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SUMMARY:Azureで実現するAIインフラの構築 生成AI実践知
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93504
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はオンサイトのイベントになります！\n\nAzure AI Hubとは
 ？\nAzure AI HubはAzureのAIサービスに関して利用している
 方、興味のある方向けの技術情報交換の場を提供する
 ことを目的として設立されました。\nAzure OpenAI Serviceを
 はじめとするAzureのAIサービスを利用したいと考えてい
 るエンジニア、すでに利用しているエンジニアの方を
 対象とし、最新情報、実践的なノウハウ、開発フロー
 などの有用な情報を共有します。\nまた、イベント通
 じ、新規事業においてAzureを利用するきっかけとなる
 ことを期待しています。\nイベント詳細\n「Azureで実現
 するAIインフラの構築」\n第二回目のAzure AI Hub meetupの
 テーマは「Azureで実現するAIインフラの構築」です。\n
 今、ホットな分野である生成AI。様々な企業でChatGPTを
 はじめとするLLMの活用が進んでいます。\nLLMをはじめ
 とするAIを利用したサービス開発をするにあたりAzure Op
 enAI ServiceなどのAzureのAIサービスを利用することがある
 と思います。\n今回は、株式会社MILIZE、株式会社wevnal
 、日本GLP株式会社、株式会社Algomaticの4社からAzureでのA
 I推論やLLMの活用の基盤の作成やデータの管理の基盤な
 どインフラにフォーカスした内容を発表していただき
 ます。\nまた、本イベントは日本マイクロソフトの支
 援のもとで開催され、Azureやいくつかのプログラムに
 ついて紹介されます。\n参加対象者\n\nAzureのAIサービス
 を活用しているエンジニア・PMの方\nAzureのAIサービス
 を今後利用したいと考えているエンジニア・PMの方\n生
 成AIを活用した新規事業開発を考えている方\n\nスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\nタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00 ~ 1
 9:30\n受付\n\n\n\n19:30 ~ 19:35\n開始の挨拶、イベント趣旨
 説明\n\n\n\n19:35 ~ 19:40\n最近のMicrosoft Azure Updateについて
 （山口さん体調不良につき、このセクションは中止と
 し、後日資料を共有させていただきます）\n山口 裕土
 さん（日本マイクロソフト株式会社）\n\n\n19:40 ~ 19:55\nM
 ILIZE社の生成AI活用事例とデータ基盤について\n小野 宏
 史さん（株式会社MILIZE）\n\n\n19:55 ~ 20:10\n生成AIブーム
 以前から生成AI系サービスを提供してきた弊社の取り
 組みに関して\n鈴木 和男さん（株式会社wevnal）\n\n\n20:1
 0 ~ 20:15\n休憩\n\n\n\n20:15 ~ 20:30\nMicrosoft Fabricを7ヶ月使っ
 てわかったこと\n忍足 俊さん（日本GLP株式会社）\n\n\n2
 0:30 ~ 20:45\nAzure AI SearchとPromptFlowではじめるRAG\n菊池 琢
 弥さん（株式会社Algomatic）\n\n\n20:45 ~ 21:30\n交流会\n\n\n\
 n\n登壇内容\n\n\n\n会社名\nタイトル\n\n\n\n\n小野 宏史さ
 ん（株式会社MILIZE）\n【MILIZE社の生成AI活用事例とデー
 タ基盤について】MILIZE社が展開する法人営業向けサー
 ビス「NewsAD」、金融機関向け「FinAD」の背景には、デ
 ータレイクと生成AIの活用があります。例えば、Databric
 ks上にて、リアルタイムのニュースデータをストリー
 ミング処理でベクトル化することで、法人営業、金融
 機関に必須となるデータ駆動のツールの展開を目指し
 ております。本セミナーでは具体的な開発の裏側や、D
 atabricks Vectors Search等を利用した事例を交えお話し致し
 ます。\n\n\n鈴木 和男さん（株式会社wevnal）\n【生成AI
 ブーム以前から生成AI系サービスを提供してきた弊社
 の取り組みに関して】弊社(株式会社 wevnal)では、ChatGPT
 の登場に端を発した生成AIブーム以前から、Azure上で生
 成AI系サービス(BOTCHAN AI)を提供してきました。そして
 、Azure OpenAI Serviceの国内最初期の利用ユーザーでもあ
 ります。生成AIブームによる環境変化によって、激動
 の2023年を過ごしたので、どのような課題にぶつかり、
