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X-WR-CALDESC:Snowpark Container Servicesで解き放つ！データアプ
 リケーションの魔法 #SnowVillage
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SUMMARY:Snowpark Container Servicesで解き放つ！データアプリケ
 ーションの魔法 #SnowVillage
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93487
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSnowpark Contain
 er Servicesで解き放つ！データアプリケーションの魔法 #
 SnowVillage\n概要\n日本初！いやきっと世界初！の Snowpark 
 Container Services オンリーLTイベント！\nSnowpark Container Serv
 ices (SPCS) は、Snowflake 上でコンテナ化されたアプリケー
 ションを実行できる新機能です。どんなコンテナでも
 実行できるから Snowflake に無限の拡張性をもたらすこ
 とができる魔法のような機能です。\nSPCSは2023年6月の S
 nowflake Summit 2023 で発表され、2023年12月にパブリックプ
 レビューになったばかりですが、早速、SnowVillage のメ
 ンバーが Snowpark Container Services を使って様々なアプリ
 ケーションを動かしてくれました！今回はその内容をL
 Tで一挙公開しちゃいます！\n「SPCSで何を動かしたら良
 いんだろう？」「SPCSを使うメリットはあるの？？」と
 いった疑問をお持ちのあなた！このLTを聞けばきっと
 解決のヒントが掴めるのではないでしょうか。\nSnowflak
 e とアプリケーションのこれまでになかった組み合わ
 せに出会えるイベントとなっております。ライブデモ
 もあるかも！？ぜひご参加ください！\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00〜\nオープニング\n\n
 \n19:10〜\nSPCS で実現する dbt All in Snowflake の世界あれ\n\n
 \n19:20〜\ndbt 動かします原戸 大輔\n\n\n19:30〜\nSPCSでエン
 ドツーエンドな深層学習に挑戦してみた（仮）Toru Hiyam
 a\n\n\n\n休憩\n\n\n19:40〜\nSPCSでmlflow 〜初心者によるMLOps
 事始め〜（仮）亀井 友裕\n\n\n19:50〜\nSnowflake上でRを使
 う： RStudioセットアップとShinyアプリケーションのデプ
 ロイTatsuya Koreeda\n\n\n20:00〜\nデータウェアハウスの親愛
 なる隣人、可視化コンテナ酒徳 哲\n\n\n20:10〜\n休憩\n\n\
 n20:20〜\nSPCSでローカルLLMと埋め込みモデルをホスティ
 ングして通信してみた(仮)谷口槙吾\n\n\n20:30〜\nSPCS×Open
 AI API×Streamlitでアプリ作成（仮）林 佑亮\n\n\n20:40〜\nSPC
 S×ローカルLLMで営業担当向け示唆出しアプリ作りに挑
 戦してみた（仮）篠崎竜二\n\n\n20:50〜\nAsk the Speaker\n\n\n
 21:05〜\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n酒
 徳 哲\n某通信キャリアX/Twitter: @AkSakatoku\n社内向けデー
 タ基盤開発およびデータベース研究開発に従事してい
 るデータエンジニア一年生。Snowflakeの熱気を社内外に
 伝えるべくコミュニティ活動中。Snowflakeユーザコミュ
 ニティであるSnowVillageにおいてはTeam Streamlitとして活動
 中。\n\n\n\nToru Hiyama\n株式会社NTTデータSnowflakeビジネス
 推進室X/Twitter: @toru_data\nデータエンジニア業務（デー
 タ加工パイプラインの開発／分析基盤(Snowflake)の提供
 ・検証支援）や、画像・音声認識AIの開発業務に従事
 してきました。Snowflake上でデータ加工、MLや可視化を
 行う手段としてSnowparkやStreamlitに注目しています！\n\n\
 n原戸 大輔\nDATUM STUDIO株式会社\nDATUM STUDIOではデータエ
 ンジニアとして、Snowflake・dbtを中心にデータ基盤の構
 築を行っています。現在絶賛Snowflake勉強中です。\n\n\n
 亀井 友裕\nDATUM STUDIO株式会社データエンジニアリング
 本部X/Twitter: @camay119\nデータパイプラインの開発やデー
 タ抽出、MLOps業務に従事してきました。Snowflakeでの実
 務経験は未だないものの、Snowflakeが好きで資格をとっ
 たりコンテナで遊んだりしています。日本で唯一のSnow
 Pro Advanced: Data Scientist資格保持者です。(2024/02/15 現在)\n
 \n\nあれ\nDATUM STUDIO株式会社データエンジニアリング本
 部X/Twitter: @__allllllllez__ ⇨ プロフィール\nソフトウェア
 エンジニアとして回路設計ソフトウェアの設計・開発
 を経験したのち、DATUM STUDIOに入社。データエンジニア
 として、Snowflakeを中心にクラウドサービスを利用した
 データ分析基盤の設計・開発・運用に携わる。社内外
 でSnowflakeに関する記事の執筆やイベント登壇を行って
 おり、2023年はSnowflakeのユーザーコミュニティ「SnowVilla
 ge」にてユーザグループリーダーの一員として活動。20
 24 Snowflake Data Superheroes の一員になりました！\n\n\nTatsuya
  Koreeda\nクリエイティブサーベイ株式会社X/Twitter: @cs_dev
 _engineer\nクリエイティブサーベイ株式会社でデータエ
 ンジニアとして働いています。0からSnowflake\, dbtを導入
 し、データを活かしたプロダクト開発に従事。趣味で
 バイオ系データを扱うデータサイエンティストをして
 います。\n\n\n谷口槙吾\n株式会社インテージデータサ
 イエンティスト\n株式会社インテージでデータ分析業
 務に従事しています。最近は社内向けデータマート整
 備などでSnowflakeに触る機会が増えてきましたためデー
 タエンジニアリング全般含め勉強中です。\n\n\n林 佑亮
 \n株式会社インテージデータサイエンティスト\nマーケ
 ティング分野のデータサイエンティストとして、多変
 量解析や自然言語処理など幅広くデータ分析業務に従
 事してきました。最近Snowflakeを活用する機会が増えて
 きて、データエンジニアリング領域を勉強中です。\n\n
 \n篠崎竜二\n株式会社インテージ\n株式会社インテージ
 にてsnowflakeやBIツールを活用した新サービス開発に従
 事しています。最近はSPCS・Streamlitについて勉強してお
 ります。\n\n参加対象\n\nエンジニア\nデザイナー\n\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
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