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X-WR-CALDESC:二刀流による、画像・映像解析AIのいかし方と
 は？ ～「レディメイド」の早さと、「オーダーメイド
 」の深さ～
X-WR-CALNAME:二刀流による、画像・映像解析AIのいかし方と
 は？ ～「レディメイド」の早さと、「オーダーメイド
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SUMMARY:二刀流による、画像・映像解析AIのいかし方とは
 ？ ～「レディメイド」の早さと、「オーダーメイド」
 の深さ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93500
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nご好評によ
 り3/8再演決定！前回参加が出来なかった方は是非ご参
 加ください（本セミナーは9月20日に実施したセミナー
 と同内容になります）\n参加にはTECHPLAYでの参加登録後
 に表示される申込みURLよりセミナー申込みが必要とな
 ります。予めご了承ください。\n概要\nここ数年、特定
 の目的や課題に対してAIを開発し、導入することが広
 く行われています。東芝でも、お客様の映像データを
 解析して、業務の最適化や自律化をご支援するAIをオ
 ーダーメイドで開発、導入してきました。その中で、
 複数のお客様からのご要望が多く、頻繫に活用されるA
 Iがあることに気づきました。今、それらをレディメイ
 ド（既製品）とすることで、より早く、手軽な課題解
 決をご支援しています。たとえば服を選ぶときに、レ
 ディメイド（既製服）であれば、店にあるものを買っ
 てすぐに着られる。オーダーメイド（注文服）であれ
 ば、ぴたりと自分の身体に合うものを身に着けられる
 。このような感覚で、東芝は画像・映像解析AIをご提
 供しています。いくつかのレディメイドのAIモデルを
 お客様の課題に合わせてご紹介したり、また必要に応
 じてオーダーメイドのAIモデルを新しく開発したりと
 、柔軟にお応えする。東芝が、最も早くそして適切に
 お客様のDXを実現するプロセスを、セミナーでご紹介
 させていただきます。豊富な画像・映像データを生か
 せる、AI開発のコストを節減できるなど、具体的な導
 入メリットを感じていただけることを期待しています
 。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00〜1
 4:10\nセッション1東芝AI 技術セミナー開催にあたり～東
 芝の画像・映像解析AI～\n\n\n14:15〜14:50\nセッション2映
 像解析の自動化・高精度化を実現するコツ～東芝の映
 像技術の粋を集めたレディメイド型AIモデルの活用術
 とは？～\n\n\n14:55〜15:30\nセッション3お客様との対話で
 、AIモデルをゼロから共創～東芝の豊富な知見でオー
 ダーメイドした角層解析AIが肌カウンセリングをDX！～
 \n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\nセッション1　東芝AI 技
 術セミナー開催にあたり～東芝の画像・映像解析AI～\n
 東芝は、長い間AIの研究開発に取り組んできました。
 その結果、多くのAI技術のノウハウと知識を蓄積して
 います。これらの技術は、東芝AI技術カタログとして
 一部が公開されています。その中には、画像・映像解
 析に関するさまざまなAI技術が含まれています。今回
 のセミナーでは、世界トップレベルの技術を含む画像
 ・映像解析技術の一部をご紹介します。\n■講演のポ
 イント東芝は、お客様のニーズに応じて、既存の技術
 を改良して適用するだけでなく、まったく新しい技術
 も開発・適用します。東芝のAI技術は、画像・映像解
 析など多岐にわたり、その幅広さと深さを実感してい
 ただけるでしょう。お客様のビジネス課題を私たちと
 共に解決しましょう。お気軽にご相談ください。私た
 ちは、革新的なソリューションをご提供することが可
 能です。\n\n堀 修\n株式会社 東芝 執行役員研究開発セ
 ンター 首席技監AI-CoEプロジェクトチーム リーダー\n昭
 和61年   ：	（株）東芝 総合研究所（現 研究開発セン
 ター）入社。\n                 機械学習・画像処理技術の
 研究開発に従事。\n平成6年    ：	メリーランド大学 Cent
 er for Automation Research 客員研究員。\n平成15年4月：	研究
 開発センター マルチメディアラボラトリー 室長。\n平
 成27年4月：	研究開発センター 所長。\n平成30年4月：	
 研究開発本部 部長。\n令和2年4月 ：	執行役員 首席技
 監。\n令和4年4月 ：	AI-CoEプロジェクトチーム リーダー
