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X-WR-CALDESC:(オンライン) リーン・チェンジマネジメント
 から学ぶ組織の変容 - 不確実な時代の変革に不可欠な
 ビジネスアジリティ
X-WR-CALNAME:(オンライン) リーン・チェンジマネジメント
 から学ぶ組織の変容 - 不確実な時代の変革に不可欠な
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SUMMARY:(オンライン) リーン・チェンジマネジメントから
 学ぶ組織の変容 - 不確実な時代の変革に不可欠なビジ
 ネスアジリティ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240328T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93486
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nリーン・
 チェンジマネジメントから学ぶ組織の変容\nー不確実
 な時代の変革に不可欠なビジネスアジリティ\n　ICAgile
 認定コース\n\n\n\n \n\nこのワークショップは、組織変革
 を視野に入れている方、すでに行っているが壁にぶつ
 かってしまっている方、変革の手法や変革の概念を改
 めて学びたい方向けのプログラムです。\n\n変革に対し
 てのマインドセットの優先順位や、アジャイルコーチ
 としてどこに意識や視点を向け、どのようにふるまう
 のが良いかなど重要な役割について学ぶことができま
 す。\n\nリーン・チェンジマネジメントから学ぶ組織の
 変容\nうまくマネジメントして、経営層からマネジメ
 ントからスタッフまでこのプログラムを学び直しまし
 ょう！\n\n \n\n    変化・変革についての考え方を変える
 ことで、どのように変化の抵抗をマネジメントするか
 ？\n    どうしたらアジャイルな方法で組織を変えるこ
 とができるのか？\n    短いフィードバックサイクルを
 通して変化の不確実性を減らすには？\n    複雑なチェ
 ンジ・マネジメントプログラムにアジャイルプラクテ
 ィスを適用するには？\n    透明性があり、包括的であ
 ることによって、組織内に信頼とサポートを生み出す
 には？\n    アジャイルとリーンの手法を適用してチェ
 ンジ・プログラムをマネジメントする\n    より効果的
 な方法で既存のチェンジ・マネジメント・フレームワ
 ークを現代に沿ってアレンジする\n    リーン・スター
 トアップ、アジャイル、組織開発、およびチェンジ・
 マネジメントのアイデアを組み合わせて、独自のコン
 テキストチェンジ・フレームワークを開発する\n\nチェ
 ンジエージェントとアジャイルプラクティショナーと
 して、私たちは、特に今日のペースの速い環境におい
 て、意味のある変化を促進するための新しいアプロー
 チを常に探しています。\n \n\nこのワークショップを修
 了すると、ICAgile ICP-CAT（コーチングアジャイルトラン
 ジションズ）の認定資格とリーン・チェンジマネジメ
 ントのバーチャル　アジャイルパイオニア（Virtual Agile
  Pioneer）を取得できます。\nこのオンラインワークショ
 ップ「Coaching Agile Transitions with Lean Change Management」(ICP-CA
 T)は、ICAgile認定トレーニングです。参加者が組織変革
 を成功させるためのコーチングを行うために、リーン
 ・チェンジ・マネジメントをどのように活用するかを
 体験できるよう設計されています。\nこのコースは、
 ビジネス・アジリティ学習ロードマップの一部であり
 、エキスパート・エンタープライズ・コーチングの認
 定資格（追加トレーニングが必要）へとつなげられま
 す。ICAgile認定コースとトレーナーは、世界的なアジャ
 イル思想のリーダーによって開発された最高レベルの
 基準を満たしています。\n\n \n\nリーン・チェンジマネ
 ジメントは、ジェーソン・リトル（Jason Little）によっ
 て考案され、リーン・スタートアップ、アジャイル、
 組織開発、およびチェンジマネジメントのアイデアを
 取り入れた最新の変化・変革へのアプローチ方法です
 。あなたが直面している変化・変革の課題に必要な最
 善のアプローチを見つけ出すのに役立ちます。\nこの
 ワークショップでは、変革のツールを使い、組織全体
 に変化・変革を導入するためのより多くのプラクティ
 スを学び、発見することができます。多様なグループ
 ディスカッションや、魅力的なエクササイズなどで学
 習を深めることができます。\nこのワークショップは
 オンラインで配信されるように設計されており、リモ
 ートで仕事をしている場合でも、変化をマネジメント
 する方法について新たな気づきを得ることができます
 。\n\n \n対象となる方\n組織/アジャイル変革に関わる経
 営者層、エグゼクティブ、マネジャー、チームリーダ
 ー。\nアジャイルコーチ、チェンジマネージャー、チ
