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X-WR-CALDESC:設計書のリバースエンジニアリング 解説ウェ
 ビナー
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SUMMARY:設計書のリバースエンジニアリング 解説ウェビナ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93520
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nリバースエ
 ンジニアリングによって設計書を自動生成する方法と
 は？\n概要\n近年、ブラックボックス化されて仕様のわ
 からないシステムの担当者から、以下のようなご相談
 を多くいただきます。\n\n古いシステムのため設計書が
 存在しない\n担当者が退職してしまい誰も仕様がわか
 らない\n修正や機能追加をしたいが影響範囲がわから
 ない\n新システムに移行したいが移行対象の整理がで
 きない\n\nしかし、ソースコードを読み解いて手作業で
 設計書を逆起こしするのは、多くの時間と高度な知識
 を必要とするため、多くのお客様が適切な対策を取れ
 ていないのが現状です。そこで今回、既存システムの
 ソースコードから設計書を機械的に生成できる、リバ
 ースエンジニアリングの方法をご紹介します。以下の
 言語で構築されたシステムについて、仕様がわからず
 困っている担当者の方、必見です。なお、今回はVB.NET
 の見える化を例にご紹介しますが、基本コンセプトは
 他の言語も同様になります。【対象言語】\n\nPL/SQL\nVB6\
 nVB.NET(WinForms)\nC#(WinForms)\nDelphi\nOracle Forms Developer\nOracle R
 eports Developer\nJava\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n14:00〜14:05\nご挨拶\n\n\n14:05〜14:10\n現状と課題
 \n\n\n14:10〜14:25\nソースコードから生成できる設計書に
 ついて解説・VB.NETからの解析を例にご紹介\n\n\n14:25〜14
 :35\n見える化成果後の活用例、無償体験について\n\n\n14
 :35〜14:45\n関連製品・サービスのご紹介\n\n\n14:45〜15:00\n
 質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n参加費\n無料\n注意事項\
 n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n
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