n競合企業
 などのご参加をお断りする場合がございます。予めご
 了承くださいませ。\n
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