 ェンジエージェントで組織変革のアジャイルマネジメ
 ントに携わっている方、または知識を広げたい方。\n\n
  \n\n\nチェンジキャンパスで複数のテンプレートを理解
 できて現場に落とし込みやすい内容でした。 （IT）\n\n
 \n\n実業務のアジャイルについて個人ワークをやってみ
 ると面白いかと思いました。 業界が異なる方が多かっ
 たのでいろいろなアジャイルについて知ることができ
 ると思います。（IT）\n\n\n\n弊社では効率が悪いことが
 分かっているにも関わらず、未だに古いやり方で実行
 している部分があり、そこを何とか変えていきたいと
 いう思いから参加させていただきました。（IT　エン
 ジニア）\n\n\n\n「パースペクティブマッピングはチー
 ムに活かせそうです！変化へのメンタル面についても
 エクササイズを通して改めて考えることができました
 。（IT　企画） \n\n\n\n全体に賛同を得るための難しさ
 や、その必要性、そのために試せるいくつかの方法。 
 （IT）\n\n\n\n\n \n\nワークショップの概要\nワークショッ
 プについての説明とアジャイルの基礎知識\nこのワー
 クショップでは、ピアツーピアの学習に重点を置いて
 いるため、Management 3.0のパーソナルマップのエクササ
 イズを使用して、お互いをよりよく知ることができる
 ようにします。さらに、ICAgileとその学習ロードマップ
 についても学びます。\n \nリーン・チェンジマネジメ
 ントの概要\n\nディスラプションの4つの状態を見なが
 ら、なぜ新しいチェンジマネジメントの方法が必要な
 のかを探ります。リーン・チェンジ・マネジメントの
 サイクルについて学びます。ホットシートの練習を経
 験することによって従来の伝統的な線形の変革と現代
 のフィードバック・ドリブンによるにチェンジ・マネ
 ジメントとの違いを理解します。さらに、変化のため
 の考えを分類するためにオプションの図や表を導入し
 て学習します。\n\n \n\nアジャイルとチェンジ・マネジ
 メント\nチェンジ・マネジメントに関連して、アジャ
 イルの歴史について学びます。現代のチェンジ・エー
 ジェントは、ファシリテーターとして変化をサポート
 していきます。ワークショップでは、変化・変革のイ
 ニシアチブを後押しするために変化のマニフェストを
 作成します。\n\n \n\nチェンジエージェント\nチェンジ
 ・エージェントとしての展望とアジャイルコーチング
 ・コンピテンシーフレームワークを導入することで、
 ホワイトスペースワーカー（チェンジエージェントは
 そのスキルを持っているという意味であり、役割や肩
 書きではありません）の考え方を理解します。ACIパー
 ソナルマップと自己評価であり、あなたのチェンジ・
 エージェントの強みを探ります。\n\n \n\n変化のエコシ
 ステム\n変化の波と、それが変化・変革プログラムの
 成功にどのように影響するかを話し合います。マッキ
 ンゼーの7つの法則やその他のフレームワークを使用す
 ることで、変化を直線的な道筋ではなく、どのように
 捉えるかを理解することができるようになります。\n\n
  \n\nアライメント\n変化・変革の準備、変化を起こすた
 めの継続的なファシリテーションをどのように行うか
 、軽量のツールを使用し、実践する方法を探ります。
 フォースフィールド分析とパースペクティブマッピン
 グを作成し、組織内の異なる視点を扱うことができる
 ようにします。\n\n \n\n実験\n\nリーン・チェンジ・マネ
 ジメントサイクルの最後のステップとして、実験とよ
 り破壊的なハックについて学びます。変化の活動から
 離れて、コミュニケーションのためのグッドプラクテ
 ィスを含む変化の実験へと移行する方法を理解し、ア
 ラインメントを作成し、変化のスポンサーに現在の情
 報を提供します。実験トラッカーを使っていくつかの
 実験を作り、その影響を理解するためにブラスト半径
 チャートにハックをプロットします。（図や表で学習
 します）\n\n \n\n人\n変化に対する人々の反応がどのよ
 うに異なるのか、また、変化・変革の代理人であるあ
 なたが、ステーシー・マトリックスとシネフィンフレ
 ームワークを理解することで、この複雑な環境の中で
 どのようにナビゲートできるのかを探ります。リーン
 ・チェンジマネジメントは透明性の高いアプローチで
 あるため、変化の影響を受ける人々に信頼を与えるた
 め、変化のキャンバスを作成し、全員が変化・変革の
 展望が見えるようにします。\n\n\n\n \nスケジュール\n\n\
 nワークショップは日本語で行われ、Zoomや他の多くの
 オンラインツール（Muralなど）を使用して完全にオン
 ラインで行われます。そのため、ウェブカメラと十分
 なインターネット接続が必要です。\n\n     セッション 
  1：2024年3月28日（木） 18:00-21:00\n     セッション  2：4
 月4日（木）  18:00-21:00\n     セッション  3：4月11日（木
 ） 18:00-21:00\n    オープンダイアログセッション 3*：日
 程調整中\n     セッション  4：4月18日（木） 18:00-21:00\n 
