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SUMMARY:仙台X-TECHイノベーションアワード2024
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93485
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n仙台X-TECH
 イノベーションアワード2024\n\n概要\n人口減少社会の到
 来や経済のグローバル化の進展等に加え、新型コロナ
 ウイルス感染症による急激な社会情勢の変化など、外
 部環境のめまぐるしい変化が続く中、仙台市は、AIを
 はじめとする先端ICT技術と幅広い産業との掛け合わせ
 により新事業を創出する「X-TECH（クロステック）」を
 推進し、地域課題の解決や地域産業の高度化に取り組
 んでまいりました。今年度も、AI関連ビジネス開発事
 業およびAIを最大限活用することができる人材育成事
 業を一体的に実施する「仙台X-TECHイノベーションプロ
 ジェクト2023-2024」を推進、地域産業におけるAI利活用
 事例の創出や地域産業を牽引するAI人材の育成を強力
 に推進するとともに、AI関連ビジネスが持続的に生ま
 れる「AI-Ready都市・仙台」を目指しています。\n「経営
 層／起業家向けビジョン策定ワークショップ」から始
 まり、人材育成とビジネス創出の2つの柱で各種イベン
 トやワークショップなどを開催し、100社以上、のべ500
 人を超える多くの方にご参加をいただきました。そん
 な今年度の一連の取り組みの総決算として、この度「
 仙台X-TECHイノベーションアワード2024」を実施いたしま
 す。東北大学副学長 青木孝文教授、有限会社ゑびや代
 表取締役社長 小田島春樹氏、西会津町最高デジタル責
 任者（CDO） 藤井靖史氏といった地域・日本を代表する
 産官学のリーダーを審査員にお招きし、仙台・東北の
 企業・団体のAIを用いた課題解決やビジネス高度化を
 行う取り組みについて、そのアイディアを募集し、審
 査、表彰させていただきます。そして受賞者もそうで
 ない方々も、来年度以降さらにそのアイディアを強化
 、実践に繋げて行けるよう、引き続き応援させていた
 だければと思っています。\nDX推進に向けて、地域企業
 ・団体のAI、Web3.0活用のアイディアと実際のアクショ
 ンを、是非ご覧ください！\n＜最終プレゼンテーショ
 ン及び表彰式＞日時：2023年3月8日（金）13：00～17：30
 会場：CROSS B PLUS　（オンラインでも同時配信）（仙台
 市青葉区大町１丁目1-30　新仙台ビルディング 1階）\n
 最優秀賞　1本優秀賞　　3本程度\n＜本イベントの開催
 概要＞主催：仙台市後援（予定）：日本ディープラー
 ニング協会 企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n参加対
 象者\n\n仙台・東北の企業／団体におけるAI活用の取り
 組みに興味関心がある方。\n\nタイムスケジュール（最
 終プレゼンテーション）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00〜13:1
 0\nオープニング\n\n\n13:10～14:00\n\nトークセッション　
 仮）世界に誇るX-TECH Innovation都市・仙台\n東北大学理事
 ・副学長（企画戦略総括担当・プロボスト・CDO）　青
 木孝文\n西会津町最高デジタル責任者（CDO）　藤井靖
 史有限会社ゑびや 代表取締役社長/株式会社EBILAB 代表
 取締役CEO　小田島 春樹\n令和5年度仙台BOSAI-TECH事務局 /
  仙台ヘルステックコンソーシアム事務局スカイライト
 コンサルティング株式会社 東北支社長 今野 博彦\n\n\n\
 n14:00～16:00\n\n最終発表プレゼンテーション＜登壇企業
 ・団体（発表順）＞\n●AI部門\nスキル評価AIプラット
 フォームの構築株式会社レイセンス　共同創業者／取
 締役／最高技術責任者　室山真徳\n20～30代の若い人た
 ちが参加したくなる！ 町内会ターゲティング広告AIモ
 デルMUSASI D&T株式会社　代表取締役　佐藤里麻\nAIｘサ
 ーモグラフィーによる省エネルギー社会の実現東杜シ
 ーテック株式会社　テクニカルセクション．３　グル
 ープリーダー　工藤琢\nクラウドAIとエッジAIで創る次
 世代AI匠ソリューションズ株式会社　エッジソリュー
 ション　佐藤大知、日野拓也 \nNIWAサブスクリプション
 事業株式会社伊具緑化　代表取締役社長　阿部秀一\n
 商品提案（アイテムブック）株式会社高速　システム
 部課長　石垣順也\nローコードで実現！野菜余財管理
 システム株式会社舞台ファーム　未来戦略部　吉永圭
 吾\n\n●WEB3.0部門\nWeb3.0を活用した地域文化、イベント
 継承支援サービス株式会社日立ソリューションズ東日
 本　イノベーション推進センタ　中野亮\nDAOでつなが
 るコミュニティ：仙台の豊かな自然に飛び込むPublic Sau
 naプロジェクトMARUMORI-SAUNA株式会社　代表取締役　本多