 　兼務　現在に至る。\n\n\nセッション2　映像解析の自
 動化・高精度化を実現するコツ～東芝の映像技術の粋
 を集めたレディメイド型AIモデルの活用術とは？～\nビ
 ル、店舗、工場、公共施設、交通機関などさまざまな
 場所に防犯・監視カメラが設置され、人々の暮らしを
 見守ると共に、ビジネスの効率化やマーケティングの
 深耕に寄与しています。これらの膨大な映像データの
 目視による確認・解析する負担を軽減するのに、AIに
 よる映像解析が有効です。「SATLYS（サトリス）映像解
 析AI」は、東芝で検証したレディメイド型AIモデルのた
 め、新たなAIモデルの開発が不要で、世界的AIコンテス
 トでトップレベルの成績を収めた実績を持ち、また国
 際学会で表彰を受けるなど、高度な映像解析技術をお
 客様のアプリケーションにタイムリーに組み込めます
 。本セミナーでは、映像解析の自動化・高精度化に有
 効なAIモデルの機能やユースケースを紹介いたします
 。\n■講演のポイントAIの導入には、課題や業務に合致
 するAI技術の選定から、運用環境の構築、保守まで多
 くの段階が存在します。本セミナーではそれらを進め
 るいくつかの映像解析AIモデルサービスとユースケー
 スをご紹介させていただくことで、皆様が抱えている
 課題を解消するヒント、AI導入のきっかけを得ていた
 だければ幸いです。\n\n芦川 将之\n東芝デジタルソリュ
 ーションズ 株式会社デジタルエンジニアリングセンタ
 ーAI・自動化技術サービス部 サトリスAI技術開発担当
 （兼）（株）東芝 研究開発センター メディアAIラボラ
 トリー（兼）技術企画部 AI-CoEプロジェクトチームエキ
 スパート\n平成13年	：	（株）東芝入社。ソフトウェア
 、データベース関連サービスの研究開発に従事。\n平
 成26年	：	東芝デジタルソリューションズ（株）。クラ
 ウドソーシング、AI関連技術の研究開発に従事。　現
 在に至る。\n\n\nセッション3　お客様との対話で、AIモ
 デルをゼロから共創～東芝の豊富な知見でオーダーメ
 イドした角層解析AIが肌カウンセリングをDX！～\n近年
 、化粧品メーカーなどにより、エンドユーザー向けの
 肌解析サービスが提供されています。ファンケル様の
 従来のサービスでは、専門家の作業や特殊な解析機器
 が必要で、時間とコストに課題がありました。東芝は
 、ファンケル様とともに、同社独自の肌解析サービス
 を自動化するAIモデルを開発しました。その結果、フ
 ァンケル様の全直営店舗で肌解析を行えるようになり
 、店舗を訪れたお客様に30分程度で無料のカウンセリ
 ングと総合ケアを提案できる「AＩパーソナル角層解析
 」という新サービスを創出することができました。本
 セミナーでは、東芝のAI専門家が肌解析ノウハウをも
 つファンケル様との対話を通じて“AIの共創活動をい
 かに成功に導いたのか”、DX実践のプロセスと勘どこ
 ろをご紹介します。\n■講演のポイント解決したい業
 務課題があるけど、AIで解決できるものなのか分から
 ない…。そのような漠然とした不安を抱えている方々
 が、東芝と一緒に課題整理と仮説検証をスモールスタ
 ートでいかに進めるのか、また、実例に見るAIのビジ
 ネス適用のポイントなど、これからDXを実践するため
 のヒントを得ていただければ幸いです。\n\n江藤 雅哉\n
 東芝デジタルソリューションズ 株式会社ソフトウェア
 ＆AIテクノロジーセンターエキスパート\n平成14年	：	
 （株）東芝入社。ソフトウェア、クラウド、AI関連サ
 ービス・技術の研究開発、企画に従事。\n平成29年	：	
 東芝デジタルソリューションズ（株）。AI関連技術の
 研究開発に従事。\n令和2年         ：	（株）東芝 本務
 。AI関連技術の研究開発に従事。　現在に至る。\n\nこ
 んな方におすすめ\n\n自社事業に課題があり、AIによる
 解決についてヒントが欲しいビジネスパーソン\n画像
 ・映像データが豊富にあり、それを活用して新たな価
 値を生みたい方\nAI技術者としてキャリアを歩みたく、
 先進企業の課題認識、解決策を知りたい方\nAIの開発・
 運用に従事しており、画像・映像解析AIに関心がある
 技術者、研究者\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nご参加に
 は事前のお申し込みが必要です。\nご登録後、2日を経
 過してもメールが届かない場合は、「隔離メール」と
 して受信されていない場合がございます。念のため「
 隔離メール」をご確認ください。\nプログラムは事前
 の予告なく変更させていただく場合があります。\n本
 セミナーは国内居住者を対象にした社外向けセミナー
 となっています。以下の方のお申し込みはご遠慮くだ
 さい。東芝グループ従業員日本国外に居住の方\n
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