     セッション  5：4月25日（木） 18:00-21:00 \n\n*オープン
 ダイアログセッションは、質問や振り返りのためのオ
 ープンな場です。参加は任意です。\n修了すると得ら
 れるもの\n\n \n・受講証明書\n受講された皆様が受け取
 ることができます。（アンケートおよび評価にお答え
 いただいた後、発行されます。）\n\n・ICAgile証明証に
 ついて\n全5回を出席された方に限り、証明証が発行さ
 れます。\n修了後、課題をお知らせいたしますので、
 それをファシリテーターにご提出ください。\nご欠席
 された場合は、次回の同じ回にご参加することが可能
 です。その後、課題のご提出をお願いいたします。\n\n
     9～12時間の広範な学習と多様なグループ、人々との
 対話\n    ICAgile ICP-CAT（アジャイルトランジションズの
 コーチング）の認定\n    リーン・チェンジ・マネジメ
 ントのアジャイル・エクスプローラー（Agile Explorer cert
 ificate from Lean Change Management）証明書\n    すべてのコー
 ス内容とモジュールおよび資料へのアクセス\n    セッ
 ションの全期間中、Slack、モジュール内ディスカッシ
 ョン、コミュニティサイトでのサポート\n    ジェーソ
 ン・リトル氏の書籍電子Lean Change Management の無料購読\n
     ライセンスを持ったファシリテーターによる内容の
 復習や宿題などのサポート\n    リーン・チェンジマネ
 ジメントやManagement 3.0のファシリテーターによる生涯
 によるサポート、同窓会、SNSによる日本のコミュニテ
 ィへの参加\n\n \nファシリテーター\nStefan Nüsperling （ス
 テファン　ニュースペリング ）\n\n\nStefanは、プロジェ
 クトリーダーシップ、チェンジエージェント、ファシ
 リテーションおよびManagement 3.0で10年以上の経験を持つ
 トリリンガル（ドイツ語、英語、日本語）のITプロフ
 ェッショナルです。  日本、韓国、ドイツのアジャイ
 ルソフトウェア開発だけでなく、マネジメント分野に
 て多国籍企業と仕事を行ってきました。 日本で最初に
 ライセンスされたManagement 3.0のファシリテーターであ
 り、Management 3.0の共同オーナーである認定スクラムマ
 スターとして、日本の組織にアジャイルリーダーシッ
 ププラクティスを導入することを熱望しています。従
 業員をより幸せにし、ビジネスをより効果的にし、顧
 客をより満足させるといった 3つのステークホルダー
 すべてに利益をもたらす「三方よし」（近江商人のビ
 ジネスの心得）を大切にしています。\n   \n鹿嶋　康由
  (かしま　やすゆき)\n\n\n元トップマネージャー、チェ
 ンジエージェント、Management 3.0 ライセンスファシリテ
 ーター\nマネージャー、チェンジエージェント、ファ
 シリテーターとして30年以上の経験を持つITプロフェッ
 ショナル。スイスのジュネーブで2年間、アジャイル変
 革プロジェクトに携わり、組織開発を学ぶ。その間、
 ロンドンで開催されたManagement 3.0のワークショップに
 参加し、Management 3.0のファシリテーターになる。\nデジ
 タル&ITトランスフォーメーションを含むオープンイノ
 ベーションが立ち上がるエコシステムを通じて人と組
 織のエンゲージメント環境デザインチームを創り、幸
 せな日本人を世界に輩出する、日本の組織にアジャイ
 ルリーダーシッププラクティスを導入することをライ
 フワークに活動している。\n\n\n \n\n\n\n注意事項\n\n    
 税込\n    最少催行人数：4名\n    グループ割引（3人以
 上：15%）\n    学生（仕事を持っていない方）は50%割引(
 要相談)、また働きながら大学に通われていらっしゃる
 方は20％割引をご提供いたします。ご相談ください。\n
     返金ポリシー：\n\n    開催6週間前まで＝100％\n    開
 催4週間前まで＝50％\n    開催2週間前まで＝25％\n\n\n\n
 ワークショップが延期された場合は、そのまま次回の
 ワークショップへ移行する形を取らせていただきます
 。基本的にご返金のご対応はしておりません。ご了承
 願います。\n割引価格については主催者にお問い合わ
 せください。また、このワークショップを御社にて社
 内研修として実施することも可能です。\n\n\n\n【お客
 様の個人情報の取扱いについて】\n下記に同意のうえ
 、お申し込みください。NuWorks合同会社は本ワークショ
 ップ運営の目的のためにご登録いただきましたお客様
 の個人情報を使用いたします。\n\n【個人情報保護方針
 】\nNuWorks合同会社は個人情報につき必要な保護処置を
 行ったうえで、各社の個人情報保護に関する方針に従
 い取り扱います。\nNuWorks合同会社の個人情報保護方針
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