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SUMMARY:自由な発想でつながる、失敗談を語るLTパーティ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93499
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nㅤ\n自由な
 発想でつながる、失敗談を語るLTパーティー\nSansanの新
 規事業開発に携わるエンジニアたちの挑戦と失敗から
 学んだ教訓を共有するLTパーティーです。一人ひとり
 が直面した困難や課題、そこから得た知見を発表しま
 す。\nSansan社員からの発表後には、外部の方の登壇枠
 を設けています。新規事業の開発に限らず、ご自身の
 失敗から得た知恵や改善策などを発表したい方はお気
 軽にご参加ください！\nまた、現地参加の方限定の懇
 親会では、発表者たちへの質問や参加者間の交流をお
 楽しみください。\n\n■タイムスケジュール\n2024年 2月 
 27日（火）\n19:00～21:00（受付時間　現地参加：18:50〜19:
 35／オンライン参加：18:50〜）\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n
 \n\n\n\n19:00 - 19:05 (05分)\nOpening\n\n\n19:05 - 19:35 (30分)\n発表
 1：メールはつらいよ（山邊 直也）発表2：ゴッドテー
 ブルとの向き合い方（古石 拓也）発表3：君はPDFを知
 っているか 〜 伝統のフォーマットとの戦いの歴史（
 佐藤 良憲）発表4：失敗から学んだ、『マルチタスク
 』の落とし穴（中垣 祐人）\n\n\n19:35 - 19:40 (05分)\n休憩\
 n\n\n19:40 - 20:20 (40分)\n募集枠LT（最大5名、各発表7分ほ
 ど）\n\n\n20:20 - 21:30 (70分)\n懇親会（現地参加の方限定
 ）\n\n\n\n※タイムスケジュールや内容は変更になる可
 能性があります。\n■参加方法\n\nconnpassにてお申し込
 みを受け付けます。右上の「このイベントに申し込む
 」よりご登録ください。\nオンライン参加は当日の発
 表終了時間まで、受付可能です。\n開催の前日までに
 、ご参加方法をconnpassからのメールにて配信し、上記
 「参加者への情報」欄にも記載します。\nオンライン
 での配信はZoomを予定しております。\nイベントへのお
 問い合わせは「33tech@sansan.com」宛てにイベント名など
 を記載の上でご連絡ください。\n\n■会場について\nSans
 an株式会社\n東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビ
 ル 13F\nhttps://jp.corp-sansan.com/company/info/ \n※ 表参道駅 B2
 出口から徒歩4分\n※ 19:35ごろに受付終了とさせていた
 だく予定です。\n Speaker Profile\n技術本部 Strategic Products 
 Engineering Unit Order One Devグループ山邊 直也\n2020年 Sansan
 新卒入社。当時は請求書受領サービスとして展開して
 いた「Bill One」の開発に携わる。\n2023年7月からはWebエ
 ンジニアとして、ビジネスを加速する受注管理サービ
 ス「Order One」の開発に携わっています。\n登壇タイト
 ル：メールはつらいよ\nメールを受領・送信する仕組
 みを作りましたが、いくつかのバグを仕込んでしまい
 ました。メール周りを今後開発する可能性がある人の
 ために、自戒を込めて振り返ります。\n\n技術本部 Strat
 egic Products Engineering Unit Order One Devグループ古石 拓也\n20
 19年 Sansanに中途入社。前職ではSIerで官公庁向けのシス
 テム開発を行い、Sansanでは営業DXサービス「Sansan」の
 開発、2024年からは受注管理サービス「Order One」の開発
 を行っている。\n登壇タイトル：ゴッドテーブルとの
 向き合い方\nゴッドテーブルはあらゆる情報が集約さ
 れており、我々が知りたいすべての答えがそこに詰ま
 っています。\n2020年、リスクチェック機能においてゴ
 ッドテーブルが生まれました。その功罪と対策を振り
 返ります。\n\n技術本部 Strategic Products Engineering Unit Order
  One Devグループ佐藤 良憲\n2021年 Sansanに中途入社。前職
 では人材系スタートアップでエンジニアのほか、\n経
 理や法務などのバックオフィス全般や営業企画等の業
 務も担当。\nSansanでは、新規事業開発に携わった後、
 受注管理サービス「Order One」にてWebアプリケーション