 智訓\n\n\n\n16:00～16:20\n休憩（審査）\n\n\n16:20～16:40\n\n昨
 年度受賞企業・団体プレゼンテーション\n　輝翠TECH株
 式会社　SSS合同会社　株式会社ノースブル　株式会社
 ユカリエ\n\n\n\n16:40～17:00\n\n審査結果発表＆総評\n\n\n\n1
 7:00～17:30\n名刺交換会（リアル会場のみ）\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者/審査員\n\n\n\n\n青木 孝文\n東北大学理
 事・副学長（企画戦略総括担当・プロボスト・CDO）\n
 東北大学 大学院工学研究科（電子工学専攻）博士課程
 修了。東北大学大学院情報科学研究科教授。 コンピ
 ュータ工学、画像工学、生体認証(バイオメトリクス
 認証)、法歯学と個人識別、暗号とセキュリティなど
 の研究に従事。東北大学理事・副学長(企画戦略総括担
 当、プロボスト)、東北大学最高デジタル責任
 者（CDO）。 IEE（英国電気学会）アンブローズ・フ
 レミング賞（1994年）・マウントバッテン賞（1999
 年）ほか、受賞歴多数。 東日本大震災後、震災の犠牲
 者の身元確認が難航する中、長期にわたって宮城県警
 で照合作業に尽力するとともに、歯科情報照合システ
 ム「Dental Finder」の開発及び無償提供を行うなど、情報
 技術を活用した迅速かつ効率的な身元確認ワークフロ
 ーを確立、歯科所見による犠牲者の特定に大きな成果
 をあげた。その実績により、社会貢献財団社会貢献者
 表彰（2013年）を受賞。\n\n\n\n\n\n藤井 靖史\n西会津町最
 高デジタル責任者（CDO）デジタル庁オープンデータ伝
 道師\nグロービス経営大学院を修了（経営学修士）。
 日立電子サービス、アップルコンピュータ、Cellgraphics
 を経て、仙台にて株式会社ピンポンプロダクションズ
 を設立して代表取締役に就任。2012年にKLab株式会社と
 のM&Aを行い、イグジット。会津大学産学イノベーショ
 ンセンター客員准教授を経て現職。CODE for Japan フェロ
 ー、総務省地域情報化アドバイザーなども務める。\n\n
 \n\n\n\n小田島 春樹\n有限会社ゑびや 代表取締役社長/株
 式会社EBILAB 代表取締役CEO\n1985年北海道生まれ。大学卒
 業後、ソフトバンクグループ株式会社入社。2012年、妻
 の実家が営む「ゑびや」に入社し、店長、専務を経て2
 012年に妻家業の食堂ゑびやを継承し、代表取締役社長
 に 就任。2018年、第二創業でデータ分析事業の EBILAB を
 創業、啓蒙、教育活動を通じてサービス 業へのデータ
 分析、テクノロジー活用の拡大を目指す。同社の代表
 取締役CEO。 2018~2023年 Microsoft MVP (AI 部門)連続受賞、2023
 年「KANSAI DX AWARD 2023」 第1回グランプリ受賞、2020年 第3
 回日本サービス大賞 「地方創生大臣賞」受賞他多数受
 賞。\n\n\n\n\n\n伊藤 光茂\nLuxapie Advisory株式会社　代表取
 締役元株式会社Gunosy　取締役CFO\n早稲田大学大学院経
 済学研究科修士課程修了 経済学修士 ドリームインキ
 ュベータ(4310)、ファーストリテイリング (9983) 等を経
 て、Gunosy(6047)の創業に取締役最高財務責任者（CFO）と
 して参画。 ドリームインキュベータでは経営管理本部
 長としてコーポレート部門全体を統括する傍ら投資先
 のIPO支援を行う。ファーストリテイリングでは中期事
 業計画の策定やコスト削減プロジェクト、UNIQLO海外現
 地法人の予算統制業務に従事。その後Gunosy創業に取締
 役最高財務責任者（CFO）として参画し、創業2年で東証
 マザーズ上場、5年で東証一部上場を果たす。 現在、
 東大IPCアドバイザーに従事するとともに、IT/メディカ
 ル系スタートアップのアドバイザリー業務やエンジェ
 ル投資に従事。 グロービス経営大学院MBAプログラム非
 常勤講師(～2016年） 主な著書に「株主総会の早期開催
 とその意義（中央経済社）」、「ストック・オプショ
 ンの再考と発行時の留意点（中央経済社）」等。\n\n\n\
 n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市
 をフィールドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざ
 まな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出
 や、それをリードするAI人材の育成・交流により、テ
 クノロジーの力でイノベーションを生み出し、次々とA
 Iビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目
 指すプロジェクトです。\n
LOCATION:CROSS B PLUS 宮城県仙台市青葉区大町１丁目1-30 新仙
 台ビルディング 1階
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