 どう取り組んだかの話をできればと思います。\n\n\n忍
 足 俊さん（日本GLP株式会社）\n【Microsoft Fabricを7ヶ月
 使ってわかったこと】2023年に突然発表された“全部入
 り“データ基盤SaaSの「Microsoft Fabric」。BigQuery歴10年の
 人間がFabricの力を借りて一人でデータ基盤を構築する
 なかで発見したFabricの魅力や、FabricとAzure OpenAIのスム
 ーズな連携、BI画面のバージョン管理など、Microsoft Fabr
 icの推しポイントを紹介します！\n\n\n菊池 琢弥さん（
 株式会社Algomatic）\n【Azure AI SearchとPromptFlowではじめるR
 AG】RAGは、社内ドキュメントなどのプライベートなデ
 ータソースに基づいた回答を大規模言語モデルに生成
 させる技術であり、近ごろ、ひときわ注目を集めてい
 ます。そんなRAG技術にわたしたちが取り組む中で見え
 てきた、AI SearchとPromptFlowの活用知見についてお話しし
 ます。\n\n\n\n登壇者紹介\n小野 宏史 | 株式会社MILIZE ( co
 nnpass )\n\n2018年に株式会社MILIZEに入社。保険商品の推薦
 エンジンや株価予測アルゴリズムの開発に従事。直近
 の業務はLLMの開発案件、因果推論を用いた顧客行動分
 析、マーケティングミックスモデリング（MMM）を使用
 した広告分析を担当。情報処理推進機構（IPA）未踏タ
 ーゲット事業修了（2022）\n鈴木 和男 | 株式会社wevnal 
 執行役員 CTO ( connpass )\n\n早稲田大学を卒業後、ERPパッ
 ケージベンダーにて大企業向け会計ERPパッケージの設
 計/開発や、プロジェクトマネジメントに従事。\nその
 後不動産テックベンチャーでのカスタマーサクセスプ
 ラットフォームの立ち上げを経て、2022年に株式会社wev
 nalに入社し、現職に就任。\n現職では技術戦略の策定/
 遂行とエンジニアの組織、採用戦略の策定/遂行、情報
 セキュリティ施策の策定/遂行を担当。\n忍足 俊 | 日本
 GLP株式会社 DX推進部 シニアマネージャー  ( connpass )\n\n
 DeNA、メルペイなどのスマホ系IT企業で長らくデータ関
 連業務に従事していたが、コロナ禍で突如トイレット
 ペーパーが品薄になった状況に危機感を感じ、決意し
 て物流業界に飛び込み物流DXを推進中。クラウドの力
 を借りてひとりでデータ基盤を作るのが得意。10年来
 のBigQueryユーザーだが、現在は2023年に発表された新し
 い統合データ基盤のMicrosoft Fabricに大きな期待を寄せて
 勉強中。\n菊池 琢弥 | 株式会社Algomatic シゴラクAI カン
 パニーCTO （ X ）\n\n電気通信大学、同大学院にて自然
 言語処理分野の研究に従事。その後、フィンテックス
 タートアップにおいて開発リードやVPoEとして開発組織
 構築を担当したほか、モバイルオーダープラットフォ
 ームを手がけるShowcase GigではVPoTとして技術領域全般を
 管掌。2023年、AlgomaticにカンパニーCTOとして参画。\n行
 動規範・プライバシーポリシー\n行動規範\n本イベント
 は、 情報交換や交流を行うための場所です。 そのた
 め、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は
 許容しません。\n\n言葉による性別、性的指向、障害の
 有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃
 的なコメント\n公的空間での性的な映像表現\n意図的な
 威力行為、ストーキング、つきまとい\n写真撮影や録
 音によるいやがらせ\nトークやその他の会議イベント
 に対して繰り返して中断しようとする行為\n望まれな
 い性的な注意を引きつける行為\n\nハラスメント行為に
 遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡し
 ていただくようお願いします。 ハラスメント行為を止
 めるように言われた参加者は、直ちに従ってください
 。\nプライバシーポリシー\n本イベントでは、申し込み
 登録時に皆様のお名前、メールアドレス、会社名をご
 登録いただきます。共催各社にて、いただいた情報は
 下記目的に限って利用させていただきますので、あら
 かじめご承知おきください。\n\n本イベントの運営管理
 上、皆様へのご連絡の必要性が発生したとき（当日の
 受付や変更など）\n共催各社による、今後のイベント
 開催のご案内\n\n本イベントで取得する個人情報のお取
 り扱い方針は、以下のポリシーを参照願います\nAlgomati
 c株式会社のプライバシーポリシー
LOCATION:Algomaticオフィス3F (THE CROSS日本橋人形町 3F) 東京都
 中央区日本橋久松町10-6
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