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X-WR-CALDESC:No SRE，No life｜教科書には載っていない！俺た
 ちが考えたSRE推進の道しるべ｜ #SHIFT TECH TALKS#1
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SUMMARY:No SRE，No life｜教科書には載っていない！俺たちが
 考えたSRE推進の道しるべ｜ #SHIFT TECH TALKS#1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93484
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nGoogle
 社が提唱したIT 構築運用の新しいアプローチ法SREは、
 ソフトウェア開発の手法を取り込む革新的なものでし
 た。 SREへの認知や期待は高まり、様々な企業がSREチー
 ムの構築やSRE活動に取り組んでいます。 しかし一方で
 、これまで取り組んできた自動化の推進やDevOpsとの違
 いが分かりにくく、あるべきSRE導入の具体的な手法に
 悩みをもつ方も多いのではないでしょうか。 また、SRE
 導入が進んだものの、思ったような効果が得られず、
 むしろ苦しい状況になってしまったという話も聞こえ
 てきます。\nGoogleが提唱した考え方やマインドは大い
 にリスペクトできますが、教科書通りにそのまま適用
 することは難しいのが現実です。 サービスの規模がち
 がう｜サービスの種類がちがう｜チームの人数がちが
 う｜チームの能力がちがう｜チームのお財布事情がち
 がう… サービスごとに違う制約やチームが持つ前提条
 件が壁となりSREチームの行く手を阻みます。\n制約や
 前提条件をふまえた上で、どの要素に着目し、どのよ
 うに評価し、次のアクションにつなげるべきか？どう
 やってチームの意思決定をし、ビジネスの成長を止め
 ずに攻めのIT構築運用を実践していくのか？単にツー
 ルや手法の導入に終始せず、チームや組織の文化や考
 え方の刷新を実現するにはどうすればいいのか？\n本
 勉強会では、私たちの山あり谷ありの紆余曲折のSRE導
 入事例を大公開し、参加者の皆様がSRE推進の道しるべ
 を見つけられるきっかけをお届けします！\n※配信URL
 は、申込者に対し本ページ上にて当日までに表示され
 ます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00
 〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:25\n\nSREsのためのSRE定
 着ガイド\n株式会社X-Tech5　馬場 俊彰\nX-Tech5ではお客さ
 まの組織やチームでSREを実現する 『SREサービス』 を
 提供しています。エンジニアとして / アドバイザー・
 コンサルタントとして、現場でお客さまと一緒にSREの
 導入 / 推進 / 定着に取り組んでいます。\nこの発表で
 は、さまざまな現場でSREに取り組むなかで 「これは効
 いたな」 と思う取り組みや考え方を紹介します。\n「
 やっぱりね」「わかる」「自分がやったときはうまく
 いかなかったけど、なんでだろう？」「自分としては
 コレがおすすめ！」なーんて思ってもらえると思いま
 す。 Q&Aの時間もありますから、ぜひこの発表をきっか
 けに情報交換やディスカッションしましょう！\n\n\n\n19
 :25〜19:45\n\n事例で語る「機能するSREチームの思考フレ
 ームワーク」\n株式会社SHIFT　島田 直樹\nSRE活動は教科
 書どおりでは中々バリューを出せません。しかしなが
 ら共通するメソッド≒思考フレームワークは存在しま
 す。私島田が、さまざまな業種・サービスのお客様の
 もとで機能するSREチームとして実践した運用改善・体
 制改善の事例についてふれながら、SRE活動に必須な思
 考フレームワークについてお話させていただきます。\
 n\n\n\n19:45〜20:05\n\n実践！NTTデータのSRE\n株式会社NTTデ
 ータグループ　工藤 佑介\n昨今のAgileやCI/CDの普及によ
 りアジリティの高いサービスと安定性のあるサービス
 運用を両立するためにSREが必要となる場面が増えてき
 ました。NTTデータではSREがお客様と伴走しながらお客
 様組織にSREを「推進」していく取り組みを進めていま
 す。 発表では私が2020年から参画している案件でSREを
 推進した内容や成果を中心に事例をご紹介します。SRE
 の推進をしていく中で得られた知見やさまざまな実運
 用についてもお話しますのでお楽しみに！\n\n\n\n20:05〜
 20:30\n質疑応答\n\n\n20:30〜20:35\nクロージング\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\n\n\n\n馬場 俊彰\n@netmarkjp\n株式会社X
 -Tech5取締役CTO\n株式会社X-Tech5取締役CTO、株式会社iCARE
 技術顧問。 レイヤ高め中心のSRE。エンジニアリングは
 もちろんのこと、コンサルティング・アセスメント、
 メンタリング・伴走、設計、実装、チーム組成などな
 どなんでもやります。 システムの運用フェーズに携わ
 るのが好きで、モニタリング/オブザーバビリティとパ
 フォーマンスチューニングが大好き。 『達人が教える
 Webパフォーマンスチューニング 〜ISUCONから学ぶ高速化
 の実践』『Webエンジニアのための監視システム実装ガ
 イド』『Webエンジニアが知っておきたいインフラの基
 本』『サーバ/インフラエンジニアの基本がこれ1冊で
 しっかり身につく本』など、Webシステムインフラ・運
 用・監視テクノロジに関する著書多数。\n\n\n\n\n\n島田 
 直樹\n株式会社SHIFTサービス&テクノロジー本部ITソリュ
 ーション部インフラサービス2グループ\n2007年に独立系
 SIerにITエンジニアとして新卒入社。 メーカー／商社／
 官公庁／教育機関などさまざまな業界業種のインフラ
 システム構築を経験した後、BtoC向けWEBサービスのSREエ
 ンジニアとしてインフラ～MW～アプリ領域にまたがっ
 たSRE活動に従事。 その中で、QCD（Quality＜品質＞／Cost
 ＜コスト＞／Delivery＜納品＞）のトレードオフをいか
 に発生させず、サービスを成長させることの重要性を
 実感。 2023年3月にSHIFTにジョインし、QCDのブロッカー
 になりがちなIT領域がビジネス貢献の立ち位置を確立
 させるためのSRE活動のあり方を発信中。 尊敬する人は
 ランディパウシュ、趣味は激しい旅行。\n\n\n\n\n\n工藤 
 佑介\n株式会社NTTデータグループ技術革新統括本部　
 システム技術本部クラウド技術部　クラウド担当技術
 オファリンググループ　課長代理\n2017年にNTTデータに
 新卒入社。さまざまなシステムの性能問題改善業務や
 スマホアプリ開発業務に従事。その後、金融案件でSRE
 チームの立ち上げから参画したことがきっかけでSRE学
 びながら実案件で実践することとなる。現在は複数の
 業界のプロジェクトにおいてSRE やGoogle Cloudを中心とし
 たクラウドのアーキテクチャ設計やに従事。Google Cloud 
 Partner Top Engineer 2021~2024受賞。\n\n\n\n参加対象\n\nSRE活動
 に取り組んでいるエンジニアの皆さん\nSREをもっとう
 まく実践したいと悩んでいるエンジニアの皆さん\nSRE
 導入に興味関心をもっているエンジニアの皆さん\n\n注
 意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 し込みのキャンセルをお願いいたします。 ※ 配信映
 像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通
 信環境の良い状態で視聴ください。\n
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