 開発を行う。\n登壇タイトル：君はPDFを知っているか 
 〜 伝統のフォーマットとの戦いの歴史\n仕事のみなら
 ず、誰もが日常的に使っているフォーマットである "PD
 F"。\nしかし、皆さんはその具体的な作りや、Webアプリ
 でどう扱うかをご存知でしょうか？\n様々な注文書のPD
 Fを扱う「受注管理サービス」で、その裏側と向き合っ
 てきた苦労と学びをお話しします。\n\n技術本部 Strategi
 c Products Engineering Unit Order One Devグループ中垣 祐人\n2022
 年 Sansan新卒入社。Webアプリケーションエンジニアとし
 ていくつかの新規事業の開発に携わる。現在は受注管
 理サービス「Order One」にて、新規機能の開発に加えて
 フロントエンドの技術的改善や組織の採用強化に注力
 している。\n登壇タイトル：失敗から学んだ、『マル
 チタスク』の落とし穴\n仕事中無意識にやってしまい
 がちなマルチタスク。身につければ強い味方になるス
 キルですが、そこには思わぬデメリットもあります。
 マルチタスクが苦手なエンジニアがしてきた失敗談と
 、効果的なアプローチについて紹介します。\n\n■会社
 紹介\n  Sansan株式会社\n「出会いからイノベーションを
 生み出す」をミッションとして掲げ、働き方を変えるD
 Xサービスを提供しています。主なサービスとして、営
 業DXサービス「Sansan」や名刺アプリ「Eight」、インボイ
 ス管理サービス「Bill One」、契約データベース「Contract
  One」を国内外で提供しています。「Sansan」の契約件数
 は9000件を超え、ARRは200億円を突破しました（2023年6月
 時点）。「Bill One」の有料契約件数は2300件、ARRは59億
 円となっています（2023年11月時点）。事業のさらなる
 加速のため、日々プロダクトをアップデートし続けて
 います。\n- テックブログ\n- 採用情報\n- エンジニア組
 織について\n- X（旧Twitter）\n\n■注意事項\n\n参加枠が
 最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災な
 どにより、開催を延期または中止する場合がございま
 す。\n当日会場にて申込を確認させていただく場合が
 ございます。\n参加目的が不適切だと判断される場合
 には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合
 がございます。\nイベントの様子・内容をまとめ、後
 日公開させていただく場合がございます。\n懇親会で
 は、アルコールの提供を予定しています。ご来場の皆
 さま同士での交流をお楽しみください。\n※20歳未満の
 方の飲酒は固くお断りいたします。\n会場内はWi-Fiを用
 意しております。\n電源の用意はございませんので予
 めご了承ください。\n会場は禁煙となっております。\n
 登壇枠にてお申し込みの方で、所属企業の業務にまつ
 わる内容を発表される場合は各社のルールに則ってチ
 ェックを行なってください。\n\n\n■個人情報のお取り
 扱いについて\n本イベントで取得する個人情報のお取
 り扱い方針は以下の通りです。ご同意の上でお申し込
 み・ご参加ください。\n Sansan株式会社の個人情報のお
 取り扱い方針\n\n■アンチハラスメントポリシー\n本イ
 ベントはアンチハラスメントポリシーを定めておりま
 す。参加者は内容をご確認、ご同意の上でご参加をお
 願いします。\n本イベントでは、特定の社会的属性―
 ―ジェンダー・性自認・性的指向、障がい、外見・身
 体的特徴、エスニシティ・国籍、年齢、宗教、特定の
 ツールやプログラミング言語、専門とする学問領域、
 教育的バックグラウンドなど――に基づく差別的言動
 を、一切許容しません。\n加えて、参加者による以下
 のような行為を、SNS、イベント会場等問わず禁止しま
 す。\n・攻撃的な発言\n・脅迫行為\n・ストーキング行
 為\n・つきまとい\n・不適切な接触\n・性的な画像の掲
 示などを含む不適切な情報の開示\n・その他、事務局
 が不適切と判断した行為\n参加者がこれらの行為に加
 担した場合、事務局側は当該参加者に対し必要な処分
 を行うことができます。この処分には、当該参加者へ
 の勧告、今後のイベントに聴講者・登壇者として関わ
 ることの禁止などを含みます。また、今後のよりよい
 運営のために、事態の詳細をレポートとして公開する
 場合があります。\n本サービスの中で、「これはハラ
 スメントではないか？」と感じたり、他の誰かがハラ
 スメントを受けていることに気が付いた場合、または
 事務局側の体制がこれらのポリシーを満たさないと感
 じることがあった場合には、以下までご連絡ください
 。\nmail：33tech@sansan.com\n以上、イベントの健全な運営の
 ため、ご協力をお願いします。
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