BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:テクノロジーでイベントに新たな価値を～小
 橋賢児流イベント演出論～
X-WR-CALNAME:テクノロジーでイベントに新たな価値を～小
 橋賢児流イベント演出論～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:934848@techplay.jp
SUMMARY:テクノロジーでイベントに新たな価値を～小橋賢
 児流イベント演出論～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240208T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240208T160000
DTSTAMP:20260421T153810Z
CREATED:20240206T032126Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93484
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテクノロジ
 ーでイベントに新たな価値を～小橋賢児流イベント演
 出論～\n概要\nプロジェクションマッピングやドローン
 など、\nテクノロジーの発展とともにイベント演出の
 可能性は広がり続けています。東京2020パラリンピック
 競技大会の閉会式、Ultra Japanなど数々のイベントプロ
 デュースを手掛け、2025年の大阪・関西万博でも催事企
 画プロデューサーに就任された元俳優のクリエイティ
 ブディレクター小橋賢児氏を招き、テクノロジーで新
 しい世界を創り上げるために大切にされていることや
 、大阪・関西万博に向けた展望、キャリア転身など伺
 います。テクノロジー先行ではなく、イベント通して
 人々がどのように感じるのか。イベントを企画、成功
 させるための極意をお聞きします。\n登壇者\n小橋賢児
 The Human Miracle代表クリエイティブディレクター\n■登壇
 者略歴\n1979年8月19日、東京都生まれ。88年に子役とし
 てデビューし、NHK連続テレビ小説「ちゅらさん」など
 数多くのドラマ、映画、舞台作品に出演。2007年に俳優
 活動を休止し、米国留学など世界中を旅した後、映画
 、イベント制作を開始。12年、車いすの男性との旅を
 ドキュメンタリーで追った映画「DON’T　STOP!」で監督
 デビュー。以降は、「ULTRA　JAPAN」などの大型海外イベ
 ントを日本で実現させ、クリエイティブディレクター
 も務めてきた。\n17年からは未来型花火エンターテイメ
 ント「STAR　ISLAND」の総合プロデュースを務め、内閣府
 主催「クールジャパン・マッチングフォーラム2017」の
 審査員特別賞を受賞。19年の東京モーターショーでは
 、500機のドローンを使用した夜空のスペクタルショー
 「CONTACT」を仕掛け、20年に「第6回JACEイベントアワー
 ド」最優秀賞・経済産業大臣賞（日本イベント大賞）
 を受賞。\n東京2020パラリンピック競技大会では、閉会
 式のショーディレクターを務め、2025年に開催予定の日
 本国際博覧会（大阪・関西万博）催事企画プロデュー
 サーに就任。\nその他、新しい才能をプロデュースす
 るアートプロジェクトART BASE ZEROを発足したり、都市開
 発、地方創生に関わるなど常に時代に新しい価値を提
 供し続けている。\n\n\n\n参加費\n無料
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/934848?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
